このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではヘッダー部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングヘッダーブロックの編集」もご覧ください。
2020/1/20(月)開講
5000円早割りは2020/1/8(水)まで!
新しい働き方、生き方、学び方を切り開く、オンライン講座の開き方をお伝えします。

『Zoomオンライン革命』の著者である田原真人が、脱落しないオンライン講座を実現するためにたどり着いたのが、オンライン反転授業オンラインファシリテーションです。
 
「反転授業の研究」から「与贈工房」へと引き継がれた7年間の取り組みの中で、オンライン講座の開き方の運営方法は洗練され、多くの運営者とオンラインファシリテーターが育ちました。オンライン講座に関する叡智が、与贈工房を取り巻く学習コミュニティの中に蓄積されています。
 
今回は、田原真人の動画コンテンツを用いたオンライン反転授業を、与贈工房のオンラインファシリテーターと運営チームが実施します。

【講座のポイント】

本講座では、オンライン講座を開くための実践的なスキルに加え、オンラインの弱点と強みを把握することによって、オンラインだからできる講座体験とは何かを把握することができます。ただ知識を頭に入れるだけではなく、チームで対話を重ねる経験学習方式を通して自らが体験し、幾度となく振り返りを行うことよって、深い理解を得られる講座デザインになっています。

つまり、本講座参加者は全員、オンライン講座の製作者、開講者、参加者といった立場をすべて経験することができます。

私たちがファシリテーターです

石川 英俊

「世界一素敵な学校〜サドベリー・バレー物語〜」(緑風出版)と出会い、人は自らの興味・関心と必要性に基づいて学びやすい方法によって学ぶことで、前のめりになって学び、楽しみ、世界を広げ、人生を豊かにすると確信する。
オンライン上での人との繋がりの中で、主体的に学びを深めていくことに可能性を感じ、「自己組織化ラーニングファシリテーター養成講座0期」を修了。学習者に伴走したラーニングファシリテートをさまざまなところで実践中。

柿田 安岐子
(ひよこ)

1965年長崎県生まれ。夫と3人の子どもあり。看護師⇒専業主婦⇒長崎純心大学(幼稚園1種免許・図書館司書取得)の後、20年ぶりに看護師に復帰。ワークライフバランス社の認定コンサルタントを取得したり、オンラインコミュニティの箕輪編集室や、議論メシ、Zoom革命共創サロンに籍を置いて、自分自身で「対話のNukadoko 」というオンラインコミュニティを立ち上げるための学びを続けています。オンラインでの居心地のいい場をどうやって作ろうかと妄想する日々にわくわくしています。

近藤 さちよ

名古屋市在住。三人の娘を育てながら看護師を続ける傍ら、ママのためのグローバル人材研修に参加。そこでzoomに出会う。自分の中にしまってあった物が次々に音を立てて動き出す感覚。学び合うって面白いに繋がった。
・積み木を中心に子供達のやりたい気持ちに寄り添うコミュニティー『積み木クラブ』を主催。
・カウンセラー養成講座を受講後カウンセリングサロン『おむすび』に所属
・生まれ育った地元で同級生の集いの場作りとして、リアルとオンラインで語り合う『さちよカフェ』をスタート

阿部 淳

株式会社野村総合研究所での37年(システムエンジニア13年、組織マネジメント18年、社内講師6年)の経験を活かし、2013年より、日本ヒューマンスキル研究所所長として、経営者・管理者向けのビジネスコーチングと企業向けの研修を提供しています。また日本コーチ協会神奈川チャプター代表として、「地域におけるコーチングの普及」および「コーチの交流と相互支援」にも取り組んでいます。

まずは、講座の概要をご覧下さい

この講座で得られるもの

  • Zoomを使ったオンライン講座を自分で開催できるようになるための考え方とスキル
  • 自分が考えたオンライン講座の企画を、講師や仲間のフィードバックを受け取りながらブラッシュアップできる
  • Zoomを使った共創型オンライン反転授業を、受講者として体験できる
  • 学習者中心デザインを、理論と体験を通して理解できる
  • Zoomを使ったオンライン講座を実施するために必要な様々なツールの動画マニュアル
  • 複数のコミュニケーション手段をどのように組み合わせれば、オンラインならではの学習空間を構築できるのか(コミュニケーションデザイン)が分かる
  • 学習者が自ら動き出し、相互に学び合っていくためのオンラインファシリテーションのポイントが分かる
  • Zoomを使ったオンライン講座を自分で開催できるようになるための考え方とスキル

