事業紹介

私の人生を振り返ると、
病気をキッカケに大きく動いて来ました。

そこで得られた経験を元に、
「循環をカガクする」ことをモットーとして事業に取り組んでいます。
1
化粧品、医薬部外品OEM

化粧品、医薬部外品のOEM、ODM
容器、箱のコストダウン
2
各種分析
提携している国立大学の施設を使って、各種分析を行います。
共同研究も承っております。
主な分析機器:XRD、ICP、TEM、FE-SEM、TG-DTA
3
体調チェック
ストレス・血管測定を中心に、栄養素のチェックなど体調全般に関わるチェックを行っています。
2
各種分析
提携している国立大学の施設を使って、各種分析を行います。
共同研究も承っております。
主な分析機器:XRD、ICP、TEM、FE-SEM、TG-DTA


CHRONOLOGY
私の年表

1989年7月17日
香川の田舎に生まれる。
生まれた時から、喘息とアトピーを持病に持つ。
1993年頃(4歳)
持病の喘息とアトピーが悪化し始める。
以降、病弱な幼少期を過ごす。
中学生~高校生
中学生で軟式テニス、高校でテニスを始める。
スポーツとの出会いで持病が軽くなる。
写真はたまに出るアトピーで眉毛が抜けるのが恥ずかしく、剃って誤魔化していた頃(笑)
その後、高校の時に、父が持病で早世。
大学生~大学院生(18~24歳)
自身の持病、父の早世、母の病気をきっかけとして、薬の原料について学ぶため、1浪して念願の工学部に入学。
その後、薬や化粧品についてより深く学ぶために大学院に進学。
写真は友人と立ち上げたサークルの写真。
社会人生活(24~27歳)
鉄鋼メーカーに就職。
人間関係のストレス問題を意識するようになる。
2年目に過労による腸内出血を起こし、休職。
再出発(29歳・2018年8月)
自身の腸内出血が完治したタイミングで、経営者の悩みと寄り添う立場として、コンサルタントオフィスのスターティングメンバーとして参加。
2018年10月
体調不良で物事を諦めてしまいそうな方をサポートするため、最新機器を用いた体調チェックをスタート。
以後、心拍間変異分析(HRV)、分光光度法、量子力学などを用いた機器の知識・扱い方を習得していく。
研究活動再開(31歳・2020年9月)
企業からご要望をいただいた事をきっかけに、母校の大学と企業の共同研究に参加する。
社会人生活(24~27歳)
鉄鋼メーカーに就職。
人間関係のストレス問題を意識するようになる。
2年目に過労による腸内出血を起こし、休職。
再出発(29歳・2018年8月)
自身の腸内出血が完治したタイミングで、経営者の悩みと寄り添う立場として、コンサルタントオフィスのスターティングメンバーとして参加。
2018年10月
体調不良で物事を諦めてしまいそうな方をサポートするため、最新機器を用いた体調チェックをスタート。
以後、心拍間変異分析(HRV)、分光光度法、量子力学などを用いた機器の知識・扱い方を習得していく。