「プレス向けイベント」とは!

報道関係者に選んでもらおう!

プレス向けイベントは、報道関係者(記者)を一つの会場に集め、新製品発表や業界・技術についてのセミナーを開催するなど、一度に報道関係者との関係を築けるイベントです。
Webニュースメディアが増え続けている今、スタートアップや中小・中堅企業の情報でも報道される機会は確実に増えています!
まだ報道関係者との関係が築けていない、スタートアップや中小・中堅だからこそ、定期的にプレス向けイベントを開催し、報道関係者からも選ばれる企業になりましょう!

「知らない」は、つまり「存在していない」こと

新製品の発表

新製品や新サービスは、知らせなければ購入も利用もしてもらえません。
ホームページやSNS、営業だけでなく、報道してもらえるように開催しましょう!

最新技術の紹介

画期的な技術を開発しても、知らせなければ使われることはありません。
自己満足で終わることなく、報道してもらえるように開催しましょう!

新設した施設・工場の紹介

新しく施設や工場を開設しても、知らせなければ誰も来場してくれません。
画像や映像をふんだんに使って、報道してもらえるように開催しましょう!

新メニュー・レシピの紹介

自慢の新メニューのレシピができても、知らせなければ誰も食べてくれません。
美味しさの伝わる画像や映像を使って、報道してもらえるように開催しましょう!

観光地の紹介

美しい観光地があっても、知らせなければ誰も訪れてくれません。
最適な季節や時間帯までしっかり伝えて、報道してもらえるように開催しましょう!

導入・設置事例の紹介

製品導入先の「生の声」を知らせなければ、導入先が広がることはありません。
導入先の声と共に、報道してもらえるように開催しましょう!

プレス向けイベント開催の課題

開催経験がない

「プレス向けイベント」を開催した経験のある人は、そう多くはいません。
最低限のルールやマナーを知らなければ、逆効果になりかねません。

記者を招致できない

Webニュースメディアの増加で、記者は年々多忙になっています。当然、決まった日時に多くの記者を集めるのは、容易ではありません。

うまく話せない

記者に集まってもらっても、資料に不備があったりうまく話せなかったりして、理解してもらえなければ、開催する意味がありません。

地方なので…

報道関係者は大都市に集中しています。当然、地方で開催しても記者はなかなか集まりません。

持っていけない…

大都市で開催しようとしても、大きな製品や設備、観光地などは運ぶことはできません。

コストが高い…

開催したいのに、コストが高すぎて二の足を踏む企業は少なくありません。

「プレス イベント オンライン」は
そんな課題を解決します!

手順に沿って準備をすれば、正しくプレス向けイベントが開催できます!

  • ノウハウがなくても大丈夫です! これまでに500回を超えるプレス向けイベントの開催に
    携わってきた当社が支援します。
  • 記者の招致で気を揉む必要はありません。数日間、動画や資料を報道関係者だけに公開します。記者が関心を持ちさえすれば、場所や時間を選ばずに参加できます。
  • 人前での話が得意でなくても大丈夫です。発表資料に合わせてシナリオを作成、動画も制作しますので、余裕を持って準備できます。
  • 開催が難しい地方の企業でも大丈夫です! あらかじめ収録するので場合によってはわざわざお越しいただく必要はありません。
  • 大きな製品や設備、観光地の発表でも大丈夫です!  動画で発表するので写真だけでなく、製品の使い方や動いている様子、観光地の景色でも発表できます。
  • 予算が少なくても大丈夫です!  会場費や備品の経費がかからないだけでなく、資料やシナリオ、動画の作成方法は基本料金内で提供します。実際に開催する場合と比べて、半分程度の予算で開催できます。
  • ノウハウがなくても大丈夫です! これまでに500回を超えるプレス向けイベントの開催に
    携わってきた当社が支援します。

「記者にとって便利な機能!」で報道機会が増える

動画再生

YouTubeを使用して動画を再生します。プレゼンではありませんから、凝った動画を作る必要はありません。大きな字幕を付けたり、スマートフォンでも閲覧できるように工夫しましょう。

プレスリリース掲載

新製品などニュースを発表する場合、プレスリリースは欠かせません。
事実をしっかり丁寧に言葉にしましょう。

画像・動画アーカイブ

報道される際には、高解像度の画像が必要です。アーカイブ機能も備えています。Webニュースメディアでは、発表用とは別にPR動画を公開していれば、リンクを貼ってもらえる場合もあります。

発表資料DL

発表用の資料やシナリオをダウンロードできます。記者が移動中の車内など、動画を視聴しづらい環境だったとしても問題ありません。

準備期間として、約2カ月間を要します。

1

イベント開催概要のお打ち合わせ

いつ、どんなイベントを開催するのかなど、まず、お打ち合わせいたします。

2

お見積書の提出

各種作成代行など、オプションも含めてお見積もりいたします。

3

シナリオ作成

発表内容のシナリオを作成していただきます。
(オプションで作成を代行いたします。)

4

シナリオの音声収録

シナリオの音声データを収録していただきます。
(オプションでナレーターをご用意いたします。)

5

発表資料作成

動画にするための資料を作成していただきます。
(オプションで作成を代行いたします。)

6

動画制作

収録した音声と発表資料を合わせて、動画を作成していただきます。
(オプションで制作を代行いたします。)

7

案内状作成と配信・投函

報道関係者(記者)への案内状を作成して配信、記者クラブに投函いたします。

8

プレス イベント オンラインの公開

公開当日は、記者からの質疑や問い合わせに迅速にご対応いただくために
オフィスなどで待機していただきます。

1

イベント開催概要のお打ち合わせ

いつ、どんなイベントを開催するのかなど、まず、お打ち合わせいたします。

基本料金 498,000円(税別)

基本料金には以下が含まれます。
1,システム利用料金 2,記者の招致 3,各種指南やアドバイス(シナリオ・資料作成、動画制作、報道関係者の対応など)

オプション料金(税別)

低価格で提供するために、それぞれの作成・制作はできる限り企業さま自身での実施を推奨しています。
全ての作業はオプションとして、代行できる体制を整えています。
お気軽にご相談ください。

・シナリオ作成       150,000円〜   8,000文字まで

・ナレーション録音       95,000円〜   8.000文字まで
 
・発表資料作成         400,000円〜 A4サイズ100ページまで

・動画作成                 150,000円〜   20分まで

・プレスリリース作成    70,000円      A4サイズ2ページまで

・プレスリリース配信    70,000円      ネット配信と記者クラブ投函

・広報事務局業務          120,000円      3カ月間