大学、地域の枠を越え、

様々な人と協力しながら

面白いこと、仕掛けませんか?

NPO法人学生ネットワークWANでは、
一緒に面白いことを仕掛けるスタッフを募集しています!
話が聞きたい方はこちら

ABOUT US


We creat 
an Attractive
Network 
VISION
「日本で最大の魅力的なネットワークを創造する」
創立16年目を迎えたWAN。
創立当時からの目標をいつも念頭におき、『大学、年齢、そして地域の枠を越えた』た活動を行います。
CONCEPT
「学生のやりたいを応援する」
メンバーがやりたいことを価値のあるものに変換して生み出します。
活動内容は自分たちで話し合って決めます。
一定の分野に留まらず、時代の変化に伴って、様々なテーマに挑戦します。
CONCEPT
「学生のやりたいを応援する」
メンバーがやりたいことを価値のあるものに変換して生み出します。
活動内容は自分たちで話し合って決めます。
一定の分野に留まらず、時代の変化に伴って、様々なテーマに挑戦します。

JOB CATEGORY

メディア運用記事ライティング

WANでは、SNSやメディアで地方の魅力を発信中!
記事の執筆から拡散までの一連の流れを、徹底した分析と戦略を元に実践できます。
また、福岡商工会議所の会報誌にて、社長インタビューの記事も執筆中です。
インタビューやライティング、ウェブ解析やプログラミングなどに興味がある方大歓迎!

詳しくはこちら!

イベント・セミナー企画運営

「みんなのやりたいを応援する」というコンセプトのもと、
学生に留まらず、様々な方が参加できるイベントを企業や自治体と協力して企画・運営しています。
その実施数は過去10年で300回以上!毎年1000 人以上の学生が参加しています。
たくさんの人と知り合い、面白い話を聞く機会がたくさんあります!

企画に興味のある方、自分で何かを生み出してみたいという方、面白い話が聞きたい方、大歓迎!

詳しくはこちら!

WAN’s Activities

地方創生支援

総務省が舵を取って推進している地方創生に関して、SNSを用いて北は北海道・南は沖縄まで全国16地域の情報発信をしています。また、地方でのイベントの企画や運営、レポートの執筆などを行っています。

シェアリングエコノミー

AirBnBやuberを代表とした新しいビジネス「シェアリングエコノミー」。WANでは、それに関する知識をまとめた問題集を作成し、学生や自治体を始め、より多くの人にシェアリングエコノミーを知ってもらうための活動を行っています。

ドローン

近年様々な場所での活用が見込まれている無人飛行機「ドローン」。
姉妹団体であるBizShip株式会社とともに「JDrone」(女子大生×ドローン)を結成し、女性や子供が楽しくドローンに触れる場を提供します。

その他イベント企画

新しいビジネス「シェアリングエコノミー」、新技術「ドローン」に限らず、変化の激しい時代を生きていく私たちにとって必要なスキルを得るためのセミナーを開催してまいります。

シェアリングエコノミー

AirBnBやuberを代表とした新しいビジネス「シェアリングエコノミー」。WANでは、それに関する知識をまとめた問題集を作成し、学生や自治体を始め、より多くの人にシェアリングエコノミーを知ってもらうための活動を行っています。

WAN's VOICE!

私は幼い頃からずっと優等生を目指してきました。しかし、大学受験で第1志望に合格することができませんでした。しかし、ひょんなことからWANの活動に参加するようになり、考え方が少しずつ変わりました。

現在は、私にしかない魅力を手に入れるため、「人とは違う」ことに挑戦しようと、様々な活動に取り組んでいます。

WANでの活動は、学校にいるだけでは決してできないような体験ばかりです。だからこそ不安を感じると思います。でも、WANには力強い仲間がいます、WANのことを応援してくださり色々なことを教えてくださる社会人の方が沢山いらっしゃいます。そのような多くの人のサポートがあったからこそ、私は一年生の時、全国規模のイベントのプロジェクトリーダーに挑戦する機会をいただきました。この経験は私の自信に繋がっています。

