「SDGs」って最近耳にするようになったけれど、「うちに関係あるのか…?」と感じているあなたへ…

 「SDGs」の秘密を知っている会社だけが既に始めている
顧客・地域・社会から選ばれ続ける企業戦略を
3時間で超具体的に学べる特別企画

緊急開催!【経営者向け WEB講演会】
『2021年以降も勝ち残る「SDGs」を駆使した企業戦略』

【登壇】:株式会社フィールド・デザイン・ネットワークス
代表取締役 見山 謙一郎 氏

1030日(金)で特典〆切!
100名限定の募集


 単刀直入にご提案します。

 「SDGs」を使った企業戦略を身につけませんか? (あるいは、社員やメンバーに学ばせませんか?)

 あなたが今、どのようなビジネスをしているのであれ、2021年以降も顧客・地域・社会から選ばれ続ける会社を作っていきたいとお考えであれば、この「SDGs」への取り組みは必須です。顧客・社会だけではありません。今や就職中の学生やパートナー企業からも、その取り組み姿勢は見られ始めています。

 知っていますか?今、「SDGs」に参画する企業はどんどんと増えており、それに伴って取引先を選ぶ基準としても「SDGs」への取り組み姿勢が見られ始めているのです。

 実際、「SDGs」に取り組んでいる企業の数は、この1,2年で急激に増えており、来2021年は、いよいよ各社での動きが具体化し始めると専門家は言います。

 さらに、現在流行しているコロナウィルスの影響や、来年に開催が予定されているオリンピックなどの影響で、まだまだ景気変動の波は収まりませんから、「価格以外」の面で、お客様から  選ばれる武器を持っていないと、今のこの市場、更には来年のオリンピック後に起きると推測されている“業界内格差”に取り残されてしまう恐れもあるでしょう。

“今後10年間、ビジネスの現場で共通言語となる「SDGs」の理解
そして、その一大ムーブメントを味方につける企業戦略”

これがあれば、2021年からの10年間で、御社のビジネスは思いっきり変わります。

 

 今後10年間のビジネスに、大きく影響を及ぼす「SDGs」の理解と、その「SDGs」の波を味方につけた企業戦略があれば、2030年までの10年間、中堅中小企業は「SDGs」への取り組みで、ライバル会社に大きく差をつけることが出来ますよね。もちろん、それだけでも嬉しいことではありますが、、、勘のいいあなたなら、きっとその先にあるどデカいチャンスに気がついているでしょう。

 例えば、このような取り組みによる「企業姿勢」や「ポリシー」を見られて、取引を始めた企業は、その後の取引で「値下げ」を要求されることはありません。御社の企業姿勢や商品ポリシーを理解いただいた上で取引を開始できますから、「価格」で取引を開始してしまった企業様より、その関係性は強固なものとなります。

 さらに、その姿勢が活きるのは、ビジネスの場だけではありません。例えば採用の場面においても、学生の間でも「SDGs」への取り組み姿勢など、「社会貢献性」を一つの着眼点として重視する学生は、この数年で格段に増えています。

 逆に、その企業姿勢で選んでもらえる、本質的な時代が迫ってきてるとも言えます。もし、御社の条件面だけではなく、理念や考え方に共感して集まってくるメンバーばかりに囲まれて働けるとしたら、、、想像するだけでもワクワクしませんか?

  それに今、「SDGs」の波を受けて、様々な企業が取り組みを始めているので、もはや「SDGs」に対する取り組みは、企業としてのスタンダードとなりつつあるのです。この「SDGs」への取り組み姿勢を、お客様に認識してもらわなければ、ライバル会社と比較されたときの最後の決め手で、負けてしまう恐れすらあるのです。

 しかし、だからこそ「SDGs」への取り組み姿勢が評価されれば、今後10年間で「社会的意義を生み出せる企業」として社会から評価され、「価格以外」の面から、顧客から選んでもらえる可能性が格段に上がるのです。そして、そのような企業が1社、2社と増え始め御社の売上の土台となれば、安定した事業運営を実現することも可能なのです。

とはいえ、「SDGs」を掲げれば、必ず成果が出るのか?

