親の遺言があなたを守る!
ふくやま 遺言書作成相談室

兄弟姉妹との相続争いを未然に防ぐ、親の遺言書作成の法的サポート
ご相談は
無料!

こんなお悩みありませんか?

  • 親の相続がどうなるか心配をしている
  • 親に遺言を書いてもらいたいけど、遺言の書き方がわからない
  • 親に遺言を書いてもらう場合、手書きがいいか、公正証書がいいかで悩んでいる
  • 親に公正証書遺言書を作成してもらいたいけど、手続きやかかる費用がわからない
  • 親に公正証書遺言書を作成してもらいたいけど、手続きやかかる費用がわからない

そのお悩み解決します!

親の遺言書作成の法的サポート
当相談室は、親の遺言書作成を専門としています。親の適切な遺言書があれば、兄弟姉妹との骨肉の相続争いを避けることができます。遺言書作成のことなら、専門の当相談室までお気軽にどうぞ。

プロフィール

相続問題カウンセラー 行政書士
木村浩康
2004年に木村法務行政書士事務所を開設。相続問題・民事法務が専門。骨肉の相続争いを未然に防ぐための遺言書作成に尽力。親の遺言書作成セミナーを随時開催。
経歴
  • 広島県福山市立福山高等学校卒
  • 専修大学経済学部経済学科卒
  • 民事法務専門の木村法務行政書士事務所を開設
  • 2014年広島県行政書士会より、行政書士制度の発展に貢献したとして表彰状を送られる
  • 専修大学経済学部経済学科卒

当事務所に依頼するメリット

  • 親のあらぬ勘違いを防げます。
    親に対し、子供のあなたが直に遺言をお願いすれば、親は『財産狙い』『親の死を望んでいる』などと勘違いをします。この点、専門の行政書士が関与すれば、そのような親の勘違いを防ぐことができます。
  • 兄弟姉妹との争いを避けることができます。
    親に対し、子供のあなたが直に遺言をお願いすれば、あとで必ず『書かせた』などと言われます。この点、専門の行政書士が関与すれば、親が自らの意思で遺言書を作成したことが証明され、親の遺言書が相続争いの火種になることもありません。
  • 親との任意後見契約のサポートも致します。
    年老いた親を引き取って介護や財産管理をしているケースはよくありますが、親と任意後見契約をしておけば、親を代理して財産を管理する権利が明確となり、他の兄弟姉妹からあらぬ疑いをかけられる心配がなくなります。
  • 親との任意後見契約のサポートも致します。
    年老いた親を引き取って介護や財産管理をしているケースはよくありますが、親と任意後見契約をしておけば、親を代理して財産を管理する権利が明確となり、他の兄弟姉妹からあらぬ疑いをかけられる心配がなくなります。

親の遺言書の相談日記

親の遺言書があなたを守る!親の遺言書の作成ブログ

ご相談予約はこちら

遺言書作成のご相談は無料です!
ご依頼を受けて親の自筆証書遺言書・秘密証書遺言書・公正証書遺言書の作成サポートを致します。親の財産管理をしている場合の任意後見契約のサポートも致します。お気軽にご相談を下さいませ。

料金

ご相談 ご相談は無料です
遺言書の法的チェック 1回¥21,600円+税
遺言書の原案作成 ¥50,000円+税
公正証書遺言書の証人報酬 1人¥10,000円+税
戸籍謄本等の収集代行 ¥20,000円+税+実費
遺言執行者 執行報酬 相続財産の1.3%+税
遺言書の原案作成 ¥50,000円+税

よくあるご質問

  • Q
    自宅、病院、介護施設まで出張してもらえますか?
    A
    もちろん可能です。出張料(¥5,500円+交通費)を別途頂くようになりますが、ご指定のところまで出張し、親の遺言書作成の法的サポートを致します。
  • Q
    親は、字があまり書けませんが大丈夫でしょうか?
    A
    可能な場合がございます。最低限の手書きができれば大丈夫。公正証書遺言書なら、手書きをする必要はございません。秘密証書遺言書の場合もお名前が書ければ大丈夫。パソコンを利用して作成することができます。
  • Q
    親は軽度の認知症ですが、遺言を作ることはできますか?
    A
    可能な場合がございます。認知症というだけで遺言書が作成できない訳ではございません。親の意思能力を回復しているときに医師に立ち会ってもらえれば、遺言書が無効になることはありません。
  • Q
    手書きで作成した遺言書は効力がないですか?
    A
    手書きで作成した遺言書も、公正証書遺言書と同じ効力がございます。手書きの遺言書が公正証書遺言書と比べて法律的に効力が劣るということはございません。法律上の作成要件を満たせば、手書きの遺言書も絶大な威力を発揮します。
  • Q
    手書きの遺言と公正証書遺言、どちらがいいですか?
    A
    どちらにもメリットとデメリットがございます。手書きの遺言は、いつでも作成することができ、費用もさほどかかりません。遺言の書き直しも簡単です。しかし、『検認』の手続きが必要であること、そして無効になりやすいのがネックです。公正証書遺言書の場合は、作成に手間も費用もかかりますが、手書きの遺言書と比べて信用度が格段に高く、無効になりにくく、『検認』の必要がないのが最大のメリットです。相続争いを未然に防ぐという点に重きを置くなら、公正証書遺言書がお勧めとなります。
  • Q
    親は、字があまり書けませんが大丈夫でしょうか?
    A
    可能な場合がございます。最低限の手書きができれば大丈夫。公正証書遺言書なら、手書きをする必要はございません。秘密証書遺言書の場合もお名前が書ければ大丈夫。パソコンを利用して作成することができます。

事務所概要

事務所名 木村法務行政書士事務所
住所

広島県福山市神辺町川南419-1

レイクタワービル503

代表者

木村浩康

行政書士登録番号

第04341622号

代表者

木村浩康

ご相談の予約フォーム

土・日・祭日・夜の時間帯のご予約も可能です。お気軽にどうぞ。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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