どんなに大きなことでも小さなことでも構いません。皆さんの「やりたい」を実現させましょう!
もし今「やりたい」がわからないならば、一緒に探しましょう!
髙田理世(西南学院大学)
16期コアメンバー
私がWANを知ったのは大学の入学式の直後で、WANのオフィスを訪れたのは、大学に入った3週間後でした。最初は右も左もわからず不安もありましたが、1年生ながらに一生懸命活動しています。

「1年生だからできない」ということはありません。「面白いことに挑戦してみたい。」という強い気持ちがあれば、誰でもチャレンジできます。

WANは自らの成長の場です。それゆえ、苦しい時期があったり、共に活動する仲間から厳しい言葉をもらうこともあります。それでも「やってみよう」と思うのは、周りのメンバーが支えてくれるからです。WANで最高の仲間に出会うことができました。

「新しいことに挑戦してみたいけど不安…。」と感じている大学生の皆さん!
WANで新たなスタートを切ってみませんか??
園田映美音(九州大学)
16期コアメンバー
私がWANを知ったのは大学の入学式の直後で、WANのオフィスを訪れたのは、大学に入った3週間後でした。最初は右も左もわからず不安もありましたが、1年生ながらに一生懸命活動しています。

「1年生だからできない」ということはありません。「面白いことに挑戦してみたい。」という強い気持ちがあれば、誰でもチャレンジできます。

WANは自らの成長の場です。それゆえ、苦しい時期があったり、共に活動する仲間から厳しい言葉をもらうこともあります。それでも「やってみよう」と思うのは、周りのメンバーが支えてくれるからです。WANで最高の仲間に出会うことができました。

「新しいことに挑戦してみたいけど不安…。」と感じている大学生の皆さん!
WANで新たなスタートを切ってみませんか??
園田映美音(九州大学)
16期コアメンバー

WANの卒業生より

私はいきなり就職していたら心が折れちゃっていたと思うんです。 就職すると、優秀な人はたくさんいます。その中で 「自分のいる意味の無さ」に心が折れてしまっていたと思うんです。
しかし学生時代にWANに所属し、複数プロジェクトに関わって成果を出すことで 自分が所属することは、意味や価値がないものではなく、 まず"意味や価値をつくろうと最大限の努力をする"大切さを学びました。 なにより、やりきる経験を積むと自信がつきます。
課題に対して、 「やってみようと思います」ではなく、「やります!」と 胸を張って挑戦でき、期待される頼もしい社会人を目指す方は WANで挑戦してみてはいかがでしょうか?
田中沙織
元15期代表
株式会社パイプドビッツ
わたしは大学1年生の後期からWANに所属していました。所属期間中は、イベント開催やメディア運営など、さまざまなことに取り組ませていただきました。同時に何度も心が折れてしまいそうになることもありました。それは"学生"という肩書きではなく、組織にいる一員として自分が何も出来ないことに気づくことがあったからだと思います。でも、早いうちに心が折れそうになる経験が出来たことは、私にとって無駄ではなかったと思えます。自分の心のコントロールの仕方を考えるきっかけにもなりましたし、なにより、"環境のせいにするのではなく、自分がどうしたいか""何も出来ないと諦めるのではなく、どのような形なら貢献出来るのか"ということを考えるようになったからです。それはWAN以外の別の場所にいても、間違いなく私の中で生きています。

学生時代、仲間と一緒に"自分に生きる"経験をしたい人にとってWANは一つの場所として良い場所だと思います!
鶴田真麻
元15期マネージャー
飲食系の会社に4月入社予定
今世の中で”シェアリングエコノミー””地方創生”など様々なことが流行っているのですが、実際何がどうなっているのか?についてはよくわからないという人が多いと思います。
私もそのうちの1人でしたが、WANで地方創生動画コンテスト、ドローンのプロジェクトなどに携わることで、「今後の社会はどんな方向に進むのか」を実践の場を通して感じることができました。
それが自分の将来を考える上での糧となり、卒業後の今は地域に携わる職についています。


そういった観点から見るとWANは”視野が広がる場”だと考えていて、社会で生きていく上での知識を更に深めたい!という人には是非とも挑戦してみてほしいです!