 「SDGs」を掲げていれば、御社のビジネスがすべてがうまくいくのか?というと、もちろん答えは「ノー」です。なぜなら、今やどの会社も「」SDGs」を掲げ始めており、世間では「実態としてはSDGsに取り組んでいないのに、SDGsに取り組んでいるフリ」をすることを指す「SDGsウォッシュ」という言葉までもが広がり始めているからです。それに伴い、「SDGs」への取り組み姿勢は、企業として戦略的に取り入れていかなければ、形骸化してしまうようになってしまいました。

 当然、コツはあります。こうすればうまくいくよ、という原則がありますし、逆にこれをやっちゃ絶対に うまくいかないよ、というタブーもたくさんあります。

 もしかしたらあなたも、「『SDGs』については、ここ最近よく聞くけれど、具体的にどのように取り組んでいけばよいか分からない」、「『SDGs』に取り組むことで、どのようなメリットがあるのかいまいち見えない」という風にお感じになられたこともあるかもしれません。あるいは「うちには関係ない」であったり、「どうビジネスに繋げていけば、効果的なのか(あるいは本当に効果があるのか)分からない」と思っているかもしれません。

 しかし、これはある意味仕方のないことです。なぜなら、日本における「SDGs」は2016年に初めて指針が策定されたばかりで、昨年2019年12月遂に、その方針が改訂され、これからまさにその動きが本格化していくタイミングだからです。2019年に行われた、「第8回推進本部会合」では『SDGsアクションプラン2020』も決定し、日本ではまさに今年、2020年が「SDGs」が現場で影響を及ぼし始めているのです。

そこで考えました。
これから10年間に渡って推奨され続ける「SDGs」時代にも勝ち残るために、企業が “今”取っておくべき情報・戦略とは、どんなものか?

それは決して次のようなものではないでしょう。

× 経営の現場を知らない教授が、机上の空論を語るだけの様な、マニアックな知識
× 概念や専門用語だけを、一方的に伝える形骸的な内容
× 社会的価値だけに特化してバランスが取れていない、収益度外視のお人よし戦略

 必要になってくるのは、「SDGs」を企業戦略としてどのように活かせるか、という収益と社会的意義のバランスの取れた、中堅中小企業として取り組む意義が感じられる情報。具体的に何をして、どのような結果が出たのか、という事例。そして、それらを元にした“今も”“10年後も” 勝ち残る企業戦略。

 そこで、以上のこと。つまり、今後2030年までの10年間、世界を席巻する「SDGs」の本質的な理解と、中堅中小企業として実際の経営の現場で成果を出し続けるための活用法を2日間で学べる特別企画を開催します。それが、

特別企画『2021年以降も勝ち残る「SDGs」を駆使した企業戦略』です。


 11月5日(木)14:00~17:00の3時間だけ、あなたの時間をください。

 あるいは、右腕社員をこの3時間だけご派遣ください。

 この3時間で「『SDGs』と、それに取り組む本当のメリットを理解し、日本国内において、中堅中小企業として、具体的なアクションを設定できる」だけの知識を身につけることができます。もちろん、今全く何の準備をしていなくても大丈夫です。

ご登壇頂く講師は、見山謙一郎(みやま けんいちろう)氏。彼は「SDGs」の計画立案および現場での実装支援までを行う、一気通貫で現場を本質的に理解しているプロフェッショナルです。その信用・実績から、一部上場企業の大手から、中堅・中小企業まではもちろん、国や地方自治体等の行政からもその戦略・政策支援を依頼される人気講師です。今回の様な研修登壇はもちろん、コンサルタントとして、いくつもの企業の事業戦略を設計し、業績向上に貢献。先日パシフィコ横浜で行われた2000名以上の動員数を誇った大イベントでも、スピーカーとして参加するなど、現在この日本において、「SDGs」を学ぶとなったら、見山氏以上に適切な人はいないでしょう。

特別企画『2021年以降も勝ち残る 「SDGs」を駆使した企業戦略』では、「SDGs」自体の理解はもちろんのこと、『「SDGs」を企業戦略としてどのように活用していくか』までを学ぶことができます。

 具体的にどんなことを学ぶのか、当日見山氏にお話いただく予定の内容を一部、
ご紹介いたします。



*「SDGs」の基礎

 知識がゼロの人でも分かりやすく、「SDGs」とはそもそも何なのか、という基礎について学んでいきます。ビジネスとして取り入れる前に知っておくべきことや、これからの10年間、世界中のビジネスの場で共通言語となるようなこと、「SDGs」を学ぶ前に理解をしておくと、より今後の理解促進が図られる「MDGs」などについて学びます。当然、基礎的な部分を理解していなかったり、間違って解釈してしまっていれば、ポーズのみ、「SDGs」を掲げていても意味がありませんよね。実際に、「正しく社員に伝える」だけで、社員の理解が進み、社員の満足度・会社への帰属意識が格段に上がるのですが、ほとんどの企業ではこれをせず、社員に「また社長が何か言いだしたよ…」と思われてしまっている企業も多く存在します。(もしかすると、ここの理解が進むだけで、今回の参加費の元が取れるほどかもしれません…。)


