実際にあった
「離婚回避相談と手紙添削」
12事例から分かる!
あなたが今するべきこと

離婚回避したいすべての方に送る
ゆりからのメッセージ

こんにちは。ゆりです。

看護師をしながら、心理カウンセラーとしても
たくさんのご相談をお受けしています。


夫の浮気が原因で数年前に離婚しました。



自分の経験をもとに、離婚危機にある男性のみなさまへ、徹底的な女性目線でのアドバイスをお届けしています。


相談者のみなさまが必ずおっしゃることがあります。

「パートナーの気持ちがわからない・・・」

その結果、それだけはやってはダメなのに・・・
という言動で、ますます自分を窮地に追い込んでいるのが現実です。



あなたがそんな行動をしないで済むように
そして少しでも前を向いて進めるように

私が実際に受けたご相談と
手紙の添削を事例として
ぜひみなさまに知ってほしいこと、
実行して欲しいことを
ひとつのnoteにまとめました。



今ならまだ間に合います。


ぜひ、たくさんの事例に向き合い、
私からのメッセージを受けとってください。


 

 

パートナーと復縁したいあなたへ
お尋ねします

あなたはこんなことで悩んでいませんか?

  • 世の中の離婚危機の人はどうやって乗り切ったのか知りたい
  • 浮気が離婚原因なんて恥ずかしくて人に相談できない
  • パートナーに謝罪したいけれど、どう切り出せばいいかわからない
  • モラハラと非難されたがそんな自覚がない
  • 手紙を書きたいけれど、書くべきことと、絶対書いてはいけないことを知りたい
  • セックスレスの不満はどう伝えればいい?
  • 自分の浮気が原因でパートナーが心を病んでしまった・・・
  • 子どもに会わせてもらえない・・・
  • 世の中の離婚危機の人はどうやって乗り切ったのか知りたい
あなたに今必要なのは、
実際にあった事例と
そのアドバイスを知ることです
相談者さまの中には、何人もの心理カウンセラーを渡り歩いた方や
弁護士事務所を訪ね歩いた方、
占い師に頼った方、
いろいろな方々がいらっしゃいますが、
みなさん、多額のお金を取られ、結果、何も解決せず
それどころか

「それだけはやったらダメなのに・・・」

という行動さえ起こしてしまう方がいらっしゃいます。



✔パートナーの実家に押しかける
✔執拗に復縁のメールを送り続ける
✔子どもの学校で待ち伏せして連れ去る
✔パートナーの悪口を言いふらす
✔パートナーを暴力で支配しようとする
✔浮気を相手の女性のせいにする
✔手紙にひたすら言い訳を書き連ねる




もともと離婚危機だったうえに、
さらに多くの信頼を失う言動は
パートナーの心もズタズタに傷つけてしまうことでしょう。



そして取り返しのつかない結果を招いてしまうのです。



あなたにだけは
絶対にそんな失敗をして欲しくありません。




今、何をすべきか
そして何をすべきではないのか、

ぜひ12の事例からひとつでも多くのヒントを
受けとっていただけたらと思います。

◆今回ご紹介する事例◆
【浮気が原因】
事例1:長年の浮気による甘えと油断
事例2:妻の不妊治療中に浮気
事例3:パートナーと正反対の女性とあえて浮気
事例4:パートナーへの不満を浮気で憂さ晴らし
事例5:結婚後半年で浮気発覚~夫婦の性生活の事実~

【モラハラが原因】
事例6:モラハラの自覚がまったくなくパートナーを傷つけ続ける
事例7:会社のストレスを家で発散してパートナーが衰弱
事例8:パートナーのうつ状態に気付かず関係悪化
事例9:単身赴任後にモラハラ夫になってしまい離婚危機
事例10:海外出張が多く自己中心的な夫に三行半

【そのほかの原因】
事例11:嫁姑問題
事例12:特に大きな理由のない離婚危機


※もちろん、実際の事例を題材にはしておりますが、
個人情報に最大限に配慮し、状況・設定などに
変更を加えておりますのでご了承ください。

個人が特定されるようなことは決してありません。
人は年齢を重ねるほどに、保守的になるのだそうです。
それは「今の自分を否定されることが怖いから」
という自己防衛本能なのだそうです。


でも、
そうやって変わることを否定していたら
あなたの周りの状況も何も変わりません。


まずは、離婚危機にあった他のみなさんの声に
耳を澄ましてみて下さい。

そうすればきっと、
あなた自身が変わるべき道筋が見えてきます。






実際にあった「離婚回避相談」
12事例から分かる!
あなたが今するべきこと

約22,000字

3,980円


※事例1の途中まで無料で読むことが出来ます。
※その後もお読みいただける場合は、お支払い後に
すぐにそのまま読むことが出来ます。
過去と他人は変えられませんが
未来と自分は変えることができます。

あなたが「変えたい」と強く望むのであれば
ぜひ私からの声を受けとってください。