浅田悠紀寛
元15期コアスタッフ
WANで約1年間地方創生やドローン、シェアリングエコノミーに関するプロジェクトに従事。
卒業後はアソビュー株式会社にて営業をしています。

約1年半WANに所属し、大学を卒業。現在、インフラ系企業で営業職に就いています。

WANでは、地方創生会議や地域活性化動画コンテストの開催などに取り組ませていただきました。こうした活動は、バイトなどとは違い、与えられた役割をこなせばある程度の価値が生まれるものではなく、「成功させるための道すじ」を常に自分たちで考えていかなくてはいけません。そこには、大変さもありますが、社会人になる一歩手前で「やりきった!」という自信と仕事に取り組む上での姿勢や考え方が身につきます(そして PCスキルも)。それは社会に出た今となっては、自分の糧になっていると感じています。

経験は資産です。WANでは皆さんにとってもきっと、価値を生むチャレンジングな経験ができると思います!
米澤燿子
元15期コアスタッフ
インフラ系企業
わたしは大学1年生の後期からWANに所属していました。所属期間中は、イベント開催やメディア運営など、さまざまなことに取り組ませていただきました。同時に何度も心が折れてしまいそうになることもありました。それは"学生"という肩書きではなく、組織にいる一員として自分が何も出来ないことに気づくことがあったからだと思います。でも、早いうちに心が折れそうになる経験が出来たことは、私にとって無駄ではなかったと思えます。自分の心のコントロールの仕方を考えるきっかけにもなりましたし、なにより、"環境のせいにするのではなく、自分がどうしたいか""何も出来ないと諦めるのではなく、どのような形なら貢献出来るのか"ということを考えるようになったからです。それはWAN以外の別の場所にいても、間違いなく私の中で生きています。

学生時代、仲間と一緒に"自分に生きる"経験をしたい人にとってWANは一つの場所として良い場所だと思います!
鶴田真麻
元15期マネージャー
飲食系の会社に4月入社予定

WAN's SHOT!

佐賀県伊万里市で
留学生ツアー開催!

留学生とともに
福岡県福津市を訪問!

全国規模の
コンテストを主催!

九州各県にて
九州シェアリングサミット
開催!

学生向けに
セミナーを実施!

ドローンイベントを
企画・運営!

WAN個別説明会 開催受付中

WANにいるのは「特別な学生」ではありません。
「全国で活躍する人と何かをやってみたい」
「学内では会えない人に会ってみたい」
「自分を成長させたい」
という好奇心と情熱に溢れた学生を大募集しています!

お気軽にお問い合わせください!!

話を聞きたい!

説明会参加者の声

Y.Sくん(九州大学4年)

限られた時間の中で活動内容について教えてもらえただけでなく、私からの質問にも的確に答えていただき、有益な時間でした。また、新しい働き方への考え方、活動への思いに共感できました。

S.Mさん(福岡大学2年)

具体的な活動をパワーポイントを使って、分かりやすく説明していただきました。
また、プロジェクト単位でも参加できるという事は魅力的だと感じました。

Y.Sくん(九州大学4年)

限られた時間の中で活動内容について教えてもらえただけでなく、私からの質問にも的確に答えていただき、有益な時間でした。また、新しい働き方への考え方、活動への思いに共感できました。

団体概要

団体名称 特定非営利活動法人学生ネットワークWAN
理事長 森戸 裕一

住所
(東京①)

東京都中央区日本橋蛎殻町1-33-6
ビューハイツ日本橋1F イシン株式会社 内

住所
(東京②)

東京都渋谷区渋谷3-5-16-2F
一般社団法人日本中小企業情報化支援協議会 内

住所
(宮城)

宮城県仙台市青葉区一番町2-11-6-906
株式会社uranomi 内

住所
(和歌山)

和歌山県西牟婁郡白浜町中1701-3
クオリティソフト株式会社 内

住所
(福岡)

福岡県福岡市中央区天神2-3-36-3F

住所
(佐賀)

佐賀県伊万里市伊万里町甲358
PORTO3316imari 内

住所
(沖縄)

沖縄県宜野湾市我如古2-12-6
Topothesia(トポセシア)内

連絡先

0120-640-702

住所
(東京②)

東京都渋谷区渋谷3-5-16-2F
一般社団法人日本中小企業情報化支援協議会 内

協賛企業・団体一覧