吹コンまでに
高音域を
なんとか出したい
あなたへ

"たった一日"で

上のG

ハイB♭
を身につける

超特化型
ハイトーンメソッドを

あなただけに
お伝えします!!

『いや、ウソだろ。』

今、あなた、
そう思いましたよね?

まあ最初は
信じられませんよね。


僕も最初から

信じてもらえると

思っていません。


ただ、これだけは

言わせてください。


高音域が出せない人は
いません。

問題は
正しい練習方法
知らないだけです。

よく考えてみてください。


音を伸ばす練習の
ロングトーン、

音を区切る練習の
タンギング、

これらは存在するのに

ハイトーンの練習法って
ありますか?

もう、
終わりにしましょう。


今日から高い音は
あなたの得意分野です。


ハイトーンの攻略本を
受け取り、練習を始めた


その瞬間、


高い音に対する悩みは
解消されるどころか


もう二度と、
向き合う必要が無くなります。


これまで、
高い音を出したくても
上のGまでしか出なかったり、


カッコよく
ハイB♭やハイCを
パンパン楽勝に鳴らして


お客さんを笑顔に
させ、
自分自身も


肩のあたりが
くすぐったくなって


自然とニヤニヤして
しまうぐらいに


『チョー楽しい!!』


という感覚を
体全体で感じたいのに、


ハイトーンの
練習方法がわからなくて


唇を真っ赤にしながら
ひたすらに


メトロノームの
カチ、カチ、カチ、
という単調なリズムに
合わせて


ひたむきに
ロングトーンを続け


頑張ってきたと思います。


「もう、どうしたら
 良いのか
 わからない...」

という

先の見えない不安から
解放されたいと


何度も、何度も

強く感じたのでは
ないですか?


でも、もう大丈夫ですよ。

すぐにあなたは
ハイトーンの悩みから
解放され、

毎日心の底から
楽しみ、

『ハイトーンが得意だ』
という
他の人にはマネできない


強力な武器を手にして


周りの人よりも
絶対に上手くなった状態で


楽器を吹くことが
できるように
なります!

『はぁ。なんでこんなに
   私は情けないんだろう...』

と、高い音のことを
考えるだけで

頭痛が
してきて
心をヅキヅキと悪魔に
つつかれるように

毎日毎日、ツラく、
悲しい思い

してきたかも知れません。

その気持ち、
とてもよく分かります!!!

だって、
僕もあなたと同じ
超絶高音ニガテマン
だったから。

いや、
僕の方があなたよりも
酷かったと思います。


・ハイB♭なんて、
 かすったこともない。


・高い音を吹こうとすると
 楽器から苦しそうな
 ヒューっという
 息の音だけがでる。

・楽器を押し当てすぎて
 下唇の裏がいつもザラザラ。

・合奏でハズして、
 全員の前で名指しで怒られる。

・先輩には「なんでできないの?」
 と毎日問い詰められる。


正直、
高い音が超ニガテだった頃を
思い出すと

今でも
頭から背中にかけて
ゾワゾワッとムシズが走ります。

それだけ毎日がツラく
すぐにでも退部届を提出して
その場から逃げ出したい
ずっと思っていました。

なんなら、
教室の窓から楽器を投げ
先生に怒られまくって
退学処分にればいいや

と、今となっては
考えられないぐらい
追い詰められていました。

でも、どうしたって
逃げられない。

ある理由が、
あったんです。

それは、
僕にとって最後のコンクール
1ヶ月後に迫っていたからです。

当時、僕は高校2年生でした。

その年は僕が
中学校時代から出場していた
コンクールに出れる最後の機会

今までの思いを
全てぶつけて、

絶対に最優秀賞
とってやるんだ!