*「SDGs」に取り組む意義と社員を“当事者”にさせる仕掛け

 「SDGs」は、「理念経営に通じる」とも言われています。なぜなら、企業が社会に提供している価値や、その存在意義、社会における公器という役割などを辿っていくと、「SDGs」への取り組み姿勢と重なる部分が多大にあるからです。そこでここでは、

 ☑ 「SDGs」に取り組むと、事業がスケールする理由

 ☑ トップのビジョンを「SDGs」を使って浸透させる方法

 ☑ 企業として「SDGs」に取り組む際に、やってはいけない掲げ方

 ☑ 「SDGs」で掲げる17の目標を、1つ1つピックアップしてはいけないワケ

などについて学んでいきます。

*2021年以降、世界中のビジネスの場で起きる「SDGs」の影響

 本当にこの1,2年で「SDGs」というキーワードが、様々な所で飛び交うようになりました。ですが正直、「『SDGs』はうちには関係ない」と思っていませんか?実は、2021年は日本において、「SDGs」の認知・動きが大きく動き出す年とも言われています。それも、ただの「世間的にSDGsの認知が進む」という話ではありません。実際にビジネスの場において、「経営方針や、ビジネスポリシーにも組み込まれ始め、取引先やパートナーの選定などにも大きく影響する」ということです。そこで、このセミナーでは、SDGsが「自社の業績にどのように関わってくるか」についても学んでいきます。


*これからの10年間、顧客から「選ばれる企業」になるための事業戦略

 今回のこのセミナーのキモは、この「顧客から選ばれるようになる企業戦略」を学べることにあります。なぜなら、どのような戦略を立てるかによって、事業の成功・失敗が決まってしまいますし、もし仮に、間違った戦略を立ててしまうと、いくら全社一丸となって努力をしても、成果に中々繋がらなかったり、行っているビジネス自体が伸び悩んでしまったりする可能性も大いにあります。そうなると最悪の場合、そのせいで社員のモチベーションまで下がってしまい、戦略どころではなくなってしまう恐れすらあるのです。そこで、このパートでは戦略を立てる始める前の土台として

 ☑ 今後10年間で、どのような企業が「選ばれるのか」

 ☑ 「SDGs」を顧客・社会との、コミュニケーションツールとして活用する方法

 ☑ 先の見えない「VUCA」時代の経営戦略

 ☑ 第2、第3のビジネスを生み出し、自社・自事業の可能性を広げる

などなど、「SDGs」を中堅中小企業として取り組むための事業戦略を、事例などを元にししながら学びます。

*「SDGs」の席巻によって起きる「企業の淘汰」。
 その中で「社会貢献」と「収益増加」の両立をし、企業として選ばれる方法

 前述した通り、来年日本では、「SDGs」の大きな波が訪れます。飽和状態にある現在の社会で、「モノ」から「価値」へ、「利益」から「意義」へと、市場のニーズが変わり始めているのは、経営者であるあなたは既にお感じかもしれません。その結果、社会では「より価値がある選択」「より意味がある選択」が判断の軸として広がっていきます。そうなると、「価格」だけで勝負していた企業は、次第に選ばれなくなってきてしまいます。選ばれるのは「価値や意義がある買い物」だと、感じさせてくれる企業に絞られていき、淘汰が始まるのです。

 更に、それだけではありません。勘のいいあなたならお気づきかもしれませんが、就活の市場においても、その判断軸は浸透し始めているのです。「より価値のある事業を行っている会社」「より社会にとって意義のある活動を行っている会社」が求職者からは選ばれ、そこでもまた、淘汰が始まるのです。そこでこのセッションでは、まさにその「選ばれる企業」になるため方法を学びます。

具体的な講演内容をまとめると、以下の通りです。


【講演内容】

・そもそも「SDGs」って?