こんなあなたに参加してほしい

  • 新しい学び方、働き方、生き方を創造したい人
  • 海外在住、地方在住、育児中、介護中などの条件を、チャンスに変える方法を学びたい人
  • 生徒さんが、自分らしくマイペースで生き生きと学ぶオンライン講座を開きたい人
  • 生徒さんが、高いモチベーションを維持して学ぶ方法を理解したい人
  • 世界中のどこにいても仕事ができる働き方を手に入れたい人
  • 学習パラダイムのコペルニクス的転換(学習者中心デザイン)を体験したい人
  • 新しい学び方、働き方、生き方を創造している人たちと繋がりたい人
  • 参加者の主体的な関わりによって活性化させたいオンラインサロン/コミュニティ運営者
  • オンラインでの人間的な繋がりを求めている人
  • 新しい学び方、働き方、生き方を創造したい人

参加者のお声(抜粋)

町塚俊介さん

【忙しくても、最先端の学びを得たい方に】

…細かいテクニックもありますが、この講座を通じて得た一番の学びは「参加しづらい立場の人の想い」を自分自身で経験することができたことです。

今では、コーチングをオンラインで学習するプログラムやオフライン、オンラインそれぞれの良さを組み合わせて、日本料理の基礎技術習得を目指すプログラムに活かさせて頂いております。

詰め込みインプットではなく、経験を通じて、できるという感覚を持って、オンライン講座を終えられたのも、有り難かったです。(一部抜粋)

その他の参加者の声を見る

講座デザイン

Zoomを使ったオンライン講座です

日本全国、世界中からオンラインでつながれます。ご都合のいい場所からご参加ください。

この講座ではオンライン会議室システムのZoomを使います。クリック一つで世界中と繋がれます。オンラインって難しそう?Zoom使い方をご覧ください。

Zoomの使い方を見る

経験学習を中心にした講座デザイン

特徴①:Zoomを使ったオンライン講座の開き方を、オンライン反転授業形式で学びます。事前に講座動画を視聴し、課題をスクールタクトに提出し、相互にコメントします。その後、Zoomに集まって対話をするというサイクルを4回転して学びます。同時に、提出された動画を参考にしながら、Zoomを使ったオンライン講座に必要なスキルを練習によって身につけていきます。右図1~4にかかる時間の目安は、1時間程度です。
特徴②:オンライン講座で欠かせないのが、いかに参加者同士の交流の機会を作るのか、という視点であり、本講座でもとても大切にしている部分でもあります。そのため、講座開催時間以外での対話を積極的に発生させたいと思っています。いつでもこちらから「Zoomルーム」をお貸しいたします。お時間の都合が合う参加者同士で日程を合わせて対話を楽しんでください。こちらが予定した日程以外で参加者同士が和気あいあいと「ルーム」を作成して、たくさんの参加者と対話し、集合知を高めて頂ければ幸いです。対話の数は皆さんが「話したい」数だけ増やすことができますので、是非積極的に対話の時間を作って参加してください!

オンライン反転授業とは?

知識の習得を事前に動画で行い、教室で対話やワークを行う授業デザインのことを「反転授業」と言います。教室をZoomで置き換えたのが、オンライン反転授業です。
 
双方的なコミュニケーションが最大化するコミュニケーションデザインにより、関係性の質が高まり、学び合いが促進されやすくなります。

【Zoomを使う5つのメリット】
*どこでも会場になります。つまりオンラインだと教室までの移動時間や会場費がゼロ
*マーケットが全世界に広がる
*人脈の広がるスピードがアップ
*小部屋に分けられるので、参加者間の対話を深められる
*録画ができるので「講座に出たいけど、時間が合わない!!」という方も無理なく参加できる

