おひとりさま・おふたりさまのための遺言書講座

3回目は任意後見もテーマ 11月20日(水)午前10時からさいたま市民会館うらわにて

こんなお悩みありませんか?

  • 子供がいないと財産は誰に相続されるのか知りたい。
  • 遺言書が気になってはいるが、書き方が分からない。
  • 公正証書遺言と自筆証書遺言、どう違うの?どちらがいいの?
  • 遺言書を書く前に、相続税のことも知っておきたい。
  • 相続法が改正されたと聞いたが、どう変わったのか知りたい。
  • まだ遺言書を書く気にはなれないが、ざっくりと知っておきたい。
  • まだ遺言書を書く気にはなれないが、ざっくりと知っておきたい。

そのお悩みを解決します!

遺言書が気になっているけれど、どうしたらいいか分からない。子どもがいないとどのように財産が引き継がれるのか教えてほしい。遺言書について少しでも気になっている方は、どうぞお気軽にセミナーにお越しください。
遺言書専門の行政書士と、任意後見・死後事務委任の専門家が、あなたの疑問にお答えします!

私たちの思い

家族のあり方が多様化し、おひとりさまや子供のいないご夫婦が増えています。また、籍は入れずにパートナーとして暮らしているご夫婦もいらっしゃいます。

そんな時代に、遺言書は特に必要なものだと私たちは考えます。自分の財産や思いを引き継いでもらうのは、いわゆる「配偶者」「子」といった法定相続人に限らず、パートナー、孫、いとこ、友人などいろいろな方が考えられるからです。

加えて今年は相続法の改正があり、遺言書の制度が変わりました。自分で書いた遺言書が法務局で預かってもらえる制度が来年から新設されるなど、国も遺言書を書くことを推奨しているようです。

おひとりさまやおふたりさまになぜ遺言書が必須か、書くポイント、法改正で「楽・安心・簡単」になった点などを、丁寧に分かりやすくお伝えします。もちろん「おひとりさま」以外のどなたさまも、お気軽にご参加ください!

第1部「失敗しない遺言書を書こう」
小川京子
おがわ行政書士事務所代表
【略歴】新潟大学人文学部卒業後、出身地の富山で新聞記者として15年間勤務。ロースクールを経て、法律と文章を二本柱とした行政書士事務所を、地元・浦和で開業。遺言書・相続を中心に活動するほか、ライターとしてインタビューなども手掛ける。
第2部 「元気なうちの任意後見ー老後に守ってほしいこと」友成賢二

特定行政書士
【略歴】父の司法書士行政書士事務所を手伝っていた頃に成年後見制度が始まることを知る。制度への関心が高じ、障がい者支援施設へ勤務。成年後見制度が必要な現場を経験後、平成28年行政書士登録。一般社団法人コスモス成年後見サポートセンター会員。

第2部 「元気なうちの任意後見ー老後に守ってほしいこと」友成賢二

特定行政書士
【略歴】父の司法書士行政書士事務所を手伝っていた頃に成年後見制度が始まることを知る。制度への関心が高じ、障がい者支援施設へ勤務。成年後見制度が必要な現場を経験後、平成28年行政書士登録。一般社団法人コスモス成年後見サポートセンター会員。

開催概要

さいたま・浦和
名 称 おひとりさま・おふたりさまのための遺言書講座
日 時 2019年11月20日(水)午前10時~12時

場 所 さいたま市民会館うらわ集会所
主 催 おがわ行政書士事務所
参加費用 500円(資料代)
お問合わせ info@ogawa-gyousei.com
お問合わせ info@ogawa-gyousei.com

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