フォネットグループ
SDGsの取組み

SDGsとは

2015年に国連で採択された、持続可能な開発目標「SDGs(Sustainable Development Goals)」は、豊かで活力ある未来をつくるため17の目標・169のターゲットを定め、2030年までの達成を目指す世界規模の取り組みです。
当グループでは「できることを一歩ずつ」、地域社会の課題を”我々の経営課題”と捉え、その解消を目指し活動することで、企業価値向上と持続的な社会の実現に貢献します。

フォネットグループ流” SDGs


情報格差をなくす!
 誰ひとり、取り残さない! 

今や「情報」は、衣・食・住に次ぐ生活要素となり、
その重要性は日々増大しています。
情報格差は生活の質に直結し、
ひとつの情報を知っている・知らないという格差が、
生命に影響を及ぼすことすらあり得ます。

私たちは情報通信の頼れる身近なパートナーとして、
店舗の運営や各種サービスを提供し、
社会に貢献して参ります。

フォネットSDGs 3つの役割

01 情報社会で果たす役割

すべての人が情報通信機器を自在に扱い
必要な方法にいつでもアクセスできる
社会の実現に貢献します
「 情報弱者 を生み出さない
オンライン化・デジタル化が進む社会で、情報機器の操作ができず取り残される人が出ないよう、操作に関する相談窓口や、操作方法が学べる教室の運営を行っています。また、正しい情報リテラシーを学ぶための無償講座を、教育機関を中心に開催しています。
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▶ スマホの相談窓口
▶ スマホ教室
▶ SNSリテラシー教室
教育現場にICT教育を提供
次の世代を担う子供たちにとって、情報活用能力はすべての学習の基盤となる資質・能力となります。こうした力を伸ばしていくための専門スタッフ「ICT支援員」を、山梨県内各地の学校・教育機関に派遣しています。
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▶ ICT支援員事業
教育現場にICT教育を提供
次の世代を担う子供たちにとって、情報活用能力はすべての学習の基盤となる資質・能力となります。こうした力を伸ばしていくための専門スタッフ「ICT支援員」を、山梨県内各地の学校・教育機関に派遣しています。
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▶ ICT支援員事業

02 地域インフラで果たす役割

デジタルでもリアルでも
人・モノ・サービスの
つながりを構築していきます
情報インフラの利活用を提供し
リアルなインフラ網も構築
情報通信機器販売ですべてのお客様に快適な情報通信を提供するほか、ICTソリューションを駆使し、お客様のビジネスをサポートしています。
また2020年秋より行っているデリバリー事業(出前館)では、バイクによる配達というリアルなインフラ網を構築・拡大し、人・モノ・サービスの「つながり」をさらに強化しています。
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▶ 通信機器販売事業
▶ 外商部
▶ 出前館

03 地域環境で果たす役割

山梨が誇る世界遺産 富士山
環境にやさしい観光の推進・提案を行います
登山用品フルセット
レンタルの
先駆け
”一度しか使わないかもしれない登山用品をレンタルで”という提案を先駆けて行った富士登山用品レンタルショップ「LaMont」や、環境に負荷をかけない自転車で世界遺産を観光できる富士山サイクルアクティビティショップ「BonVelo」の他、山梨の豊かな自然に親しむ登山ツアー「やまDeluxe」など”環境にやさしい観光”の提案を行っています。
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▶ LaMont

▶ BonVelo
▶ 観光事業部