メラックスeye

メラックスeyeを使う理由

40歳超えると一気に目の疲れが来ます

例えば昨晩にでも目を酷使すると次の日にも引きずるんですよ

目がしょぼしょぼとかなんとなく違和感を朝から感じる

 

 

加齢で色んなところの老化を感じますが個人的には目だけは

避けたかったんですよね

しかししょうがない目は大事にしたいです

 

 

若い時はゲームしようが何ともなかったんですが

新聞読むのにも困る時がある

文字が細かいと余計に目に疲れ感がある

 

 

具体的に言うとドライアイなのか目がしょぼしょぼ

ぼやけやかすみで細かな字の焦点が定まりにくい

まぶしさが気になる

0と6を8と6を間違う

 

 

いやはや歳はとりたくない

 

 

そういえば肩も痛いしあがりにくい

首の柔軟性もなくなった感じがする

 

 

50歳

60歳とどうなるんでしょうね人間の体って

 

 

70歳なんかになると健康寿命の年齢ですよね

目でいうとかすんで眼科で診てもらうと白内障にかかっていて手術をした方が

いいですよという話になるようですよ

 

 

ということで危機感を抱いたのが始まりでした

 

テレビCMでも大々的に見かけるそう

メラックスeyeですよ

 

木の実ナナがでてくるあれですよ

船越英一郎が安すぎとかいってるやわたですよ

 

 

目の病気は病院で直さなくてはいけない緑内障とか黄斑変性症など

しかし私のような老化系は完治はしないのです

若返りは無理です。死に向かっているわけですから

 

じゃあそれを遅らせようというのが私の発想です

死に向かってるのは受け入れるけど毎日のパフォーマンスは出来るだけ発揮したい

 

だったら何がってなるのですが

目薬

目の周りの体操

色々やりましたしそこそこの効果はある

 

じゃあダメ押しにメラックスeyeってことになる

 

 

メラックスeyeとは~成分

メラックスeyeとは

サプリメントです

飲みやすいサプリメントです

 

目薬以上に楽です

色付きのサプリですがスルーっといけます1粒だけ飲むだけ

ただメラックスeyeは薬じゃないので効果は急にどうにもなりません

 

メラックスeyeは、機能性表示食品として消費者庁に届出を受理されました。
機能性表示食品「メラックスeye」にはルテインが含まれます。ルテインには、目の黄斑部の色素量を維持する働きがあり、ブルーライトなど光の刺激からの保護やぼやけやかすみの解消(コントラスト感度の改善)によって、目の調子を整える機能があることが報告されています。

 ※これやわたの公式サイトを引用です

 

メラックスeyeのような機能性表示食品は二十歳の頃の目に戻るわけじゃない

薬だと一瞬そんな可能性があるかもしれないけどその代わりに副作用があるでしょう

 

私はとっても副作用には警戒しています

 

 

私がメラックスeyeに興味を抱いたのがルテインです

 

ルテインはメラックスeyeの最大のメリットです

ほぼイコールともいえます

 

 

メラックスeyeの成分

ルテインはよく耳にする成分です

メラックスeyeの広告でも見かけます

 


ルテインとは 

網膜は眼の奥にある映像を映し出すような役割のスクリーンみたいなものです。

この網膜で特に大切なのが黄斑部

 

黄色の色素でルテイン、ゼアキサンチンなどで構成されています

 

 

これらがブルーライトや紫外線などを吸収し大事な網膜を守ってるようです

この黄色の色素成分が減ると光ストレスを受けて支障が出るのです

 

残念ながらこれらの色素成分は加齢で減っていきます

これも残念ながらになりますが体内で生成できないということ

 

積極的な補給が望ましいとなるのです

 

つまりですねルテインを主とする色素成分が加齢で減ると目に負担がかかって支障が出るそして年齢が進めば進むほど減っていくそして肌のように再生されない

 

だからルテインを補うように行動するしかない

 

 

まずはメラックスeyeでじゃないです

 

緑黄色野菜を食べる

 

緑黄色野菜はβカロチンを含む野菜です

ニンジン、カボチャ、ブロッコリー、クレソン、ほうれん草

ピーマン、パセリ、トマト、小松菜、ケール、しそ、たまねぎ、生姜

など

 

色の濃い野菜多いですね

私は野菜を食べる方ですが効果はあるのかどうかわかりません

 

