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感想シェア会付上映会を開催して
みませんか?


次はあなたのまちでぜひ
(上映会をZOOM等のオンラインで開催される団体様も増えてきています。
職員研修などにも使われています。)

全国で続々と上映中でしたが、コロナ禍で上映会の開催は減りました。
その中でも個人で見たいというお声をいただくようになりました。
あくまでもシェア会付き上映会が理想のため、
今までDVDの販売は行っていませんでしたがご要望にお応えして、個人視聴でご利用の場合、
※DVD(78分)を1500円(税込・送料込み)でお送りすることもできます。

  
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(上映会をZOOM等のオンラインで開催される団体様も増えてきています。
職員研修などにも使われています。)

全国で続々と上映中でしたが、コロナ禍で上映会の開催は減りました。
その中でも個人で見たいというお声をいただくようになりました。

あくまでもシェア会付き上映会が理想のため、今までDVDの販売は行っていませんでしたがご要望にお応えして、

個人視聴でご利用の場合、

※DVD(78分)を1500円(税込・送料込み)でお送りすることもできます。

おかげ様で続々とお申込みをいただいています。
7月26日、新宿ロフトプラスワンでの開催
会場40人、ネット30人の方にご参加いただき盛況となりました!
DVDのご購入もありがとうございます。

お問合せ情報

202608
7名様よりお問い合わせやDVD購入がありました
202607 個人の方に視聴用DVDをご購入いただきました
202607
東京都で上映会がありました
202606
個人の方に視聴用DVDをご購入いただきました
202605
福祉団体の方よりお問い合わせをいただきました
202605
個人のかたよりお問い合わせをいただきました
見出し Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipisicing elit.
津久井やまゆり園事件の裁判記録
「何が裁かれ、何が裁かれなかったのか⁉︎」

津久井やまゆり園事件の裁判は3月16日、死刑判決が出て終わりました。

結審の日、植松被告は最後に控訴はしません、と法廷で発言しました。

3月30日弁護人が控訴したのを植松本人が取り下げ、死刑が確定しました。
「何が裁かれ、何が裁かれなかったのか⁉️」16回の公判の内私は7回傍聴しました

この裁判で何が語られたのか⁉︎26分にまとめました。最初に作った50分と合わせて76分になりました。また、予告編7分と合わせて33分で上映する事も出来ます。

裁判では被害者家族が直接植松被告に質問する機会がありました。
一部分ですが、構成台本を読んで下さい。

予告編動画

裁判記録動画

相模原障害者施設殺傷事件は何故起きたのか!

ドキュメンタリー映画「生きるのに理由はいるの?
「津久井やまゆり園事件」が問いかけたものは・・・

事件が示唆した日本社会の問題に向きあう


事件が示唆した日本社会の問題に向きあう今年は事件から5年目の年です。昨年3月31日死刑が確定しました。4月7日に東京拘置所に移送されてから、あれ程マスコミの取材を受けてコメントして来た植松死刑囚でしたが、一切近況は分からなくなりました。

ところが昨年10月、死刑囚表現展と言うイベントに植松死刑囚は作品を出品しました。月刊「創」に掲載された竜や鯉の絵に驚きましたが、今回の「作品」は新日本秩序として発表した7項目の主張を書いたモノでした。これは、裁判が終わっても自分の考えは変わっていない!とのメッセージでしょうか。


当初25回予定された公判は16回で結審しました。裁判が終わりに近付いた頃の植松死刑囚の発言で気になった事があります。それは、「判決は死刑だろうが、自分は死刑で死ぬつもりは無い」と言う発言です。初公判で小指を噛み、翌日拘置所で小指を噛みちぎった植松死刑囚です。もしかしたら自死するつもりではないかと想像しました。しかしそれはイルミナティカードで予告された6月頃に横浜に原爆が落ちる!それで死ぬのだ、「記者の皆さんも関東を離れた方がいい」と本気で語ったと言うのです。