そう自分の中で決意をして
コンクールに向け練習を
始めたんです。


にもかかわらず、
今まで楽器を吹いてきた中で
最悪の自体
なってしまいました。

毎日何度も何度も
ハイB♭を練習しました。

けれど、

満足のいく音は全然出ず
ザーザーと雑音が入ったり

息を入れてもすぐに音が出ず
1,2秒後に聞くに耐えない
苦しそうな音が出るだけで

全然上達しない自分に
いつも腹を立てていました。

悔しくて、悔しくて

自然に涙がスーっと
頬を伝って流れてきたことも
少なくありません。

さすがに限界を
迎えました。

もう無理。

そう思ったある日の
合奏後、

僕にとっての
救世主が現れたんです。

いつものように
合奏で僕は盛大に音をハズし、

顧問には怒鳴られて

『はぁ。。。』

と深いため息をついていた
合奏のあと、

卒業をして音大に進学された
先輩が現れました。

この日をきっかけに、
僕の毎日は

少しずつ良い方向に
動き始めたんです!!
先輩が僕に向かって
手招きしてきたので、
『なんだろう?』と思いつつ

僕は先輩の方向に
向かいました。

そして、一言、

『大丈夫。ハイトーンは
 必ず出るようになるから。』


その瞬間、
この言葉に僕は
どれだけ救われたことか。

ハイトーンの練習をし始めて、
初めて味方ができたように
感じました。

先輩によるレッスンが
始まり、

僕はたくさんの
ヒント
もらいました。

先輩とのレッスンでは
高い音に対する考え方から
体の使い方、コツや練習法など

僕が今までに
聞いたことがないことを

たくさん教えてくれました。

毎日怒られ続けて
楽器に対するやる気も
ドン底まで下がっていた僕も、

先輩がひとつ一つ
丁寧に教えてくれるので

早くあれもやりたい!
これもやりたい!!

というように
練習に前向きに取り組める
ようにもなったんです!


ほんっとうに嬉しかったです!!

ヒントをもらって
終わりじゃ
ありません。
 
ここから、
僕は変わりました。

先輩とのレッスンで

『じゃあ、これとこれを
 明日の練習からもやってみて!』

と言われたことを
次の日の個人練から
続けてみました。

すると、、、

今まで全然出なかった
ハイB♭が当たるようになったり、

これまで
絶対に出るわけない!
思っていた

ハイCやハイD♭が
少し出るようになったんです!!

あのときに感じた
体の中から湧き上がってきて
顔が少し熱くなるような興奮は

今でも忘れられません。

今までに見たことのない世界に
一歩足を踏み入れたようで、

『これからどんどん
 上手くなってやるぞ!』

ワクワクしました。

このワクワクのおかげで
僕は練習を続ける事ができ、

ハイB♭も、
自分が当てたいタイミングで

スパッと一発で
当てられるようになりました。

でも、なにより
嬉しかったことは...

なによりも嬉しかった事、
それは

これまで毎回合奏で迷惑を
かけてきた先生を
喜ばす事ができた瞬間です。

今までは、
みんなの前で名指しで
怒られて

とても惨めな気持ちになり、
『自分はダメなやつだ。』

と自己を全否定する感覚しか
なかったにもかかわらず、

合奏でハイB♭を
スパッと一発で決めた瞬間、

スコアを見ながら
指揮棒を振っている先生の顔が
パッと上がり、

驚いたように目を見開いて
僕の方を向き

『オッ!!!』

と声をあげたんです。

曲が一度止まると、

『おいどうしたんだよ?
 いきなり決めれるように
 なったじゃんか?』


笑顔で、少し茶化すように
言われました。

その時の僕は、
やっと、先生や周りの人に
認めてもらえた感じがして

自然とニヤケてしまうぐらい
嬉しくなりました。

その後、

合奏で音をハズすことは
ほぼ無くなり、

安定して音を一発で
当てられるようになりました。

思い出に残る
最後のコンクールでも
しっかりと演奏しきる事ができ

金賞を受賞する事ができました。

本当に一生忘れない、
最高のコンクールになったと
思います。

引退が近づき、
僕が教わったことを
後輩に伝えました。

僕にとって最後のコンクールが
最高の形で終えることができ、
引退が近づいてきたころ

僕は後輩の代にも
しっかりと結果を残してもらって

僕の先輩方から受け継いできた
伝統をこれからもさらに良い形で
残して欲しい 。

そんな思いから僕は、
僕を救ってくれた

高い音を出すためのヒント
後輩たちに教えて

さらに上手くなってもらおうと
考えました。

僕が教わったたくさんの
ヒントやコツ、
段階別になった練習法

そして、
僕が取り組んでいく中で
気づいたことを

一つずつ思い出しながら
紙に書き留め、

それをもとに
ある日の午後練で
教えてみました。

教えていくうちに
彼らの目がどんどん真剣になって
いって

しっかりメモを
とって聞いてくれたのが
印象的です。

きっと、
初めて知った事が多かったのかも
しれないですね。

一通り教えた後に
実際に教えた通りに
練習してもらいました。

すると、、、

やはり僕と同じように
後輩が今まで苦手としていた

上のAの音がラク

出るようになったり


少し練習を続けていくと
ハイB♭も良い感じに
当たるようになっていき、

とても嬉しそうな顔をしていました!

