活動の目的
・びわ湖に関する情報を会員と市民に伝える。
・行政に対して「びわ湖の保全・再生」に関する
 意見を提起する。

活動の内容
・目的のための研究発表、意見発表の場として
 『びわ湖通信』を発行する。

構 成
・会の目的に賛同する有志で構成する。
・会の運営のため、代表、運営委員を定める。

びわ湖通信とは
  • びわ湖に関する情報の提供や行政に対する意見の提起のために発行します。
  • 原則として毎月1回発行します。
  • 会員以外でも投稿は可能です。


びわ湖通信№306
今年も北湖深底層の溶存酸素が低くなってきました。経過を追ってお知らせします。 (堤)

びわ湖通信№305

 表紙の写真は、びわ湖北湖の北にある菅浦漁港の様子でしょうか。お母さんが船に薪の束を積んでいます。船には男の子が乗っています。母子は何処へ行くのでしょう。1950年代は、まだ薪が主要な燃料源だった頃、懐かしい時代です。 (堤)

びわ湖通信№303

ダムに頼る治水のあり方が、異常気象が続く中、今問われています。(堤)

びわ湖通信№302

異常気象の中で生きていかなければならない。ちょっと大げさでしょうか。見守りつつも、今止める努力をしたい。 (堤)