 私は一度だけ面会しましたが、決して妄想に囚われた様な印象は受けませんでした。だからこそ、何故障害者は生きる意味はないとの思想を持つに至ったのか、解明する為にもっと裁判でも時間を割いて欲しかったのです。

衆院議長へ手紙と併せて、この7項目の主張を再読して下さい。

措置入院ー精神保健福祉法改正の問題。被害者の匿名報道。巨大入所施設のあり方、地域移行の問題点。優生思想とはーーなど大きな問題ばかりです。

植松被告個人の何故犯行に至ったのか?
の解明と、それとは別にこの事件が示唆した日本社会の問題にも向き合って行かなければ!と思います。


映画説明


事件に至る迄の植松聖(うえまつ さとし)被告の足跡をたどり、何故このような事件を起こしたのか?
植松被告の主張とはどのようなものか?
衆議院議長への手紙の内容を紹介する。
                                           
「 私は大量殺人をしたいという狂気に満ちた発想で
今回の作戦を、提案を上げる訳ではありません。
 全人類が心の隅に隠した想いを声に出し、
実行す る決意を持って行動しました。」


事件直後、追悼集会で読まれた被害者の姉の手紙には
「この国には優生思想的な風潮が根深くありますし、すべての命は存在するだけで価値があるということが当たり前では ないので、とても公表するわけには行きません」と書かれていた。

植松被告と20回以上接見した、月刊「創」編集長 篠田 博之、元宮城県知事 浅野史郎、共同連代表  堀  利和のインタビューと山元加津子さんの作品「きいちゃん」の朗読を通して、

事件が社会に投げかけた問題の本質に迫る。

この映画の特徴

上映後の
トークシェア

見て終わりではなく、見た後に感想を参加者の方でシェアすることを推奨しています。


植松被告との
実際のやりとり

植松被告と手紙をやりとりして、その後一度接見して、取材を重ねて映画を制作しています。植松被告と実際に手紙をやりとりして、取材を重ねています。


きいちゃん

山元加津子さんは元養護学校の教師でした。20数年前の事ですが、きいちゃんと言う女の子がいました。手足に障害があった為、家族と離れて暮らしていました。お姉さんの結婚式を楽しみにしていたのですが、参加を断られたのです。 今も障害を理由に冠婚葬祭に出られない事実があります。映画の最後にこの作品を朗読しています。

植松被告から送られてきた絵と手紙

手紙

上映事例

団体での自主上映

津久井やまゆり園事件を映画化する制作集団も公共の施設を借りて上映しました。

企業の職員研修

福祉法人様の職員研修にもご活用いただけます。
短時間で上映したい方向けの、ショートバージョンもあります。

個人での開催

個人の方でも開催いただけます。

現在オンラインでの開催も増えています。

監督の想い


植松被告は「心失者は安楽死させるべき」だと語った。

それは、優生思想と言われている。

では優生思想を乗り越えるにはどうすれば良いのだろうか?

山元加津子さんの同僚が脳幹出血で倒れ、これまでの医学の常識では再起不能と思われていた(子供たちから宮ぷーと呼ばれていた)

宮ぷーの病院での毎日を、親友の山元加津子さんがブログで配信しています。
宮ぷーの願いは自分の経験を通して意思伝達装置のこと、リハビリのやり方を
工夫することで回復していくことをみんなにお知らせすること。

