理日再建デザイン事務所

あなたの家を守りたい

今、5人に一人が支払いで生活苦を感じ 、
10人に一人が支払いをできずに生活が困窮しています。

実際に住宅ローンが支払えなくなり、家が差押られ
強制競売をかけられてしまうケースも増えています。

また、2011年の東日本大震災により、多くの方が滞納し、
現在になって当時の負債を請求される状況にあります。

私たちは1,000人以上の方々から相談を受け、
その中で多くの方が解決に至りました。

一人で悩まず、抱えこまず、まずご相談ください。


当てはまるものはありませんか?

  • 住宅ローンが払えずに3ヶ月以上経過してしまった
  • 固定資産税が払えずに市町村から差押通知が来てしまった
  • 多重債務の返済に追われて毎日が苦痛だ
  • 競売開始の決定が来てしまった
  • 法テラスや弁護士に相談したが費用の面で決断ができずにいる
  • 事業は回っているのに借入の返済によって継続が困難になりつつある
  • 仕事を失い今は返済ができずにいる
  • 災害復興融資の支払いや金利の発生が開始したが対応できていない
  • 固定資産税が払えずに市町村から差押通知が来てしまった

電話相談はこちらまで
☎︎022-762-5520


家を失わない3つのステップ

Step.1
不動産業者に相談しない
任意売却を勧められて、家を失います
Step.2
弁護士・司法書士に相談しない
破産を勧められて、家を失います
Step.3
債権者に相談しない
利息や損害金のみを支払わされ続け
挙句の果てに競売にされ家を失います
Step.2
弁護士・司法書士に相談しない
破産を勧められて、家を失います

 
私たち理日再建デザイン事務所は、
「再建と共に家を守る」事を主軸に置いた
再建デザインに特化した事務所です。
デザインとは問題解決を意味しています。
問題に向き合い、紐解き、明日の整理をしませんか?


電話相談はこちらまで
☎︎022-762-5520


着手金0円

即日、法的に支払い停止を行うことができます

費用の支払いは、生活状況に応じた
積立金を蓄えることによって行います

 例)
・月20万円の返済が厳しい方
法的に支払いを停止し、月6万円ずつ積立開始
・月5万円の返済が厳しい方
法的に支払いを停止し、月1万円ずつ積立開始   
・すでに何も支払いできていない方
家計を見直し、月1万円ずつ積立開始      

※積立てた資金の中で、
最終的に法的事務手続き等の費用を清算します

電話相談はこちらまで
☎︎022-762-5520

資格一覧

  • 認定司法書士
  • 競売取扱主任者
  • 任意売却取扱主任者
  • 宅地建物取引士
  • 事業再生士
  • 競売取扱主任者

実例紹介

民事再生
住宅ローン未払いによる、
自宅喪失回避

私は、不況によって収入が減ったため、住宅ローン支払い資金を得るために複数の消費者金融から借り入れをしてしまいました。雪だるま式に返済額が増えてしまい、ついに支払総額が月25万円ほどになっていました。消費者金融の取立てに恐れを感じ、優先して支払いをしていた結果、住宅ローンの支払いを遅延するようになりました。家がなくなったら大変だと思い金融機関に相談しましたが、自宅の売却を勧められてしまい、途方に暮れて再建相談をしました。

金融機関に交渉を行ってくださり、今後住宅ローンの支払いをしながら、他の債権者に関しては支払総額を圧縮するため、司法書士が裁判所に民事再生申立を行ってくれました。おかげで、住宅ローンと他の支払いを合わせて、月10万円に収まり、収入から払うことができる状態になりました。

任意売却とリースバック取次、
自己破産で解決

住宅ローン未払いによる、
自宅喪失回避
私は、無職となってしまったため、住宅ローンを半年ほど未払いしていました。ようやく就職が決まったころにはついに債権回収業者から通知が来てしまい、慌てて相談をしました。

司法書士を通じて、債権回収業者と交渉してくれたものの、今後支払いをしてくことは困難であると判断し、破産方針を勧めてくれました。私が、どうしても自宅を生活拠点にしたい旨を告げたところ、賃貸用物件として購入していただける可能性を探ってくださいました。債権回収業者や滞納税の役所とも調整を図っていただき、結果的に、所有権を手放すものの賃借させていただくことができました。家賃も給与収入から払うことができるため、自己破産はしましたが、生活は今までと変わらない状態に立て直すことができました。


任意売却の取次、自己破産
住宅ローン未払いによる
自宅喪失回避

私は、離婚によって生活状況が変わり、住宅ローン等の支払いを一切行わずに生活をしていました。気付くと裁判所から強制競売の通知が届いてしまい、相談を行いました。

自宅の所有権に執着があるかどうかを確認されましたが、特にない旨を伝えました。不動産の時価を査定してもらい、売却した上で、残債務をどうするか考えましょうと言われました。住宅ローン残額は市場価格をはるかに上回っていることから、競売申立業者が承諾する価格にて販売を行い、残債務は司法書士による自己破産申立てによって免責されました。司法書士の段取りによって、引っ越し費用を手元に残すことができたため、新生活のスタートには困りませんでした。

 

任意売却の取次、自己破産
住宅ローン未払いによる
自宅喪失回避

私は、離婚によって生活状況が変わり、住宅ローン等の支払いを一切行わずに生活をしていました。気付くと裁判所から強制競売の通知が届いてしまい、相談を行いました。

自宅の所有権に執着があるかどうかを確認されましたが、特にない旨を伝えました。不動産の時価を査定してもらい、売却した上で、残債務をどうするか考えましょうと言われました。住宅ローン残額は市場価格をはるかに上回っていることから、競売申立業者が承諾する価格にて販売を行い、残債務は司法書士による自己破産申立てによって免責されました。司法書士の段取りによって、引っ越し費用を手元に残すことができたため、新生活のスタートには困りませんでした。

 

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