4ステップで学ぶ

STEP

1

コンセプトを練る

  • Why ⇒ How ⇒ What のゴールデンサークルの順に、あなたが作りたいオンライン講座のコンセプトを考え、スクールタクトに書きます。
  • Zoomの使い方、スクールタクトの使い方も学びます。

STEP

2

講座をデザインする

  • 課題動画を参考にして、オンライン講座の構成を決めていきます。
  • オンライン反転授業を効果的に行うコツ動画を使って学ぶポイントをお伝えします
  • メール配信の方法や、決済の方法動画の作り方や共有方法についても学びます。

STEP

3

講座をブラッシュアップする

  • 講座開始までのタイムスケジュールを考えます。
  • 集合知が生まれる工夫、脱落しにくくなる工夫、などについて学びます。
  • 参加者のオンライン講座の設計シートを相互に参考にすることで、オンライン講座の設計についての理解が深まっていきます。

STEP

4

ファシリテーションと運営

  • 学習者が、オンラインで繋がり合い、自ら動き出して学ぶようなオンラインファシリテーションと運営のポイントを学びます。
  • Zoomのブレークアウトセッションを効果的に使うコツをお伝えします。

STEP

1

コンセプトを練る

  • Why ⇒ How ⇒ What のゴールデンサークルの順に、あなたが作りたいオンライン講座のコンセプトを考え、スクールタクトに書きます。
  • Zoomの使い方、スクールタクトの使い方も学びます。

心の通うコミュニケーションが大事

リアルとかオンラインとかと関係なく、一緒に生きることの本質ではないでしょうか。

Zoomの登場により、画質と音質とが高まった結果、オンラインでも感情が伝わるようになりました。  

心の通ったコミュニケーションが今、新たな学びの可能性が生まれているのです。  

反転授業を始めたジョナサン・バーグマン氏は、私田原のインタビューの中で、反転授業の目的を、
「教師と生徒、生徒同士のコミュニケーションを改善すること」  

と述べていました。
 
オンラインでありながら、受講生同士、受講生と運営チームとの間に人間的な繋がりが生まれていきます。  

私たちは、その感動を、多くの人に体験してもらいたい。多くの人に、その感動を生み出してほしいと思っています。


講座スケジュール

    1/20(月)21:00~22:30  STEP0(チームビルディング・ツールの使い方)
    1/27(月)21:00~22:30  STEP1(コンセプトを練る)
    2/3  (月)21:00~22:30  STEP2(講座をデザインする)
    2/10(月)21:00~22:30  STEP3(講座をブラッシュアップする)
    2/17(月)21:00~22:30  STEP4(ファシリテーションと運営)

受講費用について

リアルで行っている講座をオンライン化するのをサポートするコンサルタントは、個人向けの場合、通常30-40万円で行っています。Zoomを使ったオンライン講座の開き方を多くのみなさんにお伝えするために、今回の講座では、講師からスキルをお伝えする部分は動画に集約しました。講座時間中は、オンラインを通じて集合知から学ぶプロセスを実際に体験し、ご自身のオンライン講座をブラッシュアップしていきます。

お申し込み(定員50名:先着順)

お申込み〆切:1月20日(日)19:00!!
 
※フォームからお申込み後、受講料のお支払いが確認でき次第、
お申込み完了のお知らせをメールにてお送りいたします。

無料オンライン説明会

1月5日(日)21:00~22:00
1月9日(木)21:00~22:00
1月13日(月)21:00~22:00

Zoom初めての方もログイン方法をメールでご連絡いたしますので、安心してお申し込みください。

無料オンライン説明会お申込みはこちら

私たちが運営チームです

おおせ
みちこ

スイス在住。
Zoom革命エバンジェリスト兼ライター。 
オンライン講座構築アドバイザーとして時間と場所に縛られない自由な生き方を追求する人を応援。(夢を形にするプロジェクトドリーム
Web製作&シニア向けZoom教室も開催。 宮城県に住む80歳になる母親と毎日Zoom散歩を実行中。