山元さんの体験から無脳症の子供でもコミュニケーションが取れるとの事。
決して諦めてはいけない!と教わりました。

障害の有る無しに拘らず、心の問題で居場所を無くしている人も多い。そんな人にそっと寄り添う社会で在りたいと考え、今回の制作しました。

実績:現在もTVプロデューサーとしてTV番組制作に携わっております。

以前インタビュー頂いた記事です。


北海道新聞に上映に対する想いの記事が掲載されました。
※掲載許可をいただいています。

上映会を主催希望の方へ

概要

上映後 感想シェア会の上映会を開催してみませんか?
開催趣旨・方法は主催する方にお任せいたします。

DVD 78分(本編50分+裁判記録28分)
ご希望の方には、34分(予告編7分+裁判記録28分)のショートバージョンもあります。

この事件を通じて考えたいことをご記入の上、
詳しくはお事務局に問い合わせください。

問い合わせる

上映会開催までの流れ

以下は一般的な場合の流れです。個別のケースに関しては柔軟に対応します。
お気軽にご相談ください。

STEP

1

お問い合わせ

まず、お問い合わせフォームからお問い合わせください。

STEP

DVDの送付

視聴をご希望の場合は、視聴用DVDを送付いたします。(1枚:1500円税込・送料込み)DVDの購入についてはこちら
上映にあたり、分からないことはお気軽にご質問ください。

STEP

チラシの送付

開催決定であれば、チラシ100枚をお送りします(無料)
ご自身でチラシ作成する場合は、当ページの記載事項は画像・テキストなど転記可能です。 

STEP

上映会開催

開催趣旨・方法は主催する方にお任せいたします。
団体様や個人のスタイルで、自由に上映会を開催ください。
コロナ禍のため、オンライン開催する団体様も増えてきています。


SNSやホームページに開催を告知される場合は、こちらのページの上映する回の箇所にリンクを張ることもできます。

都合がつけば、監督の澤も上映会に伺うことができます。※交通費などは別途

STEP

5

お支払い

上映会開催後に、後日参加人数×500円のお支払いを銀行振り込でお願いしています。
ご希望の場合、領収書の発行も可能です。

STEP

1

お問い合わせ

まず、お問い合わせフォームからお問い合わせください。

主催をご希望する方からの
よくある質問

Q上映料はいついお支払いすればよいですか?
A上映会終了後にお支払いをお願いいたします。詳細はメールにてお知らせいたします。
Q上映料の計算方法を教えてください。
Aご参加者お一人当たり500円を当事務局へお願いいたします。
参加者の方から主催団体様へお支払いされる料金は任意となります。
例 参加費700円で上映 お一人あたり500円を事務局へ申し受けます。
Q宣伝材料(ポスター、チラシ、チケット等)は、どのようにつくればいいですか?
A1上映に100枚まで事務局でチラシをご用意できます。
ご自身で作成の場合は、ホームページに公開されている文章、画像、youtubeの動画(https://youtu.be/wTGdK3NaH_Q)は基本的にご自由にお使い下さい。
Qこの上映会の特徴は何ですか?
Aこの映画はみて終わりではなく、見て何を感じたか考えるきっかけになればと思っております。ぜひ上映後の感想シェア会を含む形態で開催をお願いいたします。
Q職場の研修で見る際に、78分だと少し長いのですが、、、
A短い時間で見たいというご要望にお応えして、34分(予告編7分+裁判記録28分)のショートバージョンもあります。
Q上映料はいついお支払いすればよいですか?
A上映会終了後にお支払いをお願いいたします。詳細はメールにてお知らせいたします。

参加者の方の感想

■津久井やまゆり園の事件については、避けて通りたいというのが個人的な本心でした。
しかし、この作品を観て、今後も長く向き合っていかなければならないと改めて思いました。
それは、障害者に対する偏見が今の日本の社会には根強く残っており、個人が起こした特異な犯罪ということでは片付けられないということが良くわかったからです。
(福祉関係 男性)


■ちきゅう座 柏井 宏之様:共生型経済推進フォーラム/共同連の記事↓
映画「生きるのに理由はいるの?」―「津久井やまゆり園事件」を議論するために

全国の
最新上映会情報

2026年度
今後開催の上映会

2/4 
越谷市、障害者の職場参加をすすめる会
3/5 

茂木厚子さんランチ交流会&上映会

海老名市

7/8 
東京都 交流広場ちゃんぽら
7/26
新宿ロフトプラスワン 予定 澤主催
5/19 
新潟市で上映会開催

えびな市民活動センター センタービナレッジ 津久井やまゆり園事件のドキュメンタリー映画の上映会

  
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津久井やまゆり園事件上映会

場所 日野市プラント(イベントスペース)

https://plant-hino.com/access/

日時 7月27日 (日) 開場 13:00 上映13:30~

入場料 500円

学生、 障害者と付き添いの方1名は無料

上映時間 76分上映後感想シェア会を予定し

ています。 予約の必要はありません。

問い合わせ先 090-5536-9172 (澤)

noriosawa73@gmail.com

生きるのに理由はいるの?

