あなたの収入・支出は税務署に筒ぬけになります。

マイナンバー監視の下でもメシウマ生活ができる、海外法人の利用・海外移住など、ブログ・Facebookなどでは公開できない、小金持ち向けのセコい方法お得な情報をメール(無料)でお届けします。

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あなたの情報がマイナンバーで紐付けされたらどうなるかご存知ですか?

マイナンバー先進国の韓国では、銀行口座の取引、クレジットカードの取引が自動的に国税庁に送信されています。同じことが日本でも始まるでしょう。

国税庁は、金が動いているのに申告がない、または少ない人の一覧表を印刷、リストの上から順番に「税務調査」する、または「お尋ね」を郵送する。

たくさんお金使ってますね。

どこからの収入でそんなにお金使えるんですか?

教えてくださいと。

そして、3年分の税金の請求書があなたに。

当然ですが、国税庁はあなたの銀行口座、有価証券、そして不動産すべて知っています。払わなかったら、ある日突然、あなたがATMでお金を引き出そうとしても引き出せなくなります。差し押さえ、口座凍結されるのです。経験したことがある人しか分からないですが、残高があるはずの口座からお金が引き出せないと、めちゃめちゃショックです。

人生で初めて、国税がヤクザより非情だということを実感するでしょう。

あなたが稼いでいたら、ロシアンルーレットが好きな人は別として、申告するしか道は残されていません。

でも、申告したくない。

面倒くさい。
税金を払いたくない。

それが本音でしょう。

実際、投資銀行でコンサルティングをしていた関係で、小金持ちの方から、裏道はないのか?という相談を多く受けます。

そして、僕自身の本音もそうです。

僕が香港に会社を持っているのも、セブ移住に移住するのも、理由の半分は合法的に税金を安くするためです。

正直、僕は日本の官僚機構が大嫌いです。あいつらが美味しい思いをするための税金など、一円たりとも払いたくないです。大和民族全体のために使われる税金なら惜しいとは思いませんが。

日本の国税庁は税金を取るために次々税法を改正しています。税理士に言わせれば、メシウマ生活者が、正攻法で節税できるのは、日本の非居住者になるしかありません。

でも、それでは納得できないのが人情です。

いま僕は、税理士が考えつかないようなセコい方法はないのかと研究しています。

日本の官僚機構に少しでも打撃を与えられればと、僕が見つけたセコい方法をシェアすることにしました。

裏道、抜け穴の情報なので、ブログ・Facebookなどで公開できないです。

ご興味ある方は、無料なので是非申込みしてください。

お待ちしています。

発行者:ほろいわ あきゆき

東京生まれ。

ベンチャー支援家

投資銀行コンサルティング部門などを経て、2012年11月49歳でベンチャー支援を中心とする経営コンサルタントとして独立。

投資銀行では、ファンド運営、M&A支援、上場維持(増資・開示)支援を担当。グループ会社2社の代表取締役に就任。上場維持支援のため旧大阪2部上場企業に管理本部長として出向。

現在 香港法人1社および日本法人1社の代表。日本法人3社の取締役

現在は、娘の住むセブと日本を行き来するハイパーノマド生活をしながら、ベンチャー支援活動をしている。