ロートV5粒

年齢を重ねると体の不調が出てきます
誰でもどこかしら経験があるのではないでしょうか?

私が困っているのは目です
老眼だとか目の視力もそうなんですが新聞の文字を読むのにも目が疲れる
場合によってはかすむ

スマホの忍耐時間が1時間ほどで目を休めたくなる
とやる気はあるのですが目が付いてこない状態

そこで色々調べた結果ルテインという成分にたどり着きました
昔はブルーベリーなんかが有名ですが今はルテインです

そこでルテインの配合したサプリメントを調べると
結構色んなメーカーさんが発売しています

ロートV5粒
そこで今回はロートV5粒を軸にルテインサプリを詳しく解説します



ロートV5粒の成分

ロートV5粒の成分で最大のポイントはルテインです
この手のサプリメントの主は他のメーカーでもルテインです
なのでルテインをポイントに解説します


ロートV5粒の成分でルテインは10mgです
これは正直いって普通の容量だと思います


例えばファンケルのえんきんもルテイン10mg
やわたのメラックスeyeに至っては25mg

だからロートV5錠は普通の容量といえます

メラックスeyeの公式サイトこちらで確認出来ます>>


そこでお得度を考えるとルテインが多いメラックスeyeとなります


ではロートV5粒を選択する理由が欲しいのですが
まずはロート製薬という会社の安定度でしょうか
それと価格はどうでしょう

ロートV5錠激安こちら>>


1粒50円台なのでメラックスeyeより単価は安いのですが
ただルテインの量が半分以下なのでお得とはいえません



ロートV5粒の効果(老眼・緑内障)

ロートV5粒は機能性表示食品です
機能性表示食品は国の定めたルールに基づき事業者が安全性と科学的根拠による必要事項を
販売前に消費者庁に届けることによるお墨付きみたいなものですが字のごとく食品です


ルテインはサプリは食品の一種になりますので薬ではありません
なので目の不調が直ちに完治するものではありません

ルテインの科学的根拠は論文でも確認できますが
だからといって白内障や緑内障を完治させるものではないと思います
例えば白内障は現在手術での方法が有効かと思いますがこの手の病気は医療機関の診療が必要かと


ではなぜルテインなのかロートV5粒なのか
それは私がまずは目に対して危機感を持ってるからです
年齢を重ねると目の衰えは加速します
そこに対して恐怖感と困るからです
目が見えにくいのはいやなのです
だから予防を含めてルテインサプリを摂っているのです


ルテインサプリは個人的にはおすすめですが薬ではないので即効で変わる事はありません
これは私が断言します

かなり深刻な目の症状なら医療機関をおすすめします


ロートV5粒お試し

ロートV5粒のお試しというのは見かけたことがないのですが
正直この手のルテインサプリはそんなに高くありません
1粒50円前後なものがほとんどです


私がとても魅力的に感じていたのがファンケルのルテインサプリです
ファンケルのルテインサプリだと1粒25円ほどのお試しがあるこちら>>


このお試しはいいと思います
価格は安いしファンケルは企業としては大きい上場企業です
だから出来るのかもしれませんこの安さはロートV5粒の半額のお試し



ルテインとは青色光をブロックする注目の栄養素でリコピンなんかと同色素で
物をを見るために重要な黄斑や水晶体に存在します

網膜というのは眼の奥にある映像を映し出す役割のスクリーンのようのものです
この網膜で特に大切なのが黄斑部

黄斑部は黄色の色素でルテインとゼアキサンチンなので構成されています
これらがブルーライトや紫外線などを吸収し大事な網膜を守っているのです


この黄色の色素成分が減ると光ストレスを受けて支障が出ることも
こういうのを考えると加齢はもちろんスマホやゲームのし過ぎ
漁師さんのような外での出ずっぱりの仕事は眼に負担はかかり過ぎて長い目でみると怖い


黄色の色素成分は加齢で減ってしまいます
体内では生成できないというのは問題ですね



ロートV5粒の評価まとめ

ロートV5粒の評価は悪くはありません
しかしルテインの内容量や価格は普通です
なのでロートV5粒じゃどうしてもダメということはなさそうです


まずはファンケルのえんきん
その後にロートV5粒最終的にはルテイン容量の多いメラックスeyeという流れは悪くありません


ルテインを体内で増やすことはなかなかできません
緑黄色野菜を私も出来るだけ摂るようにしていますが
ニンジン50本でサプリメント1粒と同等となるとなかなか難しい
だからルテインサプリで補うというのが私のやり方です。