佐藤さわ

東日本大震災を機に、公認会計士を辞め、「お金のいらない国」を目指して活動中。与贈工房の運営母体である自己組織化する株式会社代表取締役。NPO法人セブン・ジェネレーションズ副代表理事。宮城県在住。引きこもりの社会変革マニア。

福田
きょうこ

東京都出身。立命館アジア太平洋大学卒。まちづくりから動物愛護までボランティア活動に携わる中で、社会の構造と個々人の思いの狭間で迷子になりベルリンに渡る。「人と自然と動物が傷つけ合わない社会」の実現を目指し、財団法人リープ共創基金の広報見習い中。自己組織化ラーニングファシリテーター養成講座0期生。翻訳&ライターも兼業。別府温泉名人。

伊原
あつこ

茨城県在住。地方に住みながら世界中の人とつながり、共に学び、創り、働くこともできるオンラインの魅力を探求中。本を題材に対話を通じて参加者同士の深いつながりが生まれる”読書会”が好きで地元で開催しています。
Zoom革命共創サロン運営スタッフ。自己組織化ラーニングファシリテーター養成講座1期受講中。娘20歳・息子8歳。

岡田妙

滋賀県生まれ&育ち。東京都在住。
「一人一人がその人らしくイキイキと生きる」ためにと、学校~企業まで幅広い層の研修にお仕事で携わる。
体験学習が大好きで、プライベートで企画するワークショップのほぼ全ては体験学習。
趣味欄に「ワークショップ」と書いているので、驚かれる今日この頃。
自己組織化ラーニングファシリテーター養成講座1期受講中。

推薦の言葉

田原真人(たはらまさと)

オンライン講座がうまくいく秘訣は、心の通った相互コミュニケーションを増やすことに尽きます。
 
そうすると、講座修了後に、ファシリテーター、運営チーム、受講者が一体となったコミュニティが生まれてきます。これは、とても感動的なことです。
 
7年間の取り組みの中で、私たちは、この感動を何度も体験し、豊かなコミュニティが育ってきました。かつては、受講者だった方が、運営やファシリテーターへと役割を変え、学びが循環しています。
 
この講座は、私たちの学習コミュニティへみなさんをお誘いする入り口でもあります。ここには、新しい世界が広がっています。
 

(略歴)

与贈工房代表。早稲田大学物理学及び応用物理学専攻博士課程中退。元河合塾講師でマナビスの総合物理のDVD講義を担当。「反転授業の研究」代表。国際ファシリテーターズ協会日本支部(IAF Japan)理事。Flipped Learning Global Initiativeアンバサダー。インフィニティ国際学院オンライン教育アドバイザー、i専門職大学客員教授、さとのば大学講師、『微積で楽しく高校物理が分かる本』『Zoomオンライン革命』など著書10冊。


参加者のお声

町塚俊介さん

【忙しくても、最先端の学びを得たい方に】

プログラム期間中、業務が忙しかったり、体調が優れないなど、思うようにプログラムに、参加しづらい状況になってしまったのですが、

・プログラムの録画を見たいときに見れたこと
・グループのメンバーが、気にかけてくれていたこと

が支えになって学びを続けることができました。細かいテクニックもありますが、この講座を通じて得た一番の学びは
「参加しづらい立場の人の想い」を自分自身で経験することができたことです。

今では、コーチングをオンラインで学習するプログラムやオフライン、オンラインそれぞれの良さを組み合わせて、日本料理の基礎技術習得を目指すプログラムに活かさせて頂いております。

詰め込みインプットではなく、経験を通じて、できるという感覚を持って、オンライン講座を終えられたのも、有り難かったです。

野中恒弘さん

【この講座から期待以上の「宝物」をゲットする方法】
期待以上の「宝物」を頂いた気持ちでいっぱいです。単にZoomを使ってオンライン講座を作る基礎的な知識(メール配信システムや、決済の情報、オンラインプラットフォームの情報も含む)を包括的にゲットできただけではなく、zoomを使ったオンライン講座の経験が豊富な田原さんの他では聞けない実際に役に立つ方法やあり方についての考えも聞くことができました。

