エネルギー(波動)理論


身体は原子の集合体

エネルギー理論
身体は何で作られているのか、何で構成されているのか。
エネルギー理論の観点では、体を含め全ての物質は原子の集合体と考えます。
それが水素、炭素、窒素、酸素と、その他の微量元素と組み合わせで分子を構成し物質が成っています。
原子は(+)のエネルギー、陽子と
(−)に電荷した電子のバランスで物質が成っていて、
物質は例外なく「+と−の相対」でつくられています。

相対の法則

相対を辞書では、他との関係によって存在するもの

例えば陰陽、左右、上下、大小、裏表、プラスマイナス、男女などなど。

考えたら世の中相対から外れるものって存在しません。

全て二つで一つで成り立っていて、単独で成っているものは無いことに気づきます。

根本は全てのものは原子から成っていますから、

原子そのものもプラスの陽子とマイナスの電子

(その間の中性子)で構成されていますから。

この世は相対でできているということなのです。

酸化、還元の法則

エネルギーを作り出すには、プラスとマイナス(正と負)が必要です。

それが酸化還元の法則

酸化はよく耳にしますが、詳しくいうと

「物質を構成する原子から電子が抜ける、奪われることで不安定になり、物質が変化すること…」

その逆の「電子が元の原子に還ることを還元という…」以上辞書の引用です。

段階の法則

段階の法則 これは「酸化と還元を繰り返す」ことで段階、レベルを上げていく。

スモールステップの原理とも呼ばれています。

人生を変えたい!でも変えられないのはなぜか?

それはいきなり変えようとするからです。

まずは、小さなやれることから始める。

段階の法則と振り子の原理

エネルギー理論、段階の法則は物理の振り子の原理と同じで、良い状態、正のエネルギーを強くしようとすると、

同じだけの強い負のエネルギー、酸化が必要です。

これは一気にベストの状態には持って行けませんので、振り幅を徐々に広げて、エネルギーを上げるために、

この時「溜め」を利用します。この「溜め」を入れるときは、負荷、酸化のピークの時にかけます。


この時、苦しみから逃す、必死にがむしゃらに立ち向かった時に、段階が上がる瞬間が来ます。

体はエネルギー体 電子(−)素粒子の集合体

原子の理(ことわり)は、(+)の陽子と(−)の電子のパワーバランスは1:1です。
体内が酸化気味になると(+)に偏り、皮膚の表面は(−)に電荷しますので空気中のプラスイオンを引き寄せます。
プラスイオンは酸化物質のカビ菌、ホコリ、カビ、ウィルス、ダニの死骸などです。
逆に体内が還元、(−)電子が優位ですと皮膚の表面は(+)に電荷して、マイナスイオンがバリアになってプラスイオンから体を守ってくれるのです。

心と体の波動共鳴

私たちの体は細胞60兆個でできていると言われ

その一つの細胞の10億〜20億分の1の大きさが

原子と言われています。

原子の陽子はエネルギーといわれ心、魂、感情によって振動します。

例えば興奮したり、動揺、驚き、焦ったりすると、

体が反応してドキドキする、汗をかく、体が固まる。
それは陽子の振動が激しく揺れて、その影響で電子がスピンアウトして、酸化して大きなエネルギーが働いたのです。

多くの電子がスピンアウトすると、+の陽子は不安定になり、安定しようとして、−の電子を引き寄せようとします。

これは電気の発生と同じ原理が体でも働いています。


生活習慣病ではなく、性格習慣病

体の各器官、各臓器の五臓六腑や筋肉、骨、皮膚などはそれぞれ成分が違います。

これらの成分、分子は水素、炭素、窒素、酸素、リン、硫黄の6種類約95%以上と、その他の23種類の元素で体は作られています。

私たちの筋肉や各臓器、各器官はこれらの組み合わされた分子がベストに調和した状態で、

構成されていて固有の振動数、波長を持っていて、

肝臓には肝臓の、腎臓には腎臓の働きがあり固有の振動数がそれぞれにあるのです。

会社名 有限会社ケイズコーポレーション
代表 北原瑞江
設立年月 2020年5月1日
会社住所
名古屋市緑区大将ケ根1−−2102
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