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神食師
石川  善一


神様に捧げる食物と同じ水・米・塩のみで作る
光のおむすび。



全国各地で「おむすびの集い」を開催

ーお米には一粒8万個の遺伝子を持っている事をご存知ですか?ー

お米一粒の持つ遺伝子は、我々人間が持つ遺伝子(25,000〜26,000)よりも遥かに多い...約3倍の80,000個と言われています。

お米を食べることにより、その多くの遺伝子を取り込むことが出来る訳です。

太古より米を主食としてきた日本人は、お米を主食としない諸外国の民族と比較して沢山の菌を持っているということでもあり、お米に生かされて来た民族です。

私たちの食を元(素)に戻し、主食のお米を「光のおむすび」として私たちの身体に取り入れる「おむすびの集い」を全国で開催しています。

神食師として

大阪「福すし」に料理人として入店、若干18歳で全国すし技術全国大会で銅賞受賞。
出張料理人や旅館の料理長などを経て、能面師桑田能忍氏と出会う。新流派『神鳳龍』を設流。

現在も、宮中行事にも取り入れられている「豊受宝鳳龍紫儀」(※)を能面を付けて執り行うなど、古い伝統文化を掛け合わせ、新しい文化の創造にも尽力し続けている。

神食師と各界著名人からの指名も多く、ダライ・ラマに食事提供の経歴を持つ。

※一般的に庖丁式(包丁式)と呼ばれるもの。
庖丁式(ほうちょうしき)とは、平安時代より伝わる、庖丁師により執り行われる儀式。烏帽子・直垂、あるいは狩衣を身にまとい、大まな板の前に座り、食材に直接手を触れず、右手に庖丁、左手にまな箸を持ち切り分け並べる。
出典:Wikipediaより

神食師が 光のおむすび ー禅むすびー を広める理由


日本の成り立ちと言われる皇紀2700年近くの間ずっと、神事には水・米・塩が欠かせませんでした。家庭の神棚にこれらが供えられ、お米は私たち日本人と「共振・共鳴」し、私たちと神様を結んできました。

神食師は神様(見えない存在)に食事を供えるという「神事」を執り行っています。

神様の食事と同じ水・米・塩だけを使った『光のおむすび ー禅むすびー』が、私たち日本人がお米という主食に還り、お腹に光を入れることで、一人ひとりが輝く存在であることを身体が無条件に反応し、思い出すことができるものなのです。


あなたが普段作っているのは、「おにぎり」ですか?「おむすび」ですか?

あなたの身体の「軸」は整っていますか?

その答えは、『光のおむすび ー禅むすびー』があなたの身体を使って、真っ直ぐにあなたに教えてくれます。


神食師石川善一が伝えたい
3つのこと

1. 置かれた場所で貴方らしく輝いていますか?

2. 「光」は生きている証

3. 自立(自律)の精神を繋ぎ、心と身体の軸を貴方のど真ん中に

貴方らしく、光を放ち、活き活きと生きていますか?

もっと素直に 正直に表現したい
自分の個性というものを表に現したい
表現することを恐れずに
他の人々の 反応を恐れては成らない

そんな 自分のために具現化を起こしなさい
あなたという存在を表すには
過去から何度も なんの遠慮も考えない
あなたの中で湧き出るうねりを
本気のあなたの気質を
開放して ときはなしてあげなさい
もっと、もっと 開放されたがっている

その心の声に 従ってください


あなた自身に全依存してください。

「光」は生きている。一方・・・

生きているものは、光っています。

生きているもの、光っているもので、あなたの輝きにさらにパワーを与え、アーティストとして地球の目覚め、覚醒、浄化に、あなたの光を。

あなたの光、あなたの力が必要です。

女性の自律・自立が次世代への架け橋に欠かせない理由

伝統的に女性は、子ども達を産み育てる、守る、自立へと促すという、大変重要な役割があります。

子を持つ母だけでなく すべての女性には母性があります。

人類全体の意識の向上のために、
人知れず涙を流してきた女性達を育て、護り、自立する、
光のおむすびを通じて、
あなた自信があなたに全依存できる信頼を。

魂の個性の色、思い出し、子どもたちへ自律・自立を「繋いで」ください。

禅ヨガ WOMBA(ウオンバ)

