こんなお悩みはありませんか?
経営幹部の「チーム力」はなぜ高まらないのか?
縦割りで、幹部同士の連携が取れていない。
人がなかなか育たず、離職者に頭を痛めている。
気づけば、プレイングマネジャーばかりになっている。
中間管理職が疲弊し、成果よりも「失敗しないこと」を優先する空気が蔓延している。
理念やビジョンを作っているが、浸透せずに形だけになっている。
経営幹部どうしの信頼関係が深まり、意思決定が速くなる。
縦割りセクト主義から脱却し、組織風土が大きく変わり、
ぶら下がり社員が自ら動き出します。
メンタルで休む社員や、離職者も減少し、
業績も一気に向上して行きます・・・
それは次の様な、変化が起こるからです。
↓ ↓
✓意欲の低い役員や幹部が、積極的なリーダーに変わる。
✓役員間のコミュニケーションが活性化し、
職場の心理的安全性が向上する。
✓「部分最適・セクト主義」から「全体最適」を目指し、
貴社の幹部が助け合い、
チャレンジする雰囲気のチームに生まれ変わる。
✓人が育ち、自立型社員が育つ。
✓貴社のエンゲージメントスコアが向上する。
仕事が楽しくなり、
職場のエネルギーや満足度も上がって行きます。
半年後、そんな変化を 貴社は実感することに
なります。
特典動画3本
本講座の内容をさらに深くご理解いただけます (定価3万円相当)
『人をやる気にさせ結果を出すリーダーの人材育成の極意』
『リーダーは聞く力が9割』
『神メンタル:ストレスを乗り越え楽ちんに生きられる6つの実践法』
リーダーとしての実践力向上に重きを置いて進めます。
育成に当たっては、講義形式とともに、受講者同士の意見交換や相互啓発、講師とのマンツーマンの個別セッションの時間を十分に設け、コーチングの手法も使って、本人の積極性・主体性を引き出し、持ち味や強みを生かした、リーダーシップ実践力の飛躍的な向上を目指して参ります。
また、リーダーシップを発揮するためには、リーダーとしてのスキルやノウハウに加えて、リーダーとしてのあり方・困難を乗り越えられる心の強さ(マインド)が必要で、その点も重視して進めて参ります。
リーダーは経験から7割学ぶと言われています。個別セッションで職場での行動目標を作り、実践し、その結果を講師と共に振り返り、経験学習を行います。
アドバイスを受けながら、成功に向けたさらなる課題を自ら設定し、チャレンジを繰り返すことで、リーダー実践力を飛躍的に高めて行くことが可能です。
職場等でのチャレンジに当たり、その間いろいろな課題や問題点が発生する可能性があります。経験豊かな講師の大垣が、期間中受講者に寄り添い、強力なアドバイザー・コンサルとして、メールでの相談を無制限でお受し、成功へ向けて応援させていただきます。
※セッションに当たっては、個人のプライバシーに係る場合も出てまいりますので、その点を十分配慮して行います。
🗣️ 受講者の声
「自分の言動を見つめ直すきっかけになりました。今までは部下の行動ばかり気にしていましたが、まず自分の姿勢を変えることの大切さを実感しました。」 ― 製造業・取締役(53歳・男性)
「1on1を通じて、部下の話を“聞く”ことの重要性を学びました。信頼関係を築くとはこういうことかと、毎回の対話で感じています。」 ― サービス業・事業部長(48歳・女性)
「最初は半信半疑でしたが、受講後、チームの雰囲気が明るくなりました。メンバーから『上司が変わった』と言われたのが嬉しかったです。」 ― IT企業・執行役員(45歳・男性)
「この研修で初めて“心理的安全性”という言葉の本当の意味を理解しました。今では、部下が安心して発言できる会議づくりを心がけています。」 ― 運輸業・取締役(50歳・男性)