・「SDGs」を理解するには、まず「MDGs」から

・企業として「SDGs」に取り組む価値

・結論!何をすればよいのか

・「うちはこのテーマで取り組もう」がダメな理由

・「社会的価値の追求」×「収益の追求」の正しい関係

・事業をスケールさせる「SDGs」

・「SDGs」は社員/顧客とのコミュニケーションツール

・「SDGs」で採用力を格段に上げる

・「あなたがこの会社に入った理由は?」

・社員のモチベーション向上/主体性向上のカギ

・「SDGs」は会社のビジョンを浸透させるツール

・企業の追求すべき「持続可能性」
その他



 つまり、こういうことです。

 11月5日の3時間だけいただければ、見山氏の講演を聴いて、「SDGs」に対する正しい知識を手に入れることはもちろん、会社に戻ってすぐに実行できる、具体的なアクションも手にすることが出来るのです。


 例をひとつ挙げましょう。

 これから景気悪化の波が来るとします。その波によって、業界全体が影響を受けるとしたら、御社の売上も影響を受けてしまいますよね。その時、顧客の中では「取引を残す企業」と「取引を減らす(あるいは、止める)企業」に分ける作業が発生します。そして、実はその判断軸が「価格」ではないと分かったとします(こういうことは、よくあることです)。その場合、、、



 *「価格」ではなく、「価値」で勝負をすることが出来れば、本質的な顧客との関係
  構築が出来つつ、利益を維持することも出来ます。


 *さらにその結果は、御社の組織基盤を更に強くし、2020年以降も「選ばれ続ける
  企業」へとエスケープすることが出来ます。



 …というわけです。「価値」は会社を変えます。「安い商品」はいつか「より安い商品」に抜かれ、「人」で売れている営業マンも、その担当営業から引き継ぎの時に、「抜けもれ」が発生してしまいます。ですが、企業自体が持つ「価値」はそれらに依存することなく、会社を長期的継続的に発展させてくれます。

 このように「SDGs」の良い点は、「企業の本質的な価値を、再定義し、見える化し、組織自体を強くしてくれる」ところにあります。御社の強みを引き出し、長期的に成果を出してくれるので、それは御社の勝ちパターンを作り、御社の財産となり、御社の将来を約束してくれます。

 さて、今後10年間のビジネスに、大きく影響を及ぼす「SDGs」の理解と、その「SDGs」の波を味方につけた企業戦略。それを3時間で身につけるために、あなたはどれくらいの投資をされるでしょうか?企業の根幹を支える「社会的意義」と「収益」は、血液のようなものです。これが無ければ企業は存在できませんよね。それを今、「SDGs」の普及によって明確化が迫られている時代に突入したのです。その知識とノウハウを、身につけるための3時間プログラムを、今回は

29,800円(税抜)


で提供します。

さらに、、、

特典

【10/30(金)〆切】No.2向け読本『社長の右腕』

この「2021年以降も勝ち残る 『SDGs』を駆使した企業戦略」は、社長ご自身が学ばれるのはもちろんのこと、次期社長候補の方や幹部メンバーなど、御社の戦略を考えていかれる方にご参加いただくことも、とてもオススメです。戦略を練っていく上で、御社の心強いメンバーになるでしょう。その時同時に、この特典をその方にお渡しすれば、あなたの戦略を汲んだ上で、実行のために動いてくれることでしょう。

特典

【10/30(金)〆切】No.2向け読本『社長の右腕』

この「2021年以降も勝ち残る 『SDGs』を駆使した企業戦略」は、社長ご自身が学ばれるのはもちろんのこと、次期社長候補の方や幹部メンバーなど、御社の戦略を考えていかれる方にご参加いただくことも、とてもオススメです。戦略を練っていく上で、御社の心強いメンバーになるでしょう。その時同時に、この特典をその方にお渡しすれば、あなたの戦略を汲んだ上で、実行のために動いてくれることでしょう。


 この「2021年以降も勝ち残る 『SDGs』を駆使した企業戦略」は、社長ご自身が学ばれるのはもちろんのこと、次期社長候補の方や幹部メンバーなど、御社の戦略を考えていかれる方にご参加いただくことも、とてもオススメです。戦略を練っていく上で、御社の心強いメンバーになるでしょう。その時同時に、この特典をその方にお渡しすれば、あなたの戦略を汲んだ上で、実行のために動いてくれることでしょう。

 ただし、このプログラムはスクリーンを映しながら、テキストと共に進めていく形式のため、多くの人数で同時に開催すると画面が見えにくい方が出てきてしまいます。

そのため、定員は先着100名
定員が埋まり次第終了となりますので、ご注意ください。



日程:2020年11月5日(木)14:00~17:00

場所:WEB受講
   ※お申し込みいただきましたら、ご記入いただいたメールアドレス宛に
    当日参加用のURLをお送りいたします。

定員:100名


 ただし一つ注意があります。間違いなく、「SDGs」は今後10年間、世界中のビジネスの現場で共通言語になっていくでしょう。しかしそれだけ強力なツールなので、どの会社も「SDGs」を掲げるようになるでしょう。その時、前述した通り、「口だけSDGs」。つまり「SDGsウォッシュ」のようなことをしてしまうと、、、それはむしろ、企業の信用を失うことになってしまうため危険です。

