お名前: 年齢:30代 性別:女性
那覇市在住
お名前: 年齢:30代 性別:男性
那覇市在住
お名前:S.Aさん 年齢:20代 性別:女性
那覇市在住
お名前:S.Sさん 年齢:20代 性別:女性
浦添市在住
お名前:T.Vさん 年齢:40代 性別:男性
那覇市在住
お名前:M.Mさん 年齢:40代 性別:男性
職業:会社員 那覇市在住
お名前:Y.Kさん 年齢:30代 性別:女性
職業:デザイナー 南風原町在住
お名前:M.Tさん 年齢:30代 性別:女性
職業:主婦 那覇市在住
お名前:C Nさん 年齢:40代 性別:女性
職業:病院勤務 那覇市在住
お名前:空田 仁則さん 年齢:50代 性別:男性
職業: 那覇市在住
お名前:川満さん 年齢:70代 性別:女性
職業: 那覇市在住
お名前:RMさん 年齢:50代 性別:男性
那覇市在住
当院に来院する患者さんは血圧の薬を飲んでいる人が多いのですが血圧の基準値も数年ごとに変わっています。血圧130で正常だった人が来年は基準値がかわり高血圧と診断されたらおかしいです。なぜコロコロ基準が変わるのでしょうか?
降圧剤もビジネスだからです。
体重が50キロの人の血圧と体重100キロの人の血圧の基準値は同じなんてその方がおかしいと思います。(これは最近のワクチンにもあてはまります)
それに血圧の薬を一度服用するとずっと飲み続けないといけないなんておかしいと思います。高齢の人であれば飲み忘れる事だってあります。
重要な薬なら家族や親戚一同を集めて忘れずに毎日飲んでもらうようにとしっかり説明するはずです。
※整骨院の女性の患者さんでは年配の女性看護師さんに血圧を測ってもらうのとイケメンの若い男性看護師さんに測ってもらうのでは血圧が変わるって人もいます。
血圧は一日の間で常に変動します。それなのに病院で計測したときだけで高血圧と診断されてしまいます。
(薬で血圧を下げすぎると認知症がすすみます。立った状態だと重力の関係で下半身に血が集まり脳の隅々まで血液が行かないからです。血圧で脳まで押し上げなければいけません。血液が必要なのは脳だけではなく他の臓器も同じです)
メタボ診断でも男性はウエスト85センチ以下、女性は90センチ以下となっていますが、身長が180センチの人と150センチの人のウエストの基準値が同じでいいはずはありません。個々の体の基準値が同じなのがおかしいのです。
那覇市、首里、浦添市、南風原町、西原町、南城市、八重瀬町、那覇市、糸満市、豊見城市、浦添市、など沖縄県中南部から多くご来院いただいています。
最近一番気になるのが運動に対する情報です。どこか体が痛くなって整形外科に行ったときお医者さんに「運動不足ですね」と言われた人は多いと思います。
腰が痛くなった肩が痛くなったなどの症状は使いすぎて酷使した事が原因です。それなのに問診では「運動不足」と言われます。(手首の腱鞘炎やゴルフ肘、テニス肘、野球肘では使いすぎと診断されるのになんで腰だと運動不足と言われます)なので整形外科で「運動不足です」と言われると痛いときでも運動してしまいます。痛いときに動いても悪化するだけです。リハビリは別です。
※ちなみに私は20代前半から運動や筋トレを欠かしてません。
20代くらいまでならスポーツや運動をして疲労が蓄積してもしっかりと栄養をとり十分な睡眠をとるだけで基礎代謝が高いため身体は回復します。
しかし当然ながら加齢により代謝が下がり日頃運動もしていなかった人が病院で運動不足と言われ急に運動をはじめるとどうなるでしょう??
疲労は若い人よりも確実にたまるしケガをすることも珍しくありません。健康の為に運動をしている人は多いのですが身体のケア(治療)に時間をかけている人は少ないように思えます。若い頃よりケアの割合を増やさないといけないにも関わらずです。あなたに今必要なのは更なる運動ではなくケア(治療)であると思います。
運動って何のためにするか考えた事はありますか?
運動することによって筋肉もつくし体力もつき代謝も上がり筋肉を動かすことで血流も促進され内臓や脳はもちろん体中に血液が回り多くの酸素や栄養が細胞に取り込まれ健康になると思います。
ですが、、、問題は運動するタイミングです!!
運動はあくまで代謝をあげ健康を維持促進させ怪我や病気などにかかりにくくする予防手段の一つです。治療ではなく予防なのです。大事な事なのでもう一度
運動は治療ではなく予防です!!
体を痛めた原因は酷使しすぎて限界を超えてしまった事が原因です。ですからぎっくり腰や肩や首などを痛めたときに運動ではなく適切な治療をし安静にして体を休め回復して状態が良くなった時に、今後同じ症状が出ないように予防として運動するのがベストなタイミングなのです。※リハビリは別です。
首里 整骨院の患者様で体調が良くなりタイミングよく運動する方もいらっしゃいますが、実際にやってもらうとストレッチと筋トレの違いもわからないまま続けている方もいらっしゃいます。
たとえば健康番組などで腰痛体操や肩こり体操などが流れていたりしますが、それを毎日続けてやってる人でも間違ったやり方で改善はしない人も多いです。仮にやり方が正しくても痛みの状態は人それぞれです。
変化がないだけならまだいいです。悪化する人もいらっしゃいます。それで改善するなら日本から腰痛やギックリ腰や肩こりはなくなっているはずです。
那覇市、首里、浦添市、南風原町、西原町、南城市、八重瀬町、那覇、糸満市、豊見城市、浦添市、など沖縄県中南部から多くご来院いただいています。
『最近全然動いてないので筋肉硬くなってると思います』って言われることが本当に多いです。
筋肉は動かなくて硬くなるのではなく、使いすぎて硬くなるんです。
寝たきりで全く動けない場合なら硬くなるのはわかりますが普段の生活で動いてますよね??トイレに行くのも動いてるし食事するときもうごいてるし、なんなら寝てるときでも寝返りするし身体は動いてます。
生活や仕事のなかで無理に動きすぎて筋肉が硬くなって腰痛や肩こりが 起こるのです。『全然私は無理に動いてないです』って声が聞こえてきそうですが、そうじゃないんです。
身体の使い方に問題があって、例えば10キロの荷物を持ち上げるのに効率
よく身体を使えるひとは8キロくらいの力で持てるのですが使い方が上手でない人は15キロの力を使ったりするんです。なので大したことない同じ作業をしていても体の負荷が少ない人もいれば、負荷が多い人もいるので本人が気づかないあいだに負担が蓄積されていくのです。
体が硬くなるのはストレスや緊張などの影響もあり体の力が抜けない人も硬くなる人が多いです。体の力が抜けないというのは常に力を入れてるということです。それじゃあ肩こりにもなるし、常に酷使している状態なのでどこに痛みが出てもおかしくありません。うちの患者さんでも『毎日頑張ってストレッチしてます』って人もいますが、そんなガチガチで緊張したまま頑張ってストレッチしても逆効果です。ストレッチは心身ともにリラックスして効果あるんです。頑張るものでもないです。
那覇市、首里、浦添市、南風原町、西原町、南城市、八重瀬町、那覇、糸満市、豊見城市、浦添市、など沖縄県中南部から多くご来院いただいています。