「津久井やまゆり園事件」が問いかけたものは、、、

2025年度

3/22
埼玉県所沢市
2/29 埼玉県 越谷の会
6/29
北海道 苫小牧
7/26
札幌
7/27
日野市 豊田駅徒歩5分PlanT
2/29 埼玉県 越谷の会

2024年度

4/28 足利市
5/19
新潟市
6/3
東京の女子大にて開催 150名程の学生さんが参加
6/24
三重県名張市
複数日開催(9回開催)
詳細はこちら
https://www.photogallery165.org/165cinemanakami
7/12
西武線練馬駅のココネリ
7/28
日野市 澤主催
8/31
ふじみ野
9/22
札幌市 365名様参加
11/13
日野市 職員研修
2/29 埼玉県 越谷の会
12/7
千葉県松戸市 詳細はチラシをご覧ください。
2/29 埼玉県 越谷の会

2023年度


2/1
沖縄 シアタードーナツ

12日も上映会
2/24 オンライン上映
2/29 埼玉県 越谷の会
3/21 沖縄県 だるま会
4/18
北九州市
5/14
苫小牧市
6/12
女子大にて
(心理学部、臨床心理学科の中で障害者心理学の授業)
5/14
北海道 苫小牧市
6/20
沖縄シアタードーナッツ
7/23
新宿 ロフトプラスワン
トークイベント
相模原障害者殺傷事件の真相に迫る 
8/6
北海道千歳市
2/29 埼玉県 越谷の会

2022年度

1/15 神奈川県 「津久井やまゆり園事件」上映実行委員会
3/26 大阪高槻市
5/28 東京都江古田
7/10 神奈川県
7/31 新宿ロフトワン
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/plusone/219535
12/3 大阪府高槻市

5/28 東京都江古田

2021年度

2/6 社会福祉協議会
4/16 真宗大谷派の光薹寺、北海道新十津川町
4/24 大阪ろう者協会
5月 佐渡 黛さん(個人)
6/1 東京都障害者通所施設会(職員研修)
6/1 青森 近藤さん (個人の方)
6/26 大阪社会福祉会 ZOOM開催
7/23 熊本県益城町「やまゆり園事件から5年」
追悼集会
7/26 「共に生きる社会をつくる会」
主催「やまゆり園犠牲者を偲ぶ会」
7/25 「相模原障害者殺傷事件の真相に迫る」
場所 新宿ロフトプラスワン 
会場とオンライン配信の同時開催
【出演】
篠田博之(月刊「創」編集長)
堀利和 (津久井やまゆり園事件を考え続ける会)
渡辺一史 (ノンフィクションライター、
「こんな夜更けにバナナかよ」作者)

雨宮処凛(活動家、作家)
平野泰史(元津久井やまゆり園家族会)
澤 則雄 (映画『生きるのに理由はいるの?』監督)
会場40名・オンライン配信で
257名のご参加で盛況で開催いたしました。



8/21 レイバーネット夏季合宿
10/12 市川市新日本婦人の会
10/16 大阪府和泉市ハートネットあすぱら
10/29 豊島区地域活動支援センターフレンド
11/27 LEPIA(命、地球、平和共助ネットワーク)
12/15 国立市NPO法人かたつむり
4/24 大阪ろう者協会

