子どもの声が あなたの声が
埋もれてしまわないように
学校生活のトラブル・不安を
学校の協力を引き出しながら
建設的な解決へ
ペンギンウォッチ
ペンギンウォッチ
子どもの声が
あなたの声が
埋もれてしまわないように
学校生活のトラブルを
学校の協力を
引き出しながら
建設的な解決へ
すべては伝え方次第
相談内容を添え、お気軽にご相談ください。匿名で結構です。
学校にこんなことを
相談して
モンスターペアレントと思われない?
子ども同士の
トラブルに
相手の保護者が
担任を味方につけて
しまった!
どうしたらいい?
お子様やあなたの深刻な訴えを
効果的にそして確実に伝えるために
困った時、まずは
ペンギンウォッチに
ご相談ください。
事態を改善するために、最善の方法を一緒に考えていきましょう。お子様の叫びが、孤独の中に埋もれてしまわないように。
誰もが安心できる社会を目指す上で、相談を受ける側(学校、塾など)の立場も尊重すべきであると考えています。したがって、協力できるのは事態を改善する目的でのアクションに限ります。一方的な学校へのクレームや誹謗中傷にしかならないような内容はお手伝いすることはできません。
相談内容を添え、
お気軽にご相談ください。
匿名で結構です。
一度、相談したいことを文字(メール)に落とし込むことで、自身を客観視することができる。
相談内容を学校に伝わりやすい形に変換して、より効果的かつスピーディーに声を届けられる。
本サービスを利用することで、学校や教育委員会とは別の視点で事態の改善に向かうことができる。
家庭内だけで悩みすぎずに、保護者自身の心の健康を気遣うことができる。
7.深刻化の抑止
現在のフェーズに応じた適切なアクションを起こすことで、事態の深刻化を抑止することができる。問題が小さなうちに動くことが大切。
24時間受付。まずは状況をお聞かせください。
※相談だけで解決した場合は、費用は一切かかりません。
内容にご納得いただいた上で、ご依頼いただけます。料金は5,500 円です。
主に事態を改善するためのアクションを実行します。
※内容の最終判断や最終編集は依頼者自身が行います。
※事態が必ずしも好転するとは限らないことをご理解ください。
我が子の「行ってきます」から「ただいま」を聞ける当たり前の日常を守りたい。
保護者の目の届かない学校生活・・・何か困っていないだろうか?悲しい思いをしていないだろうか?保護者の心配は尽きません。
もちろん学校は最大限に子どもたちのことを考えてくれていますが、子どもたちのすべての状況を把握することは不可能です。また、残念ながら信頼仕切れない教師や地域の大人が存在する現実もあります。ペンギンウォッチは、学校に子どもを預ける保護者としての不安を少しでも解消するための社会貢献事業です。
私たちは、子どもたちが直面する様々なトラブルに対し、あなたと共に立ち向かいます。いじめ、子ども同士のトラブル、教師との相性、教師への不信感、他保護者とのトラブル、不審者による連れ去り、無謀運転による事故・・・我が子の未来や幸せな家庭生活を誰にも奪わせない。
問題が小さいうちに何らかのアクションを起こすお手伝いをさせてください。問題が小さいうちほど、三者(子ども、保護者、学校)すべてが笑顔で前へ進める可能性が高くなるのです。現時点でどのようなアクションを起こすのが有効か一緒に考えていきましょう。
この利用規約は、「ペンギンウォッチ」(以下、P.W.)のサービス(以下、アクション)をご利用になる前に必ずご確認ください。依頼者がこの利用規約に同意されていることを前提に当アクションを提供いたします。
第1条:(目的)
依頼者はP.W.に対しアクションを委託し、P.W.はこれを受託する。依頼者は、P.W.がアクションを遂行するに際して、必要な協力を行なう。
第2条:(アクション)
P.W.が依頼者に提供するアクションは、依頼者との相談内容により形態は柔軟に対応する。但し、非弁行為となりうる代理人交渉などは一切行わない。
(1) 依頼者から提供される情報をもとに、希望する場所(主に学校)に向けた依頼者の手紙作成サポートなどを行い、依頼者やその家族の不安や悩みを解消する手助けをする。
(2) サポートによって作成した書面を提出する際などの最終的な判断は依頼者によるものとする。
第3条(契約期間)
本契約の有効期間は、本契約締結(着手金入金日)から原則1週間以内にアクションを実行する。
第4条(アクション料金)
(1)着手金
依頼者はアクションの対価として、P.W.からの請求にもとづき着手金5500円(消費税含む)をP.W.に支払う。但し、別途調査費用や英語対応が発生した場合は、P.W.が見積もった金額を着手金と合わせて支払う。
(2) 振込手数料は依頼者の負担とする。。
(3) P.W.は、いかなる場合であっても、すでに支払いを受けたアクションの料金を返金する義務を負わないものとする。
第5条(着手金)
