ものづくり補助金
申請書作成支援をいたします。

縁&恩サポートオフィス 代表 江野智義
初回
相談は
無料!

平成30年度補正「ものづくり補助金」第1次公募は終了しています。
令和元年8月頃に2次公募が予定されています。
ご活用される企業さまは、お早めのご検討をお勧めいたします。

縁&恩サポートオフィスは
「ものづくり補助金」の
申請書作成支援の
サービスを行っています。

 中小企業・小規模事業者が取り組む、生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行う場合に、機械装置費等の一部を国が支援するものです。
(補助額の上限は原則1,000万円、補助率は1/2(または2/3)以内です。)

補助金と助成金の違い?
ものづくり補助金とは?

補助金と助成金の違いは分かりにくいですよね。

助成金は資格要件を満たしていれば、原則として受給できるのに対して、補助金はそうではありません。

補助金は書類審査で採択が決定されます。そのため補助金を使う必要性を書類で説明する必要があり、この説明がうまくいかないと補助金を受給できません。

必要な項目を埋めれば良い助成金とは違い、補助金を受給するためには申請書の内容が重要であり、補助金を必要とする理由の説明を申請書に記載しないといけません。その内容が審査員に伝わらないと採択されない、つまり補助金が受給できない確率が高くなります。

例年、ものづくり補助金の採択率は40%前後です。半数以上の申請書は採択されていないのが実状です。

多くの企業さまが抱えてるお悩み
その共通するお悩みは?

こんなお悩みありませんか?

ものづくり補助金の対象になるのか知りたい。
ものづくり補助金を利用してみたいけどどのようにしたらいいか分からない。
初めて申請をするが誰に相談すればよいか分からない。
先端設備等導入計画の申請も頼みたい。
先端設備等導入計画の申請も頼みたい。

第2次公募が予定されています。

 平成30年度ものづくり補助金の第1次公募は終了しています。第2次公募が予定されており、令和元年8月初め頃に公募されるのではないかと予想しています。(あくまで予想であり、詳細日程はまだ未定です。)
 第2次公募は、第1次公募と比べて公募期間は短く、1か月程度の可能性が高いです。また機械設備が期限までに納品できるかどうかも検討しなければなりません。公募が始まってから、ものづくり補助金のチャレンジをお考えになった場合、締切までの日程を考えますとかなり厳しいと思われます。弊所も公募開始までにお問合せをいただいた企業さまだけのご対応にならざるを得ないと考えています。

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