様々な形で、疑似的なオンライン講座を自ら作成し体験することもできました。やはり、インプットだけでなく、アウトプットをすることによってさらに有効に学んだことが身に付くことを実感しました。そして、何よりも、そこで出会った学習仲間がさらに学びを深くしてくれました。お互いに高め合うフィードバックを与え合うだけでなく、まるで昔からの友人のように、それぞれが抱えている疑問や課題もシェアできるような関係にまで発展しました。こうした仲間の支えもあって、最後まで講座を乗り切ることができました。講座が終わってからも、様々な形でつながりあい、有益な情報を交換したりお互いに高めあったりする関係は今でも続いています。

今この講座を検討している方に2つアドバイスがあります。1つは、インプットの方法であり、もう一つはアウトプットの方法です。①まずインプットの方法ですが、この講座はオンラインで行われるため、情報が文字や音声や動画など様々な媒体が使われますので、それを後で復習するときにアクセスしやすいように、EvernoteやOneNoteを使うことをお勧めいたします。私はワンノートを使ったのですが、すべての教材や学んだ内容を記録でき、どこでもいつでも数回のClickで復習ができるようにしました。

②次にアウトプットの方法ですが、これは与えられた課題に基づいたアウトプットだけでなく、自分から積極的に新しいメンバーと結びつき、自分がやってみたいアウトプットをどんどん仲間にアドバイスをもらいながら自分なりに進めてみることです。自分とチームになっているメンバー以外にも、どんどん発信してみると良いでしょう。必要によっては、講座の時間外に別のオンライン学習会を開いてもいいでしょう。このような、インプットとアウトプットを最大限に進めることによって、期待以上の「宝物」をあなたも得ることができるでしょう。

オーストラリアより愛と感謝を込めて。

馬場真一さん

ZOOMオンライン講座2.0

Zoomについては数年前から知っていましたが、どアナログ人間であるため、
今一歩踏み込めずにいました。

この講座の存在は、お付き合いの深い県教育委員会の職員の方に教えてもらい、
ページを見て迷わず申し込みました。

実際に毎回出される課題にアップアップした時もありましたが、
何とかついていくことができました。

その後は、講座で出会ったZoomに詳しい方々に協力していただき、
即、自主開催のオンライン講座をスタートさせ、
今のところ毎月開催しています。

次はシリーズものを企画していて、働き方の選択肢も広がり、
これまで以上に国境を越えての交流も広がりそうです。

片山 立さん

【新しい働き方の予感】  ZOOMオンライン講座2.0 

2017年の3月に電機メーカーを定年退職し、翌月から「夢・アーキテクティング工房」(Facebookページはこちら)という屋号で個人事業主として独立し、企業向けの技術コンサルティングの仕事をしています(個人Facebook)。
ZOOMオンライン講座2.0でのチーム4での自主活動(自称「オンライン居酒屋」)で、前文部次官の前川喜平さんが参加される7/21開催のFAJ中部支部イベント「身のまわり~世の中の変革への企てシ ナリオづくり 」に、田原さんも参加してもらおう、という企画案が構想され、それが本当に実現したというとても面白い体験をさせていただきました。

今回、受講をきっかけに、オンラインで気軽にコミュニティを創ったりセミナーを開催できることを実際に自分でやってみて体感することができました。オンラインではたしてこのようなチーム作業がスムーズにできるのか、という疑問をずっと持っておりました。 今後、自分が探求している「夢の実現と変容」や「イノベーティブ思考」に関するオンラインのコミュニティをぜひ、創って活動して行きたいと思っています。  ZOOMオンライン講座やそこに参加している人たちとの出会いが、自分の夢の実現に繋がることを、いま、まさにリアルに体験しています。このような新しい働き方や様々な人との出会いを求めている方はぜひ、ZOOMオンライン講座に参加して新しい生き方、働き方への扉を開いていただきたいと思います。

本講座お申し込みはこちら

協賛:スクールタクト

主催:Zoom革命(自己組織化する株式会社)

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ぜひこの機会にご登録ください。
「機械論から生命論へ、内面、学び、コミュニティ、
コミュニケーション、働き方、社会のパラダイムシフト」などをテーマに、
与贈工房やZoom革命が仕掛ける様々な試みをいち早くお届けします。

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