おひとりさま時々
卒業交流会

好きで一人でいてるんじゃない
気づいたら、一人になってしまった。
いまさら、寂しいなんて・・・

好きでいつもおひとりさましているわけではない。
ただ、気の合う仲間や友達が家族優先になってしまっただけ。
最近だれかと楽しくご飯食べましたか?
旦那様は頑張ったねと褒めてくれますか?
仕事頑張って妬まれませんでしたか?

そんな、頑張っても報われない自分へのご褒美を気の合いそうな仲間と
分け合いませんか?

参加資格は簡単です!!
最近褒められたい事がある女性!

お子様連れの場合は、キッズルームがありますので、気兼ねなく参加ください。
開催日;2018年5月24日(水)
    12:00~16:00

    2018年5月31日(水)
    12:00~16:00

    2018年5月27日(土)
    12:00~16:00


参加費:5,000円(保証金2,000円含む)

参加していただいた方には保証金2000円は返金いたします。

交流会の思い

こちらの交流会では、
普段おひとりさまで頑張っても褒めてもらえない、頑張ったら疎ましがられる、ひとりでご飯を食べている、
相談する相手が同居人(ペット)しかいない。

人との交流が苦手かもしれない貴女が、苦手じゃなくなります。
普段褒められたことがない貴女が、いっぱい褒めてもらえます。
相談する相手が人になります。

ちょっと美味しいもの食べて、交流してみませんか。

おひとりさま卒業なんて面倒だからしたくない!?

人間関係の構築が面倒だったり、常に笑顔でいないとだめだったり、だれかのあら捜しばっかりになったり、
誰かの発言に傷つけられたりしてしまったり、自分から声をかけたりしないとだめなんでしょ!!
そんな事するくらいならお一人さまでいいわと思っていませんか

子供のお迎えして、お弁当作って、仕事に行って、夕飯作って、掃除洗濯してクタクタになっていても、誰も
褒めてくれない。頑張っても褒めてもらえないのが当たり前だと思っていませんか。

ストレスを貯めず言いたいことが言える瞬間ありますか?
ママ友自慢に疲れていませんか?
子育ての悩み相談できていますか?

そんな思い通りに言ったら嫌われて、余計にストレスになってしんどいと思っていませんか。

めっちゃ簡単に脱おひとりさま!?


人間関係の構築?美味しいごはん眼の前にしたら、つい感想をシェアしたくなりますよね。

無理な笑顔?美味しいもの食べているときには勝手に笑顔になりますよね。

ちょっとしたことでも、褒めてもらうと笑顔になりますし、ストレス感じませんよね。

貴女が笑顔でいると、お子様も周りも笑顔で返してもらえます。

私ばっかり・・・・と思っていると、周りも手伝ってはくれません。

仕事で、家事でいっつも気を使っているのに報われない自分へのご褒美だとおもって一緒に交流会しませんか?

この交流会はこんな方におすすすめ!!

  • 家に帰ったら会話がない人
  • たまには、シェア料理が食べたいと思っている人
  • 最近人に褒めてもらったことが無いなと思う人
  • 子供が泣き止まなくて、嫌な感じになったことがある人
  • 新しく人間関係を気づくのかが、面倒だと感じている人
  • 新しく人間関係を気づくのかが、面倒だと感じている人

祝!!脱おひとりさま

お一人さま卒業によって貴女にはもしかしたら何も手に入らないかもしれません。
それどころか煩わしい人間関係が増えるかもしれません。

でも、この交流会に参加することで、貴女は自分の気分次第で脱おひとりさまになることができて
しんどいと感じたらまたおひとりさまに戻りこととができるような自由を手に入れる事ができます。

また、この交流会に参加することで、ちょっとしたことでも褒めてもらえるので、来るたびに元気になります。
多少のことでも怒らない、ストレスを感じない生活をおくることができます。

いきなり脱おひとりさまはしんどいかもしれませんが、誰かと一緒に、私と一緒に脱おひとりさまをして
人生楽しく、元気にストレスをコントロールできるようにしませんか?

講師:坂東 智栄(バンドウ トモエ)

ペコちゃん笑顔の脱おひとりさまを目指して活動を行なって
50人ほどの女性の方を脱おひとりさまのお手伝いを
している女性起業支援家
自身も難病に羅患しひとりの苦痛というのと実感している。

坂東 智栄

この交流会では

「お一人様でいいや」と思っていた貴女に

ストレスを感じることなく、
新しい仲間が増え、
美味しいご飯が楽しめて、
相談できる場所ができて
辛い時には逃げる場所ができる

そんな癒やし空間が手に入ります。

主催者からのメッセージ

おひとりさまを貫いていた私ですが、二年前にストレスによりベーチェット病という難病になってしまいました。

この病気は原因が不明なのですが、自分の体を攻撃する症状がでて、皮膚の柔らかい部分に穴が開くのです。

私は妹が障害を持って生まれた為、小さい頃両親から放任で育てられ、誰かに相談をする、誰かに甘えるということがうまくできない人間でした。
職場でも、女性初のエンジニアということで、弱みを見せる事ができず、ただがむしゃらに頑張ることしかできませんでした。

この病気にかかったときは仕事でもプライベートでも大きなストレスを抱えていましたが、相談もできず、それを発散する場所もなく一人で抱え込んでいる状態でした。
6ヶ月の療養生活で、どうにか通常の生活に戻る事ができました

この生活のときに感じたのが、おひとりさまでいることの恐怖です。
朝起きたときに身体の激痛で動けなくなり、電話するにも激痛との戦いになりました。

家族やパートナーやいれば誰かが異変に気づいてくれたかもしれません。

この病気の原因は「ストレス」でした。

現代の社会において「ストレス」は誰もが抱えている問題です。

しかもその「ストレス」は当たり前すぎて自覚されることがありません。

特におひとりさまの場合は、頑張っていることにも気づかない、手を抜く方法もわからない。助けを求める方法もわからない。

でも心の底では誰かに話しを聞いて欲しい。

少しでも発散する場所があれば、身体に穴があかなかったかもしれません。
少しでも相談する、話を聞いてくれる仲間がいればなんとかなったかもしれません。

おひとりさまでいいんだと思っている貴女はぜひ来てほしいのです。

おひとりさまと自覚するのはちょっとイヤかもしれませんが、別に恥ずかしいわけではありません。
むしろ自立されていて素晴らしいと思います。

ただ、頑張りすぎている貴女の息抜きの場所を提供できればいいと思っています。

参加資格;おひとりさま女性。最近ちょっと頑張ったお母さん、誰かに褒めて欲しい貴女

貴女に会えることを楽しみにしています。

交流会ルール

出会い系・MLMなどの勧誘活動は一切お断りいたします。
30分以上の遅刻は原則受け付けをいたしません。
当日の無断キャンセルは、お預り金を返却いたしません。