アドラーの『あ』
お母さんと子ども
子どもと関わりたい方のコーチング

アドラー流子育てメソッドが学べる!
子どももお母さんも自分で幸せを手に入れる!
「おやこの育ち合いコーチング」


  • イライラしないで話せて、子どもの気持ちがわかる!
  • 子どもと両思いになれる!
  • お互いの人生の応援がし合える!
  • 子どもと両思いになれる!

こんなお悩み
ありませんか?

  • 子どもに言うことをきかせたい!でも聞いてなんてくれない!毎日イライラ・・・

  • 子育ては私がやるべきだ!夫にも母にも頼れないし、頼りたくもない・・・でも一人時間もほしいんだよな・・・

  • 夫に子育てのことを口出しされると、自分の子育てを否定されている気がする

  • ○○育児。○○教育。子どものためにたくさん学んできてるのに、どうも上手くいかない・・・

  • 「誰も自分のことをわかってくれない」と拗ねた態度をとってしまう


イライラと共にする子育て、続けますか?
 
「子どものために頑張ってるのに、子どもはイヤイヤばっかり・・・」

「どうしたら朝も夜も穏やかに過ごせるんだろう?」


子どもの気持ちや行動がわからなくて、
毎日イライラしてしまうお母さんは、
子どもの気持ちが[りかい]できないから
[いかり]に変わってしまいます。

なんとかイライラとガミガミを使って
朝の忙しい時間も夜の寝かしつけまでの時間も

子どものために・・・
夫のために・・・

頑張ってこなしてるけど、子どもにも感謝されず、
夫にも理解されない。

怒鳴ったあとの"スッキリ感"より
「あんなに怒鳴らなくてもよかった・・・」

”罪悪感”の毎日は
あなたの本当に望む日常ですか?
子どもだって1人の人間
アドラー流はお互いの人生を応援し合える
アドラー心理学確立した、
アルフレッド・アドラーは
『人の全ての悩みは人間関係の悩み』
と言っています。

子どもとの関係も、人間関係。

子どもが産まれた時
「この子を絶対に幸せにしたい」
と、願わないお母さんはいなかったでしょう。

ただ、子どもは元々
「自ら幸せになるチカラ」
を持って産まれてきています。

あなたが、お母さんとして
子どものチカラを信じて見守ると
子どもは自分の人生は幸せで
自分のチカラで切り開き
自分の無限の可能性を信じることが
できるのです。

そんな子どもを応援できて、
「お母さんも幸せになってね!」
と声をかけてもらえたら、どうですか?

お母さんも、いつだって今ここから
子どもと一緒に育っていけば大丈夫。

その先に自分のかけがえのない人生を生きることができたら
こんな幸せなことはないのではないでしょうか?

子育て応援コーチ    水口由美子です

私は、アドラー心理学をベースにしたコーチングの提供を子どもを持つお母さんたち、そして、その子どもたちにしています。

私が今まで出会ったお母さんたちは、子どもたちを本当に愛していて、子どもたちはお母さんが大好きな気持ちでいっぱいです。


でも、なぜすれ違ってしまうの?


「私が立派に育てなきゃ」
「何でもできる子にしなくちゃ」


そんな想いとは裏腹に、好き勝手マイペースな子どもにイライラするお母さんたち。

私も1男1女の母。そんな時間ももちろん味わってきました。

でも、そんな私が変われたのはアドラー心理学との出会いと、今もスタッフとしても関わり続ける「森のようちえん」での体験でした。

子どもがやりたいことをとことんやりきり、けんかもちょっと危ないことも不快なことも体験する。

そこで心の揺れを感じながら、自分でどうしたいかを決められ、そこにいる大人にどんなことも受け止めてもらえる経験をした子どもたちが、幼児期にすでに自ら輝いていくところを、見ることができたのです。