 「SDGs」を掲げたうえで、その取り組みを企業全体が理解し、現場の社員が語れるように整理しておく必要があります。


 ただし確実に言えることは、2021年以降もお客様に選ばれる会社になりたいのなら、「SDGs」を取り入れないのはもったいなさ過ぎる!ということです。それはまるで、スキー場に行ってリフトに乗らないようなもの。苦労して雪山を登るようなものです。

 それから、もちろんこのセミナーに参加する代わりに、独学で「SDGs」を学び、参加にかかるお金を節約するという選択肢が無いわけではありません。でも何と言ってもこのセミナーのキモは、そういった一般的な企業とは「一線を画す」本格的な取り組みを、極めて「容易く」、そして「早く」できるところにあります。それ故に、今このタイミングでも間に合うのです。

 実際に、「SDGs」をネットなどで学んだとしても、現場のビジネスに活かして活用できている企業は、あまり多くはないでしょう。なぜなら、企業としてビジネスを行っている以上、どの会社も本来は社会的意義のある活動を行っているはずだからです。特に、これから様々な企業で「SDGs」を掲げる企業は増えてきます。その時に、他の企業と同じような取り組みばかりをしていたら、せっかくの取り組み姿勢も、外から見たら形骸化してしまいます。

 ですがこのセミナーにおいては、実際に何社もの企業を「SDGs導入」に導いてきた見山氏にご登壇いただき、その本質的な理解や、導入事例などをお話しいただきます。つまり、理論や知識だけではなく、そのご経験や実績・事例をこれでもかというほどお話しいただきます。 もちろんですが、質疑応答のお時間をお取りしていますので、ご遠慮なく質問していただいてかまいません。

 つまり、多少のお金をけちって遠回りをして、長い時間をかけていると、変化する時代に取り残されていってしまい、セミナー費用を節約しているどころではなくなってしまう恐れだってあるのです。それに、「独学より誰かに教わるほうが学習効果が高い」ということ、「他社の事例がどれだけ価値があるのか」ということを、あなたがとても良くご存じのはずです。

 11月5日の3時間を投資すれば、すぐにでも「SDGs」を理解し、自社に取り入れ始める準備ができるのです。2021年以降、御社の事業を次のレベルに突き進めたいなら、特典が付いてくる10月30日(金)までにお申し込みください。




株式会社ジェイック
常務取締役 近藤浩充

【登壇講師】

株式会社フィールド・デザイン・ネットワークス代表取締役 見山謙一郎氏


三井住友銀⾏(旧住友銀⾏)本店営業部等で15年半勤務後、Mr. Childrenの桜井和寿氏等が設⽴した環境融資を⾏うAP bankに理事として参画。その後、起業独⽴し、現在は経験と実績に裏打ちされた、ロジックとクリエイティビティを融合させた希有な視点から、時代の先を⾒据えた事業戦略や研究開発、マーケティングの企画⽴案から、研修、実⾏までをワンストップでサポートしている。クライアントは上場企業から中⼩・ベンチャー企業、⾦融機関、⾏政までと多岐に渡る。講演では、「企業はSDGsを戦略にどのように⽣かせるのか︖」など、開発途上国でのビジネス経験や、国の政策の最新動向から企業戦略のヒントを探る。

講演概要

日程 2020年11月5日(木)14:00~17:00
会場 WEB受講 ※お申込みいただいた後、メールアドレス宛に当日視聴用のURLをお送りします。
登壇

株式会社フィールド・デザイン・ネットワークス
代表取締役 見山謙一郎氏

参加費 29,800円(税抜)/1名
対象 経営者/幹部/役員/管理職
参加費 29,800円(税抜)/1名
※セミナーをキャンセルされる場合は、開催日の3営業日前までにお知らせください。
 それ以降のキャンセルに関してはご返金の対応ができませんので、あらかじめご了承ください。
※開催日2営業日前になりましたら、順次オンライン受講用のURLを発行いたします。
※セミナー参加費は、セミナー開催の翌月末までにお支払いください。
※また、お客都合の通信環境などによる音声や映像の乱れを理由とした払い戻しも承っておりませんので、何卒ご了承ください。