090-4272-4458

スマートな地域づくりに
スマホをフル活用!

地域でみまもりが必要な高齢者宅に連絡ボタンを設置して、みんなでみまもる仕組みの無料モニター募集です。

自治会単位で
モニター募集
無料で活用!

自治会長さん・民生委員さん こんなお悩みありませんか?

町内にちょっと心配なお年寄りがいる。
日々、顔を見に行ってあげたいけれど、とてもそんな時間がない。
離れて暮らす家族とのパイプ役になってあげたい。
自分ひとりの力じゃ無理だ。みんなの力を借りたい。
自分ひとりの力じゃ無理だ。みんなの力を借りたい。

地域の為に頑張っておられる方々を助けます=支援者支援システム
そのお悩みは「スマホのLINE」と「元気ですボタン」「リクエストボタン」で解決します!

お年寄りにITの恩恵を!

スマホを持たない・使えなくなってきた。そんな後期高齢者の方が居られます。
独居になっていよいよ必要かと思っても「使い方がわからない」「何が書かれているか見えない」「そんなものを使うのは根本的に怖くてイヤ」という高齢者の方は結構多いものです。
そんな方々の連絡手段は固定電話。しかし、電話は相手と時間が合わないと連絡をすることができません。
その結果、電話を躊躇われる方もいらっしゃるのです。
そんな高齢者の方々に「ボタンを押すだけでLINEに投稿できる」というシステムを提供する事で、時間や頻度を気にすることなく簡単に外部と連絡を取る事ができます。

介護家族や見守る側に、利便性を!
一方、私たちの生活はすっかりスマホ抜きでは立ち行かなくなってきました。日常のちょっとした連絡はSMSを活用し、そこで連絡がとれないと不便だと思うようになっています。
もし、家族や地域のみまもりの人たちで構成するLINEグループにお年寄りの方が直接書き込みをしてもらえたら、と思われた事はないでしょうか?
”すごく利便性があがる” そして
”ひとりひとりの少しの努力で、みんなで支える仕組みができる”
それを実現しようとしているプロジェクトがあります。

貴方の作ったLINEグループに送信

Eメール・LINEに対応

日常使っておられるSNSを活用できます。

使い方

  • その人ごとにグループ作成が可能

    その人を見守りたい人をグループに追加

  • 内容によってグループ作成も可能

    ・元気です通知
    ・電話して通知
    ・緊急通知 など

  • 複数人で受信し、その場で誰が対応するかを決定できます。
  • 複数人で受信し、その場で誰が対応するかを決定できます。

家族やケアマネなど連携しての運用が無理なくできます。

モニターに参加するメリット

  • IoT機器を無料で利用することができる
    最大5人分・最長6か月ですが、お年寄りでも充分に操作できる(ボタンを押すだけ)機器を無料でご利用になれます。
  • IoTの活用方法を身に付けることができる
    実際のみまもり活動にご利用いただけます。また運用ノウハウを共同で構築していくことでWinWinの関係を築けます。
  • 地域の役員以外を巻き込めます
    地域に住む高校生でも参加できる仕組みです。これをきっかけに「地域共生社会の推進」として年齢・性別・業種など多彩な層に参加してもらえるプラットフォームとしてお使いください。
  • 地域の役員以外を巻き込めます
    地域に住む高校生でも参加できる仕組みです。これをきっかけに「地域共生社会の推進」として年齢・性別・業種など多彩な層に参加してもらえるプラットフォームとしてお使いください。

代表者プロフィール

(同)猫のてコミュニケーションズ

〒975-0008
南相馬に原町区本町1-111 ゆめサポート内

地域活性化プランナー・上級ウェブ解析士

井上 昌宏

人口減少・超高齢社会。この問題に取り組むには従来の右肩上がりの対策ではなく、イノベーションを伴う大きな発想の転換が必要だと考えています。
私は地域で頑張ってこられたお年寄りの方々とお話をしてこんなことを聞きました。
”田舎は「村社会」、都会は「長屋暮らし」に戻さな立ち行かんようになるやろ。昔はそんな相互扶助の精神が当たり前の世の中やったんや。そうでないと地域に悲惨な事故が増える。それは地域に暗いイメージを植え付ける。だから俺は頑張ってるけどだんだん俺も身体がいう事聞かんようになってきた。”
というものでした。
私はSNSが一般化し、殆どの人がスマホと言うパーソナルな通信機器を携帯し、行政の予算も限られている今こそIoTを活用したソリューションモデルができると考えました。
それは今さらランプの時代に戻ろうという訳ではなく、LINEグループと言う無料の井戸端会議の場と、インターネットのインフラを活用した新しい方法です。
同様のモデルはアメリカにはありましたが、日本でなら出来るのではないかと思いました。
それは私自身が
実家が農家で、子供の頃は実家の周りは殆どが農業の村で村社会を知っている。
出版事業でマスメディアの理解をし、ソーシャルメディアの秘めたパワーを知っている。
1995年のインターネット黎明期からインターネット事業を営み、ICTに関しての認識は深い。
という体験があります。
そんな私は今回、支援者を支援する仕組みのモニターになっていただける地域を探しています。
それは「人はその漢字のどうり、支えてもらってやっと立ち上がれるものだ」という経験から、地域を支えられている自治会役員や民生委員の方々、また人のいいおせっかいな方々にとって便利で役立つ仕組みにブラッシュアップしていきたいからです。
人は人によってしか支えられません。私が提供できるのはIoTの仕組みのみです。それを積極的に運営し生きたものにして頂ける地域の方とお出会いしたいと思っています。