その時、実感したのは、
大人が子どもを信じて見守ると、子どもは自分で考え、決定し、行動ができる存在になれるのだということです。

これからの子どもに
必要な
3つのチカラ


意思決定力
自ら決定し、行動していく力。
そのために、子どもが自ら体験することが必要になります。
共感力
誰かのために、喜んだり悲しんだりするチカラです。
人は1人では生きていけません。
だからこそ、誰かの気持ちに寄り添っていくチカラが必要になります。
自己受容力
自分はこのままでもいい。生きているだけで価値があると思えるチカラです。
そして、最も親の影響を受けるものになります。
まず、お母さんもこのチカラを手にしていきましょう!
自己受容力
自分はこのままでもいい。生きているだけで価値があると思えるチカラです。
そして、最も親の影響を受けるものになります。
まず、お母さんもこのチカラを手にしていきましょう!

お母さんたちは子育て試行錯誤!でも結局
うちの子のことがわからない!

「お母さんの言うとおりにしてたら失敗しないよ」

お母さんだってここまでたくさん人生を経験し、失敗も涙を流した日もたくさんあったでしょう。
「こんな思いは我が子にはさせたくない!」
そう思って先回りして指示したり、すぐに手助けしたり。

…それって子ども自身が経験する機会を奪ってませんか?
「ネットで検索した情報に書いてあったとおりに育ててるのに・・・」

今は子育ての情報もたくさん溢れています。こんな時はこれ!この年齢ならこれ!調べたことは全部やってみた。だけど、なんか空回り。うちの子変わってる?

そうとは言えません。
目の前にいるお子さんは誰とも同じでない、かけがえのないない1人の人間なんです。

今の子育ては、あなたのお子さんにピッタリのものですか?
「叱ったりしないで、ほめて育ててます。あれ?うちの子、ほめられるの待ってる?」  

叱れば叱るほど、1人でイライラしてる気がする。
それなら「ほめる育児」にしてみよう!あれ?ほめてもいうこときくわけじゃない。

しかも「すごい?」「ご褒美は?」ちゃっかりしてきて、余計にイラッとする!ご褒美ないと、ひっくり返る!何でうまくいかないの?

小手先だけの「ほめる育児」は、子どもに「ほめられることが目的」という刷り込みになります。

ほめられないと動けない子に育てたいですか?
子育てのお手本は母。同じようにやってるのに子どもはどんどんわがままに!なんで?

困ったら相談できる両親がいたら心強いですよね?でもあなたのお母さんのアドバイスはあなたのお子さんに合ってますか?

私のように育ってほしいも、私のようになってほしくないも、その子自身を見た子育てとは言えません。

過去の自分とも比べず、他の子どもとも比べない子育てが出来たらいいと思いませんか?
「叱ったりしないで、ほめて育ててます。あれ?うちの子、ほめられるの待ってる?」  

叱れば叱るほど、1人でイライラしてる気がする。
それなら「ほめる育児」にしてみよう!あれ?ほめてもいうこときくわけじゃない。

しかも「すごい?」「ご褒美は?」ちゃっかりしてきて、余計にイラッとする!ご褒美ないと、ひっくり返る!何でうまくいかないの?

小手先だけの「ほめる育児」は、子どもに「ほめられることが目的」という刷り込みになります。

ほめられないと動けない子に育てたいですか?

子どもたちが「3つの力」を獲得するためのステップ


STEP1 現状把握

まずは事前アンケートで、ご自分のこと・お子様のことを教えてください。

何に困っているか、その理由な何か?
理想の未来はどんな未来か?
親子で目指したいゴールのために、
よりよいスタートを切りましょう!