僕もそれを見て思わず
笑顔になり、

これまでカッコ悪い姿を
見せ続けてきたので
先輩としての役目を果たせたなと
強く感じました。

そして、

それと同時に
このメソッドは僕以外の
誰が取り組んでも

効果が出てくるものだと
確信することができました。

僕が後輩に教えて効果が出た
高音を出すヒントを
まとめたものが
このレポートです。

【レポートの受け取り方】

⑴上にある黄緑のバーを
 押すと、僕専用のLINE@に
 飛びます。

⑵そこで『ハイトーン』と言って
 ください。
 僕の方からレポートを送らせて
 もらいます。

たったこれだけです。


*お約束

・個人情報の悪用や、
 他人に渡すということは
 一切行いません。
 
 あなたをサポートする
 連絡手段としてのみ使用します。

・このレポートは " 無料 " で
 お使いいただけます。

ただ、ごめんなさい、
8月はあと残り3名だけ
にしてください。

このレポートの公開を
発表したときに多く人から

『絶対に私、高い音を
 綺麗に出せるようにしたいので
 お金を出してもいいですから
 ください!!!』

と言われ、

僕もそれだけの気持ちが
あるならと

すでに複数の方を
受け入れています。

そして、

一人ずつ抱えている
悩みはちがいますし
それぞれに合ったレポートの
使い方をしてもらいたいので

僕がその手伝いをしています。

しかし、、、

あまりにも人数が多いと
僕がレポートを受け取ってくれた
方をしっかりとサポートすることが
できなくなってしまい 

高い音の悩みが解決されないで
苦しい毎日を過ごさなければ
ならない人が増えてしまいます。

ここまで読んでくれたあなたなら
もうお分かりだと思いますが、

僕も高い音には
とても悩まされ、
苦しめられました。


なので

同じ辛い思いを
他の人に味わせたくはありません。

そうなると、
僕がしっかりとサポートできる
人数が限られてしまい

本当に申し訳ないんですけど
8月はあと5名の方だけ
させてください。

これは先着順で5名にさせて
もらいます。

今、部活に一生懸命な
あなたに
受け取って欲しい!!

そして、
音楽を楽しんで欲しい。
ずっと続けて欲しい。

なぜなら、
僕は音楽の可能性を
この体で感じたから。

最後に、
なぜ僕がこのレポートを
公開しようと思ったのか。

そのことについて、
少し話させてください。

実はこの前、
オーストリアのウィーンや
チェコのプラハに旅行に行き

両方の国で
本場のオーケストラ
路上演奏などを見てきました。

そのときふと感じたんです。

『音楽が人と人を繋いでいる。』

当たり前だろと思われてしまうかも
しれませんが、

僕は外国にいるからこそ
強く感じました。

だって、
現地にはオーストリア人や
その他の国籍の人がいて
僕は日本人です。

しかし、

同じ空間や時間を
その場に生まれた『音楽』
通じて楽しむことができる。

英語だろうが日本語だろうが
そんなの全く関係ないんです。

最近よく耳にする、
「グローバル人材」という言葉。

実は、英語ができるよりも
楽器ができて音楽ができる方が
人と人をつなぐことができて、

こっちの方がよっぽど
『真のグローバル人材』なんじゃ
ないかとも思ったぐらいです。


でもよく考えれば、
こういうことを思い、感じることが
できたのも

辛い状況にぶつかっても
トロンボーンを続けてきて、

そして今も楽しく
吹き続けることができているから
じゃないかなと感じました。

やっぱり、
楽器は上達が感じられないと
あまり楽しさを感じることができず
辞めてしまう人が出てしまいます。

しかし、
それはとてももったいないことで

『演奏』を通じて
たくさんの人との出会いや
関係性を創り上げることが
できますし、

僕はそれを自分の
体で経験しています。

部活動をやっていると
外部の環境と繋がる機会が
限られてしまいがちなので

あまり体感しないかも
しれませんが、
本当に素晴らしいものですよ。

いつかそれを体感できる日まで
前向きに楽器を吹き続けて
もらうためにも

僕はこうやって
あなたの上達のサポートを
させてもらっています。

長くなってしまいました。
ぜひ、レポートを受け取って
楽器を楽しく吹けるように
練習して見てください!