禅ヨガ WOMBA(ウオンバ)は、武士道をベースとした女性や子どもでも、誰でも簡単に行える体操です。

womb 子宮  balloon 風船 を合わせて名付けた造語です。

光である米を食すことで中心軸が定まります。その中心軸をブレずに [蓄電] できる身体へWOMBAは導いてくれます。


米=光=輝き=生きている


現代の私たちは、米から離れた食生活によって中心軸から離れ、電子機器等の電磁波にさらされる生活環境の中で、便利な生活と引き換えに内臓の筋力が衰えてしまっています。

WOMBAを毎日継続して行うことはお腹、内臓を温め血流を促し、本来の力を失いつつある種(精子)と畑(子宮)にも最高のパワーを取り戻します。

武士道では「秘技」とされてきた根幹の動きを簡単な体操に置き換えています。

禅むすび光師認定試験でお伝えしています。(フォローアップ講座も開催しています)

あなた自身の日常の一部にぜひ取り入れてください。
そして、あなたの大切な人たちにも光のおむすびとともにどうぞ伝えてください。


おむすび光師認定試験開催予定

認定試験は実技と筆記で行います。
合格で認定証を授与しています。
おむすび光師になると「おむすびの集い」を自主開催することが可能になります。
大阪府堺市
2021年10月10日(日)
会場:トラとウサギの茶飯事(堺市堺区二条通2-18)
認定試験料と材料費(米5合+塩):24,000円
持ち物:カセットコンロ、土鍋
山形県天童市
2021年10月29日(金)
会場:広重美術館内
認定試験料:23,000円
宮城県
2021年10月31日(日)
会場:調整中
認定試験料:23,000円
山形県天童市
2021年10月29日(金)
会場:広重美術館内
認定試験料:23,000円
おむすびの会に参加してくださったC.Sさんのご感想

 つやっつやの
 まんまる おむすび。
 ミネラルたっぷり
 ふんわりなの。

 これだけ頬張れば
 元氣100倍。
 信じられる?笑

 日本人の主食は お米。
 お米のパワーって
 ほんとに すごい。

 たかが おむすび
 されど おむすび

 おむすびって
 奥が深い。


 おむすびを通して
 學ぶ
 女性のあり方。

 教える育む
 チカラを抜いて
 行きたいとこへ
 向かうだけ。

 わたしがにぎった
 おにぎりが、
 わたしの姿を
 教えてくれた。

 學んで結んだ
 おむすびが
 変われることを
 教えてくれた。

 そして、
 先生のおむすびが
 未来を示してくれた。

 胸いっぱいで
 まーた泣いた。笑
 
 泣いたら最後は

 笑うしかない。

 毎日食べたい。

 食べさせたい。

 頬張る笑顔を
 目にしたい。

 いただきます から
 世界は変わる。

        C.S

石川善一セッションメニュー・物販のご案内

<セッションメニュー>
・光のセッション
・曼荼羅ワーク
・高波動アクセサリーワーク〝光の玉手箱〟
・しあわせへと向かうカップルワーク
etc

<物販>
・波動水
・くすり水
・ドラゴンソウル スピリットエッセンス
・翁塩
・高波動アート作品(アクセサリー・スマホカバー・服・バッグなど)

(写真上)高波動アクセサリーワーク"光の玉手箱"
(写真左下)翁塩
(写真右下)波動水

"光の玉手箱"
お好きな天然石や勾玉などをお好きな色のワイヤーで組み合わせてブローチやペンダントなどを製作します。高い波動を放出していますので、お守りとしていつも毎日身につけてお使いいただけるアクセサリーです。

翁塩の特徴は、とってもミネラル豊富なこと。
一般的な塩が30-40種のミネラルが含まれているところ、この翁塩はその3倍の90種のミネラルが含まれています。

波動水は、毎日のスキンケア等ご自身の美容や健康にご利用いただけます。
他にも、ご家庭の水回りや地域の淀んでしまった川や池などの自然の浄化にもご活用いただけます。
※詳しい使用方法についてはお問い合わせください。

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塩むすび【禅】の会 本部

おむすびの集いおむすび光師認定試験 開催希望やお問合せは、上記フォームからまたは下記の連絡先までご連絡ください。

<Facebookアカウント>
Safumi Takaoka または 紗実


塩むすび【禅】の会
<本部>
石川 善一
髙岡 さふみ

<関東支部>
統括管理者 三井 勇 (おむすび光師三井勇サイト