ただ、お母さんから聞く子どもの姿が
全てではないと、考えています。
時にはお子様に直接アンケートも答えていただきます。

何ごとも、思い込みなく、白紙の状態からお話させていただきます。




STEP2 親子面談(親子でお申込みの場合)

まず理想のゴールのためには、親子の目指すゴールが一致していることが大事。
ぜひご一緒にお話を聞かせてください。
もしかすると、子どもから思っても見なかった話が飛び出すかもしれません。

必要に応じて、親子でどんな言葉が嬉しい?どんなアクションが嬉しい?というのが
わかる

「LOVE活シート」

で親子のなかよし度を見える化することもできます。



STEP3 何を話しても大丈夫!安心安全の充実した時間


コーチングセッション中は何をお話いただいても大丈夫です。
その日のゴールはあなたの人生のゴールに必ず繋がって行きます!

そして、コーチには「守秘義務」があります。プライベートなことは、外部に漏れることは決してありません。

お子様の話も、その気持ちに寄り添ったお話をさせていただきます。どんなにお母さんが問題行動だと思うことでも、子どもにはその行動をする「理由」があるからです。

子どもの気持ちが驚くほどよくわかる!というコーチングできるカード

「ピットインカード」

も使いながら、語彙力や時系列がまだ苦手なお子様でも、じっくりと気持ちを引き出していきます。

子どもは、真剣にきいてもらえる体験をすると、「話してもいいんだ!」という気づきを自身で獲得していきます。

コーチングってなに?

悩み事があった時、
ママ友や母親、夫に相談をしても
なかなかスッキリ解決しないな、
と思うことはありませんか?

「うちもそうだよ、みんなそうだよ」
「○○すればいいじゃない」
「母親なんだから、しっかりしなさい」
というような、

◇共感と同調で終わってしまう
◇やりたいと思えないアドバイス
◇母がやるべきという決めつけ

などがあるから。

コーチングとは
「答えはクライアント(話し手)の中にある」

ことを基本としています。

あなたの
「本当はこんな子育てをしたい!」
という目標へ、
コーチはあなたと一緒に
伴走していきます。

必要な時は、私が実践してきた
「アドラー流子育て」から
アドバイスをいくつか
ご提案することもできます。

もちろんそれを使うかは、
あなたが選択していいんです。

お客様の声

自分のやるべきことは、うっすらとわかっていたけど、明確にさせてくれました。
”やらなきゃいけない”というマイナスな気持ちから”自分からやってみようかな?”という気持ちに変化出来てよかったです。
(クライアント:2人のお子様のお母さん 仕事復帰について)
家族以外の人に、家族以上によく話を聞いてもらったことが、娘にはすごくうれしく、安心感で満たされたんだと思います。最初は緊張が伝わりましたが、とてもいい体験ができたと思うので私も嬉しかったです。
(クライアント:小学校低学年女子 ご感想:ママ)
自分の過去を振り返ったりして、
ハッと思うぐらい子どもの行動とかが自分とおなじで、
「なんでこうなんだろう」
と思っていたことが、理解できてきた気がしました。
自然としゃべってるうちにたどり着いたという感じで、悩みだったのが少し笑えました。
(クライアント:小学校低学年のママ)
継続コーチングで、行動的になれて、1歩1歩前進できたのがよかった。引き出しを増やしていくようなコーチングで心地よく、達成感も味わえました。自分を見つめるいい機会で、感謝しています。
(40代3児のママ)
家族以外の人に、家族以上によく話を聞いてもらったことが、娘にはすごくうれしく、安心感で満たされたんだと思います。最初は緊張が伝わりましたが、とてもいい体験ができたと思うので私も嬉しかったです。
(クライアント:小学校低学年女子 ご感想:ママ)

育ち合いコーチングには4つのおトクな特典があります!

特典1 自己肯定感チェック 
(2200円相当)
 ※子ども用もございます。

特典2 ライフスタイル診断 
(3300円相当)
 ※大人のみ

特典3 動画作成サービス
(半額の2200円でご提供)
※お仕事用または家族・ペットの思い出に

特典4 水口主催セミナーへの特別価格でのご招待
(方眼ノートベーシック講座5500円引きなど)

13200円相当の特典をつけさせていただきます!