主な実績

  • 1995年 日本で3番目のインターネットカフェを開業
  • 1998年 中学校の非常勤講師を体験
  • 2000年 ベンチャービジネスプランコンペ優秀賞受賞
  • 2012年 上級ウェブ解析士認定
  • 2017年 地域活性化プランナー認定
  • 2018年 やす地域共生社会推進チーム創立
  • 2000年 ベンチャービジネスプランコンペ優秀賞受賞

新聞記事

近畿経済産業局
Frontiers2017

毎日新聞
ICT地域の課題解決

毎日新聞
ICT地域の課題解決

メッセージ動画

どんな使い方ができるのか?アイディア次第なのですが動画にまとめました。ぜひご覧ください。(準備中)

応募要項

以下の事項を実施いただける方に、1自治会につき最大5人分の連絡用ボタンを最大半年間お貸しします。
1.A高齢者の方が「元気です」という連絡を受けとる人を3名以上用意できる。
2.同様にB高齢者の連絡を受けとる人を3名以上用意できる。
3.連絡の受け取り方法は電子メールもしくはLINEグループ
4.使用感のレポートを月1回提出できる。
5.テストに積極的に参加していただける。
6.機器の破損・紛失などの防止に注意を払っていただける。
7.地域共生社会推進の為の活動に尽力していただける。

ご応募は自治会長・民生委員さん、もしくはそのご経験者及び介護事業所の運営者の方に限ります。

お申込みはこちら
テストで1台お貸しすることも可能です。
どのようなものかご理解の上、実施をしてください。

モニター実施中自治体役員様の声

地域が盛り上がってきました

私が住む町は滋賀県が最初に作った開設されて50年になる新興住宅街です。
7つの区画の内、2つが高齢化率50%を超えており元気な人達がネットワークを組んで何とか地域を支えています。
もともと私は技術者であり、仲間との連絡もLINEを使っていましたから大変便利であると同時に大きな可能性を感じています。
これからは「見守られる側」と「見守る側」を増やし、大きな波を作っていこうと思っています。

近江冨士団地 民生委員 高木啓行

街の商店主も参加してくれます

自治会活動というと、面倒で時間の無駄と思われることが多く、イベントも年々先細りしていました。
一方、地域の繋がりがなくなる中、高齢化に伴う問題の発生やその対処に苦慮していました。
正直、評価されないままボランティア精神だけではやっていけない閉塞感もありました。
しかし、この仕組みで年代を越えて少し風通しがよくなったように思います。
皆、会議には出てこなくてもメッセージぐらいなら受け取れるんです。
そして緊急時にはみんな暖かいんだと感じることができました。つまり繋がり感です。
お蔭で地域の活動も楽しくなってきました。

やす地域共生社会推進チーム
 チームリーダー 岡本和秀

街の商店主も参加してくれます

自治会活動というと、面倒で時間の無駄と思われることが多く、イベントも年々先細りしていました。
一方、地域の繋がりがなくなる中、高齢化に伴う問題の発生やその対処に苦慮していました。
正直、評価されないままボランティア精神だけではやっていけない閉塞感もありました。
しかし、この仕組みで年代を越えて少し風通しがよくなったように思います。
皆、会議には出てこなくてもメッセージぐらいなら受け取れるんです。
そして緊急時にはみんな暖かいんだと感じることができました。つまり繋がり感です。
お蔭で地域の活動も楽しくなってきました。

やす地域共生社会推進チーム
 チームリーダー 岡本和秀

本来の料金

プラン 自治会セット
料金 8,000円/ボタン1個
備考

LINEグループの設定など立ち上げに際しての作業が別途発生します。その作業料は地域の方の理解度に応じて変わります。
が基本的に地域に補助される程度の金額で導入可能です。
その為の補助金申請のお手伝いもいたします。

備考

LINEグループの設定など立ち上げに際しての作業が別途発生します。その作業料は地域の方の理解度に応じて変わります。
が基本的に地域に補助される程度の金額で導入可能です。
その為の補助金申請のお手伝いもいたします。

よくある質問

Q地方に在住なのですが地方開催の予定はありますか?
A現在のところ地方開催は予定しておりません。ただし、強い要望があれば今後地方で開催される可能性はあります。
現在のところ地方開催は予定しておりません。ただし、強い要望があれば今後地方で開催される可能性はあります。
Q地方に在住なのですが地方開催の予定はありますか?
A現在のところ地方開催は予定しておりません。ただし、強い要望があれば今後地方で開催される可能性はあります。
現在のところ地方開催は予定しておりません。ただし、強い要望があれば今後地方で開催される可能性はあります。
Q地方に在住なのですが地方開催の予定はありますか?
A現在のところ地方開催は予定しておりません。ただし、強い要望があれば今後地方で開催される可能性はあります。
現在のところ地方開催は予定しておりません。ただし、強い要望があれば今後地方で開催される可能性はあります。

お申込み

お申込みは下記のフォームからお願いいたします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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会社概要

会社名 合同会社 猫のてコミュニケーションズ
代表者 井上昌宏
住所

福島県南相馬市原町区本町1-111
第三インキュベーションルーム

住所

福島県南相馬市原町区本町1-111
第三インキュベーションルーム

全国各地で展開中

詳細は協力団体にお問い合わせください。

大阪・和歌山:和歌山エコアクションポイント協会

兵庫:NPO法人高活支援ネットワーク(姫路市)担当大杉

滋賀:社団法人やす地域共生社会推進協議会