〜理念〜
お互いを分かり合える
 幸せな世界をお届けします。

こんな方におすすめ

  • もっと仲良くなりたい
  • 気持ちが分からず悩んでいる
  • なかなか懐かない子を育てている
  • お願いしたいことがある
  • 虹の橋の子に伝えたいことがある聴きたいことがある。
  • 問題行動の理由を聴いて、
    一緒に解決していく方法を探したい。
  • 1つでも当てはまる方はアニマルコミュニケーションを申し込むといいことがあるかもしれません♡
  • 気持ちが分からず悩んでいる

N様・N君

私達からのお願いにも渋々「わかったにゃ」と悲しげだけど了承してくれた。その後は少しご飯のおねだりを我慢してくれてるかな?早朝の「ごは〜ん」も4時半ではなく5時に変更してくれてます。ひだまり様ありがとう😊

T様・Jさん

とても感動しました!
それに2人ともそれぞれの性格なども思ってる感じに近くてビックリ!
jのツンデレ具合や私達が思ってる以上にお姉さんっぽかったのにも驚き、そして闘病中の点滴なども理解して頑張ってくれてるのとかもう感動といじらしさに泣いてしまいました。最後まで側にいたいと言ってくれて益々愛しさも倍増の倍増!

gは思った通りの幼さと小悪魔っぷりに笑え、読んでる間ニコニコになりました。

K様・Sちゃん

「ボクね、贈り物なの」
「幸せと元気と笑顔を届けに」
の言葉にドッと涙が
私たち家族にとってSと過ごした時間、思い出は最高のギフトでしたが、「元気=健康」もギフトとして届けてくれたんだと…
などなど嬉しいご感想を頂いてます。

他にも、できなかったことができるようになったり
懐いてくれたり
お互いに話し合って納得いく解決方法が見つかったり

愛する家族(ペット)と飼い主様の奇跡がたくさんです。

アニマルコミュニケーターになったきっかけは?

◆2015年
人生の転機は1匹の猫との出会いでした。
とても利口なその猫の隣にはいつもお友達の三毛猫。
そんな2匹と遊ぶのが私の楽しみでした。

しかし…
2匹は同時期に出産。
総勢9匹に…さすがに数が多い。
近所からも迷惑がられ。
いよいよ私が飼うことに…

お母さん猫はすごく懐っこいのに7匹の子猫たちは懐かず、シャーシャー。
私はキズが絶えず、”これは猫じゃない!野生のトラなんだ!”と泣き、引き取ったことは間違いだったのかと後悔する日々でした。

そして、私の気持ちが伝わればな~。子猫の気持ちが分かればな~。と考え…
ついに!
その方法を発見!!
それがアニマルコミュニケーションでした。

本を片手に独学で勉強しました。が…
いつになっても出来ず…なんなんだこれ…と騒ぐ私。

だって寝ちゃうんです、リラックスする部分で。
は!今日も…。あ!今日も…
そんなことを繰り返し、やっと1匹の子猫と成功したのです。

なんと初めての言葉は「腹減った」でした。
驚きながらもご飯を差し出す私。
びっくりした顔で私を見上げる子猫。
2人してびっくり!
でもね、ちゃんと食べてくれました。

その感動が忘れられず、また気持ちが知りたい!と必死に練習するも、出来ませんでした。
もう独学では無理なんだ…と思い教えてくれる人を探し始めました。

そして、教えてくれる先生と出会い、アニマルコミュニケーションを学びました。
先生の力を借りて、その日のうちに愛犬ぶーちゃんと!
眠らず、しかもイメージまで。ササミです、ササミ!!笑
こうやって書くとうちの子達は食いしん坊ですね…。

とにかくその感動は素晴らしいものでした。
日々1匹ずつとお話しして、ちょっとずつちょっとずつ距離が縮まり…
今では9匹みんなが撫でて~と来るようになりました♪


◆2018年
この経験を活かしアニマルコミュニケーションを仕事にしたい!と考え、我が家の動物たちにも背中を押され、活動を開始しました。

アニマルコミュニケーションとは!

愛する家族(ペット)の意識と繋がり(テレパシー)
動物さんと会話をしていきます。

愛する家族(ペット)に聞いてみたいこと、伝えたいこと

虹の橋を渡った愛する家族(ペット)への
メッセージや質問

ちょっとしたことでも、愛する家族(ペット)に関することなら何でも大丈夫です。

愛する家族(ペット)と飼い主様がポカポカになれる
お手伝いができるように心を込めて
会話させていただきます♡

アニマルコミュニケーション注意事項

ご依頼の前に必ずお読みください。

◦アニマルコミュニケーションは当たり外れではなく、人間と動物が心から向き合うためのワークです。

◦動物さんを尊重し、気持ちに寄り添うことを前提にご依頼ください。

◦保護動物さんの場合、トラウマや思い出したくないこともあるかもしれません。その際にはご質問のご変更をご提案することもあります。

◦アニマルコミュニケーションでは、動物さんが普段の印象と違う場合があります。

また、性格によって話すのが好きな子、人見知りや恥ずかしがり屋な子もいます。

◦より深いセッションを目指すため、事前に質問内容を詳しくお聞きする場合がございます。ご協力ください。

 ◦体調に関する心配がある場合は、アニマルコミュニケーションを行う前に、まず獣医師の診断を受けることを優先してください。

◦アニマルコミュニケーションにおいて、問題行動がよくなる場合もありますが、なかなか変化があらわれない場合もあります。

癖となっている場合は(吠え癖、噛み癖など)人間と同じで、治すのがなかなか難しいことも知っておいてください。

ただ伝えることで緩和する場合もあります。もし可能であれば、しつけや行動学の面からのアプローチも考慮してください。

◦天国へ旅立った動物さんとのコミュニケーションは、何年経っても可能です。動物さんの魂が落ち着かれた2週間以降からのご依頼を承ります。

 ◦迷子の捜索に関してのご依頼は、基本的にお受けしておりません。ご了承ください。