2020年度

1/7 「ともに生きる社会」を考える
1・7神奈川集会(予告編上映)
1/12 日本文化を考える会  
かながわ県民センター
1/25 高槻市 カフェ、コモンズ
1/26 大阪府藤井寺市市民会館 グループみらい
2/9 野方キリスト教会
2/11 埼玉県 
熊谷市障害者団体連絡協議会・
熊谷市江南公民館
2/15 大阪西成医療保護入院制度を考える会
2/29 東京都 タキオンジャパン:
奇跡の子どもたちと同時上映
@文京区民センター
3/20 津久井やまゆり園事件を考え続ける会
@かながわ県民センター
申し込み 杉浦 sugi808@infoseek.jp
3/25 新宿ロフトワンプラス
『相模原障害者殺傷事件の真相に迫る!』
vol.3~相模原事件判決直後のトークライブ
6/14 川崎市での上映会:会場 麻生市民館岡上分館 
7/12 府中市 NPO法人いっぽ
7/18 文京区民センター  タキオンジャパン
7/24 新宿ロフトプラスワン  裁判記録10分
7/25 藤沢市 にじいろでGO!
7/25 行田市 ひこうせん
8/22 東京ボランティアセンター
11/1 文京区民センター「山田家に家族がひとり増えました」
「奇跡の子どもたち」とともに上映します。
タキオンジャパン
1/25 高槻市 カフェ、コモンズ

2020年度
コロナウィルスの世間の

影響等で中心となった上映会

3/15 中止→札幌市 
主催:全国障害者問題研究会北海道支部
・札幌映画サークル 
@札幌市白石区民センター
3/16 中止→神奈川県障害者自立生活支援センター
神奈川県労働プラザ 14:00〜17:00
3/22 中止→札幌市中央区かでる2・7 
「どんなに障害が重くとも
地域の学校へ」
3/22 中止→札幌市中央区かでる2・7 
「どんなに障害が重くとも
地域の学校へ」
3/22 中止→札幌市中央区かでる2・7 
「どんなに障害が重くとも
地域の学校へ」

5/18 【満席御礼】ネイキッドロフト新宿で開催しました。

新宿ネイキッドロフトで上映会&トークライブを開催しました。
「創」編集長篠田さんからは、15日に植松被告と接見した時の印象を話していただきました。
客席からも沢山の質問がありました。有意義な時間でした。
ネイキッドロフトのご担当者からも「こういう社会的なテーマで使ってくれると嬉しい!」のお言葉をいただきました。

チラシ例

上映開催に関するお申込み、お問い合わせの方は以下のフォームをご記入の上、ご連絡ください。
こちらから折り返しご連絡いたします。
メール送信から3日たってもこちらからのご連絡がない場合は、メールが届いていない場合もございますので、その場合はお手数ですが直接
TEL090-5536-9172 までお電話をお願いいたします。
上映会に参加されたい場合は、こちらのフォームにお申込みせず、それぞれの主催の団体様へ連絡先へ個別にご連絡ください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
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上映会主催に関する
お電話のお問い合わせ
事務局 澤

090-5536-9172

電話に出れない場合は、こちらから折り返しいたします。

澤則雄プロフィール

北海道苫小牧市出身。
苫小牧東高を卒業後、東京でフリーターとなり、遠洋マグロ漁船にのる。
その後、テレビ番組制作の世界に入り、情報番組やバラエティーの制作に携わる。
TV会社の退職後は、福祉施設での生活支援の仕事や、フリーのディレクターとしてTVの映像制作の仕事にも携わり現在に至る。

制作スタッフ・協力

原案  堀  利和   

編集・音効  諸橋一男 

作画  鵜澤  夕希子

ナレーション    小野崎  桂, 佐久田  脩   
        松野 芳子,永田 亮子,慶 星

協力   篠田 博之   「創 」編集部   社会評論社 
   伊藤 勲 
   山元加津子  アリス館      Vi-bo

企画・制作    澤 則雄

製作  津久井やまゆり園事件を映画化する制作集団
POINT
1

植松の死刑、再審請求についての主張