しかしルテインは勝手に生成できないので食べるしかないのですが

 

食べれる量も流石に限られるのでメラックスeyeのようなサプリメントで

ルテインを直接摂ろうって発想です

 

私の勝手な戦略ですが間違っては無いですよね

 

 

私は目を大事にしたい

体のどの部分も大切だし動かなくなると怖いけど目が見えないのは堪えれない

 

そんな中、目のかすみやしょぼしょぼなど若い時にはなかった面倒なことが起こってる

 

 

調べるとルテインというのは目にとって重要な成分だった

メラックスeye以外にも色んなところがルテインの成分のサプリメントを扱いだした

 

 

これもう私の考えで申し訳ないのですがメラックスeyeが効果あろうがなかろうが

とりあえず気にしていません

 

私の今の課題はルテインを吸収する事だから

緑黄色野菜も高いのもあるけど積極的に食しています

 

メラックスeyeはそんなに高くはないけど補助してもらっています

 

 

メラックスeyeは初めて購入で数万円もしないので

気に入らないなら止めればいいだけです

実に簡単でわかりやすいサプリメントだと思います

 

メラックスeyeの評価

メラックスeyeのデメリットはお金がかかる

負担にはならない程度ですがこれから活用するなら少し支出が増える

 

メラックスeyeのメリットは飲みやすい

メリットもお金なのかも緑黄色野菜は結構高くつくのがあります

トマトなんかでも冬は高めでしょう

 

スーパーで買いますがまずいのは嫌だし

そう考えるとルテインに特化するとメラックスeyeが安く感じる

野菜はビタミンや食物繊維も含んでるので効果は多岐に渡るのですが

 

 

 

私が数あるルテインのサプリメントからなぜメラックスeyeを選んだのか

それは他の数あるものよりメラックスeyeのルテイン成分が多いからです

ルテインが1粒に25mg

 

これが決め手のひとつです

この半分以下の成分の会社も結構ありました

調査したのは5社ほどです

 

 

ということで積極的にはいいませんが

この歳になると同じ悩みの友人や仲間が多いので

メラックスeyeはお気軽に勧めています

 

  • 細かな字が読みにくくなった
  • 目が疲れやすい
  • ドライアイになりやすい
  • かすむことが増えた

特にこういう症状の話になったら紹介します


ドライアイになりやすいやかすむことが増えたのはポイントじゃないでしょうか

 

若い子でもドライアイになるのですが頻繁にはならない

加齢で涙も出にくくなってる

かすむことが増えるのも完全に加齢的なことも多いと思います

 

 

私は体の不調は目だけじゃないのです先にも言ったかもしれませんが

肩や首もちょっと老化が来ている

そこで思うのが対策は早ければ早い方がいいです

 

これは自身の経験もあるのですが親の老化を見てきたからなんです

手遅れとかじゃないですがだましだましをですねちょっと対策を打つことで

日々の過ごし方が変わってくる少しでも改善する方が仕事でもはかどりますよね

 

最近若い人でもスマホ老眼とか耳にします

スマホのし過ぎでピントが合わないとか

若いのでこれ直ぐに対策すれば元に戻りますよ

 

50歳超えだすと直ぐにはなかなか戻んない

だから早ければ早い方がいいと思ってるんですよ

 

70歳過ぎてる方を見てると同じ年齢でも元気の差が大きくなるって事

ふり幅が大きいですよね

私も出来るだけ早めの健康ケアを心がけて来るべき将来に備えたいと思います

 

メラックスeyeオススメの対象年齢の方は40歳~75歳あたり

男性女性関係ないですよ

➡ メラックスeyeはやわたのお得情報こちら


追記)

メラックスeyeだけの飲用はオススメしません

緑黄色野菜の足らずを補うのがサプリ

バランスは大事だと思います

 

何か病院経由で薬を飲んでる方は念のため先生に確認しましょう

 

サプリメントと併用しないほうがいい薬がある
例えば胃潰瘍の薬

 

サプリメントはいつ飲んでもいいのですが
胃腸の弱い方は空腹時を避けて胃酸の分泌が活発な食後がオススメです

 

サプリメントはカロリーを気にしないでもいいハズです
1粒は0.5~3kcalほど
ご飯お茶碗1杯約200Kcal