「おやこの育ち合いコーチング」の内容です

おやこで
母6回×90分
子ども3回×6 60分
+親子面談 1回
3か月 59,000円+税



お母さんのみ
6回×90分
3か月 48,000円+税



子どものみ
3回×60分
3か月 12,000円+税


※子ども料金は小学校4年生から
中学校3年までのお子様になります。
幼児・低学年は料金が多少お安くなります。
お問い合わせください。

月の限定数は2組です!

期間中はセッションとセッションの間もメールやLINEで丁寧にサポートしていきます

まずはコーチングを試してみたい!そんな方に!

とはいえ
「ぐっちーってホントはどんな人?」
って思いますよね?

そんな方のために、45分間の無料お試しセッションをご用意しました!

ただし、継続セッションのお申し込みをご検討の方に限ります。 

☑︎もっと具体的に継続セッションのことを知りたい

☑︎アドラー流子育てが自分に必要かどうか知りたい

☑︎ぐっちーがどんな人か知りたい

☑︎他のコーチとどう違うのか知りたい 

そんな方は無料のお試しセッションのお申し込みをお待ちしております!

子どもが幸せならいいや、じゃなかった・・・

今振り返ればわかるのですが、第一子の長女を産んで、

私も
”お母さん0歳”

だったのに、産んだらすぐに100%のお母さんなんだと、
自分の理想の母親像で自分を縛り、苦しんできました。
 

本当は優しくて、子どものためなら何でもできるお母さんになりたかったのに、
上手くいかなくてイライラしていました。

イライラをぶつける日があったって、

「子どものためだもん。悪者になっていい」

自分のできないことを隠そうと必死に思い込もうとしたんです。


でも、自分が本当に今幸せといえるのか?わからなくなっていきました。

そんな時ほど、他のお母さんたちの辛そうな顔が目に飛び込んできて、

「子育てって辛いんだな」

ってことがあたりまえになっていきました。


でもアドラー心理学に出会って

「人はみんな幸せになるために生きてるんだ!」

と気づいたら、私の幸せが子どもの幸せと思えるようになりました。


本当は、子どもってお母さんを幸せにするために生まれてきてるはずなんです。

”一緒に育っていこうね”

そんな想いを抱いて生まれてきたんですよね。
 

だからこそ、ママ”だけ”の幸せのためでも、
子ども”だけ”の幸せのためだけじゃなく、

「親子の幸せのために」

これからの人生を作っていきませんか?
 

どちらも置き去りにならない。
いつでも助け合える親子関係を目指します。

それは、必ず、「その先の未来」へも繋がっていきます。
 
 
親から子へ、そしてその先の新たな親子関係へ。
繋いでいきたいもの。
 
それは
信頼し合える、温かな親子関係と1人1人の幸せに生きるチカラを信じられる社会です。


水口 由美子
(ぐっちー)

アドラーの『あ』主宰
・一般社団法人日本親子コーチング協会認定コーチ
・ピットインカードインストラクター
・アドラー心理学 エルム勇気づけリーダー
・方眼ノートトレーナー

1975年千葉県生まれ
中1長女・小3長男、二児の母。


子育てをする中で
「子どもと上手く関われない自分」
「人と上手く関われない」
ことに気づき、アドラー心理学を学ぶ。


自分と同じように、
子どもとの関わりに悩むお母さんたちへ、勇気づけできるアドラー流子育てを伝え、子どももお母さんも自分で幸せになる力を発揮できる世界を作りたい。

☆★☆活動実績☆★☆ 
【エルム勇気づけ勉強会】
四街道市モニター/東金市/茂原市/千葉市/オンライン

【ワンデーセミナー】
「感情と上手に付き合う」四街道市/オンライン

【アドラー心理学お話会】
『明日への学び』にて「やさしいアドラー心理学」

子育てコミュニティ
『おうちプラス』にて「勇気づけ子育てお話会」

成田市 某小学校 PTA家庭教育学級
「アドラー流イライラしない子育て 子どもを伸ばす言葉」

お母さんを楽にするアドラー流お話会オンライン開催


【コーチング実績】(2018年8月より)
大人80人・子供70人(年中〜高校3年生)

