ゼロ秒思考
メモ書き実践会
(オンライン)

メモ書きなんて、一人でやりゃいいじゃん!というアナタ
集まってやると、適度な緊張感が生まれ、より集中できるのです
Skypeのグループチャット機能を利用した オンライン実践会へのお誘いです

ゼロ秒思考 メモ書き実践会
(オンライン)参加する

ゼロ秒思考 メモ書き実践会とは?
オンラインでやる意味は?

ゼロ秒思考とは?

ゼロ秒思考メモとは、A4用紙にメモ(1ページ4~6行、各行 20~30字)を1ページ1分、毎日10ページ書き続けることで、驚くほど悩みが減り、頭が整理され、より深く考えられるようになるメモ書きの方法です。

0秒思考とは?
詳しくはこちら

メモ書き実践会?

メモ書き実践会は、一人ではついやらなくなったり集中できなかったりしがちな状態に陥るのを回避するために、一日一度~二度、時間を決めてオンラインで集まって、メモ書きを習慣化するグループです。

0秒思考 メモ書き
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なぜオンライン?

オンラインで集まる醍醐味は、相互扶助にあります。たった二人から始められ、どちらが言い出しっぺであっても構わない、参加人数が集まれば、誰が主催であっても構わない、そのためにはオンライン形式が最適なのです。

オンライン実践会
詳しくはこちら



日程
:毎日 朝か夜 もしくは両方
参加費:Free  定員:なし
場所:あなたのPC or スマートフォン
方法:Skypeのグループチャット




ゼロ秒思考 メモ書きを
実践していたけど……いまは……
というアナタへ

×)前はやっていたけれど…
いまはすっかりサボり気味

即断・即決・即実行!に惹かれて、手はつけてみた。1週間続けた。確かに手応えはあった。突然忙しくなって、気力が萎えたことがあった。気がついたらすっかりやらなくなってしまった…

○)一人じゃないから
再開のきっかけが常にある

仕事が忙しくなった、冠婚葬祭、旅行などでメモ書きの優先順位が低くなってしまうことがあります。そうなったときも、誰かがやってる事がわかれば自分を乗せていくきっかけになります。

×)一人でやってたけど
なんだか飽きてしまった…

確かに効果はあったように感じる。1ヶ月続けてもみた。頭の整理はできるようになったけど、あまり成長実感がなく、同じような質問を毎回してしまっていたため、飽きてしまった。

○)自分以外の人の質問例
メモ書きが刺激になる

飽きてしまうのは自分の語彙に限りがあるから。自分以外の人の書いたメモや意図に触れる事で刺激になり、新たな視点が開かれ、成長のためにすることがわかります。

×)やっていたけれど
実は効果がよくわかってない

やってはみたけど、一向に著者の人のように書けるようにならないし、スピードも上がらない。好き勝手書き殴るほうが書けるし、気分もスッキリする。頭がよくなる感じが全然しないし、テーマを決めて書く事の意味が実感できない。

○)メモ書きを続ける人との交流で
自分の成長がわかる

書き方に正解を求めてしまうと、効果が分からない状況に陥りがちです。メモ書きの形に正解はありませんが、ある程度の「型」はあります。型の意味が分からないと効果も実感しにくいですが、自分以外の人との交流の中で、効果が湧き上がることはよくあります。

ゼロ秒思考とは?

頭がよくなる世界一シンプルなトレーニング

もやもやをなくし、頭をシャープにしたい
コミュニケーション力を上げたい
キャリアアップしたい・成長意欲が強い

こころを整理したい
人間関係の悩みをなくしたい
自分の魅力をもっと引き出したい

地頭もリーダーシップも
A4一枚の「メモ書き」で鍛えられる!

マッキンゼーで14年間活躍した赤羽雄二氏が生み出した独自メソッドです。



0秒思考 メモ書きとは?

A4の紙に、1件1ページ、4〜6行、各20〜30文字を書くというシンプルな作業です。
ゆっくり時間をかけるのではなく、1ページを1分程度でさっと書きます。
ページ数は、朝起きてから寝るまでの間、一日に10ページです。

難しいことはありません。シンプルなトレーニングです。

このトレーニングを三週間続けることで以下のような効果を実感することができます。

  • 基礎的な思考力が向上する
  • こころのコントロールができるようになる
  • ストレスや不安が軽減される
  • 前向きに明るく生きることができるようになる

現在に至るまで二十数年にわたって改良を続け、クライアント先でも実践してもらうことで、既に数千人を超える型がワークショップに参加され効果を実感しているトレーニング方法です。



メモ書き実践会
(オンライン)とは?

Skypeのグループチャット機能を利用して
メモ書きをしている誰かと繋がる

一日の中で10ページ、カンタンなようで意外と、メモ書きしよう!という行動には至らないものです。
そのため、一日の中で朝と夜に一定の時間を取り定期的行うことで、メモ書きの「型」を習慣化することを目的とした取り組みです。

一人で実践していたけれど、いつの間にかやらなくなってしまっていた、というのはそれまでの自分の習慣に組み込まれていないことを行っていたからです。習慣化の原理原則を知らずに一人でコツコツ続けられる人はそんなに多くありません。

一人で続けられる人は「他人とやってもどうにかなるわけがない」と言いますが、そこまでの意志力を持つ人のほうが少数派だと個人的には考えます。目的を共有して協力して支え合う、人間心理に根付いた方法論でもあります。何かを実現する力を、孤独に蓄えなくてもいい。そんな側面もある、相互扶助のグループです。


参加するボタンをクリックすると
Skypeの専用グループへ繋がります

このグループは、著者の赤羽雄二氏より公認いただいております。

著者の赤羽雄二氏にお断りの上開設したグループです。
これからメモ書きにより自分の人生を切り開いていくと願う人のお手伝いができるように、実践会を進めていきます。