P.W.は、依頼者による着手金の支払い後、アクションに着手する。
第6条(契約の解除)
P.W.は、依頼者が次の各号に該当する場合は、何ら通知・催告を要せず直ちに本契約を解除することができるものとする。
(1)アクション着手金について、支払期限を経過しても入金が確認できないとき
(2)依頼者が提供する情報に虚偽があったとき。
第7条(再委託)
P.W.から依頼者に連絡をしても2日間連絡が取れなくなった場合、トラブル防止のためアクション遂行を一時停止することがある。
第8条 (禁止行為)
(1)事前の連絡なしの時間変更や依頼内容の変更
(2)公序良俗に反する行為、犯罪行為、反社会的行為
(3)P.W.の信用を毀損する行為 (webサイトへの書き込み・まとめサイトなどへの誹謗中傷)
(4)その他、P.W.が不適切と判断する行為
第9条(不可抗力)
(1) 地震、台風、津波その他の天災地変、不慮の事故や疾病その他の不可抗力により、本契約の全部又は一部の履行の遅延又は履行不能が生じた場合には、P.W. 依頼者ともにその責任は負わないものとする。
(2) 前項に定める事由が生じた場合には、直ちに相手方に対しその旨の通知をし、以後の対応について協議する。
第10条(協議)
依頼者は、自己の行為につき、第三者から何かしらの苦情がなされた場合 自己の責任と費用をもって当該苦情を処理解決するものとする。 P.W.は、依頼者による禁止行為に対し、損害賠償を求めることができる。 この場合、依頼者はP.W.が当該法的措置に要した費用(弁護士費用を含む)を補償するものとする。
第11条 (非保証・免責)
(1)P.W.は、利用者が本アクションを利用することにより利用者以外の他人との間で生じた紛争等に関し、一切の責任を負わないものとします。またここにはP.W.が当該紛争等において双方の仲介、仲裁または連絡を担う責任がないことも含まれます。
(2)本アクションは効果、結果を保証したサービスではありません。
(3)ご入金後のキャンセルや依頼者都合でのアクション中止について、いかなる理由があっても返金致しかねますのでご了承ください。
(4)法律に反する依頼、犯罪に関わる依頼は一切お受けできません。ご依頼内容において生じたトラブル・損害・賠償責任は、当方では負いかねます。
第12条 (個人情報の取り扱い)
依頼者からいただきました個人情報や重要な情報は、本アクションのみに使用しそれ以外の目的で使用することはありません。
相談内容を添え、お気軽にご相談ください。匿名で結構です。
ペンギンウォッチを応援していただきありがとうございます。子どもたちの未来を想うことができる方に、こうして本HPをご覧いただけていることをうれしく思います。きっとあなたに近しい子どもたちは、たくさんの愛情を注がれ、ときにはつまずきながらも未来に向けて成長を続けているのでしょうね。
しかし、ネグレクトや虐待の被害を受けている子どもたちはどうしたらいいのでしょうか。残念ながら、そのような家庭の保護者はペンギンウォッチへの興味はおろか、自ら学校に相談したり、自治体の相談窓口に足が向いたりすることはないでしょう。
ペンギンウォッチがすべての家庭や子どもたちを救うことはできません。しかし、子どもたちを見守る仲間作りをすることはできます。
世の中に『子どもたちを見守っているよ!』というメッセージを広め続けることで、あらゆる境遇の子どもに対する関心を失わない世の中を目指すことができると考えています。このような思いを込めて、『子ども見守りステッカー』を作成しました。
※私たちの活動の支援にもなります。
※いただいた支援は、後述の「見守りカメラプロジェクト」にも活用されます。
防犯カメラは、何かが起きてからだけではなく、何かが起きる前にも重要な役割を持っています。防犯カメラが見守り続けている通学路は、犯罪者や乱暴なドライバーにとって居心地の悪い空間となります。そうした犯罪抑止力としての防犯カメラの役割を生かし、安心して子どもを通わせられる通学路を増やしたいと考えています。
帰宅予定時間になっても我が子が帰ってこないときの不安、子を持つ親であれば誰しもが経験したことがあると思います。お子様の通学について不安に思う気持ちは、日本全国思いは同じです。
この活動は「危険の多そうな通学路に隣接するお宅と交渉し、こちらで費用を負担するかたちで通学路を映す防犯カメラを設置していただく」というとても地味な活動ですが、通学路を利用するご家庭から感謝されることも増えてきました。(別件で警察に映像を提供することもありました) 当然ながら周辺のプライバシーに慎重に配慮しながら設置を進めなければならなく、歩みは遅いですが、ゆくゆくは日本全国の通学路を防犯カメラで埋め尽くしたいと考えています。
ぜひ、『ここに防犯カメラがあったらいいのにな』『うちは通学路に隣接しているし、周辺プライバシーの問題もクリアできそうだから防犯カメラをつけてもいいよ』といった情報をお寄せください。