You know my job...?

Is a death where the aim of all raw certain things

研究所のルール

本アカウントは1次創作なりきり、所謂フィクションです。
実在しているものではないことを理解していただければ幸いです。

3L偏見無し。関係は流れ。個室は常に開放。
縁者溺愛、監視束縛有、否定的な方は拒否

OK⇒雑談、戦闘、G18、リプの日跨ぎ
NO⇒チート、業者、人数稼ぎ、コンビニ対応、R18、恋仲
縁繋ぎ⇒なりきりであれば版権、創作問わず可。一般は繋いだりしなかったり。
その他⇒世話人20↑、無言浮上、リプ蹴りあり(極端に短すぎるリプや返信しにくい場合)

Profile

化野 帷(アダシノ トバリ)
性別は女、年齢不詳(外見は20代後半)
アジア系の顔立ちはしているが本人の生まれがどこであるかなどプライベートな情報は一切不明。
腰まで届く黒髪赤メッシュの長髪に金晴眼という容姿。殆ど外に出ないため肌の色は病的に白い。
白衣にVネックシャツ、スリット深めのタイトスカート、黒ストッキング、ピンヒールがデフォルト。
洒落っ気はないがネックレスだけは毎日取り替えている様子。
左耳にカーネリアンのピアスをつけている。

一人称は僕。二人称は君。

性格は利己的だが、身内にはでろ甘。
以前は感情を意図的に消されていたが、現在は感情を消されることもなくなり感情を芽生えさせている。
また、とある事件により彼女の悪性が彼女から分離してしまったため、ハートフルボッコスマイルも普通のハートフルスマイルへと変わり、過去の彼女と比べると雰囲気も柔らかくなった。だからと言って聖女のような存在になったわけでもなく、普通に常識以上の悪さもする。

その他詳細

  • 基本的にとある場所にひっそりと建てられた自分の研究室に篭っている。
  • とある大学の大学院まで出ており解剖学、生理学、運動学、薬学、病理学、医学、機械工学など人体を改造するのに必要な知識は十二分に備えている。
  • 仕事として、薬の研究・作成依頼を報酬次第で行っている。それは命を救うものから奪うものまで様々なものに対応しており、政府や国際テロ組織、他研究所や非社会的組織、個人団体問わず受け入れている。
    現在は、無差別虐殺を起こすような薬の依頼は断っている。
  • 時々、自分の興味あるものがあれば研究室から出て奪いに行ったりもしている。
  • 本人に自覚はないものの炎が大の苦手で、コンロの火であっても見れば動けなくなってしまうとのこと。

装備&特殊

装備
外に出たときは基本的に逃げ専。戦うこともあるが稀。
  • 業物として銘あるらしい打刀
  • フックショット
  • スペツナズナイフ
  • その他にアンプルをいくつか隠し持っている。

特殊
  • 自らも被検体として利用しており、帷の長年の研究であるキメラの再現実験を自身にも行っている。
    結果、移植免疫を抑制し、セアカゴケグモの遺伝子情報を体内に取り入れることに成功。特殊な薬品を摂取することで短時間ではあるが、クモの能力を引き出すことができる。ただ糸疣がないために糸を出すことは外部機器なしにはできない。半キメラのような体になってできることは外部機器を使って糸を精製し張り巡らせることくらいであまり目立った特殊能力ではない。
  • 彼女は人造人間であり、人間とその人間に恋をした■■■を元に作られている。生みの親である存在は謎の死を遂げており、彼女の出生の真相は壊れたデータに残された日記だけが知っている。