【コーチングセミナー】
*親子の会話術in四街道
*ピットインカード体験会in四街道
*ピットインカード体験会in名古屋
*すぐできる!親子で体験するコーチングin千葉みつわ台

【取得資格】
エルム勇気づけリーダー
(2017年取得)
日本親子コーチング協会 認定コーチ
(2018年12月取得)
ピットインカードインストラクター
(2019年4月取得)
日本ノートメソッド協会 方眼ノートトレーナー
(2020年8月取得)

よくあるご質問

  • Q
    継続コーチングってどんなことやるの?

    A
    まずは、「いまのあなたの状態」を教えてください。
    スタートを切るために「事前アンケート」にお答えいただきます。

    正直ボリュームたっぷりです。
    それほど、このスタートが大事だと考えています。

    アンケートの中で、あなたが描くゴールについてもお聞きしてます。
    あとは、それにそって毎回90分あなたに必要な話をしていきましょう!

    それはあなただけの時間です。

    必要なタイミングで、
    「自己肯定感チェック」や「ライフスタイル診断」を取り入れていきます。


  • Q
    子どもが嫌がります。私だけでもいいですか?

    A
    もちろん、お母さんだけでも大丈夫です。ただ、「お母さんだけの思い込み」と感じたら、お子さんに直接きいてきてくださいとお伝えします。
     
    子育てのことだけでなく、
    「お母さんでない、女性としての生き方」もお話いただけます。

    お母さんの人生が輝くと、お子さんも嬉しいんですよ!


  • Q
    子どものコーチングに同席は可能ですか?

    A
    可能ですが、一番はお子さんの判断に委ねられます。

    お子さんが
    「1人で大丈夫。」
    「お母さんには聞かれたくない!」
    と、いう場合は、お任せください。

    そして、子どもの話の内容にも、守秘義務が発生します。

    「お母さんには言わないでほしい」という場合には、セッション内容をお話することができませんのでご了承ください。

    ただ、以下の場合はお知らせすることがあります。

    *あきらかに子どもが他人を傷つける恐れがある場合

    *あきらかに子どもが自分自身を傷つける恐れがある場合
  • Q
    子どものコーチングに同席は可能ですか?

    A
    可能ですが、一番はお子さんの判断に委ねられます。

    お子さんが
    「1人で大丈夫。」
    「お母さんには聞かれたくない!」
    と、いう場合は、お任せください。

    そして、子どもの話の内容にも、守秘義務が発生します。

    「お母さんには言わないでほしい」という場合には、セッション内容をお話することができませんのでご了承ください。

    ただ、以下の場合はお知らせすることがあります。

    *あきらかに子どもが他人を傷つける恐れがある場合

    *あきらかに子どもが自分自身を傷つける恐れがある場合

最後に…

私がアドラー心理学を学び始めたのは、第一子である長女が小学3年生の時。

その頃、

「お母さんよりお父さんが好き」と、言われてました。

振り返ると、

「子どもは私の言うことをきいてればいい」という価値観がありました。 

今は

「子どもの気持ちを1番に大切にしたい」という価値観に変化しました。

私がこれだけ変われたのは、たくさん迷ってたくさん失敗したからです。

だからこそ、あなたの気持ちに寄り添うことができます。

失敗は成功へのチャンス!

そのチャンスを活かしていただきたくて、
おトクな特典(13200円相当)もつけさせていただきました。

困った時間を取り戻すには、同じだけの時間がかかります。しかもあっという間に子どもは成長してしまう…

ここまで読んでいただけた、今ここから、想い合える親子関係を一緒に作っていけたら嬉しいです。