自己組織化ラーニング
ファシリテーター基礎講座

多様な学習者による主体的で対話的な学びの場の作り方を学ぶ

2019年10月31日開講予定!全7回!
講師は「Zoomオンライン革命」著者でIAF Japan理事、「反転授業の研究」および与贈工房代表の田原真人。

与贈工房の考える新しいファシリテーター

与贈工房の考える自己組織化ラーニングファシリテーターとは、
 

1)工場・変容・工房という3つのフェーズに応じた学習モードの選択
2)学習者が、相互の違いから学びと気づきを深めること
3)学習者が、状況をメタ認知し、自覚的に学びをマネジメントできること

を促進する人です。

これらを、目的と状況に応じ、適切なテクノロジーを活用して実現します。

なぜ、今、自己組織化ラーニングファシリテーターが
求められているのか?

社会の多様化と流動化

20世紀は、大量生産、大量消費の時代でした。何を製造すればよいのかが明確な状況では、規模を拡大してコストを下げることが有利になるため、多くの大企業が誕生しました。大企業では、トップダウンで情報がスムーズに流れるための思考の規格化が進み、それを支えるために教育システムでも同様の思考の規格化が進みました。
しかし、21世紀に入ると、個人がインターネットで情報発信できるようになり、社会の多様化と流動化が進んでいます。均質な「大衆」は、多様な好みを持った個人へとばらけていき、さらにその好みも次々に移り変わっていく状況が生まれています。また、地球環境の破壊が進んだことで、環境保護の意識も高まりつつあります。
今までのように「これを製造すれば売れる」という明確なゴールを設定することが難しくなり、常に顧客と対話しながらイノベーションを起こし続けていくことが必要になってきました。
 
「壇上の賢人」からファシリテーターへ

時代のパラダイムの転換により、学校教育や企業研修は、「正解」をインストールする手法を拡張し、対話を通して創発を起こす手法と組み合わせていくことが求められています。それに応じて、教師や研修講師の役割も、「正解」を教える「壇上の賢人」に留まらず、対話的な学びをホストするファシリテーターへ役割を拡張することが求められています。

ICTで可能になる学習のパラダイム転換

学習者の多様性を扱うためには、学習者の興味関心に応じた多様なインプットを用意することや、
学習者の多様な活動を見える化することが必要になります。
それらを可能にするのがICTー(Information & Communications technology、情報通信技術)の適切な活用です。
テクノロジーが進化したことで、私たちは、今、学びのパラダイムシフトのチャンスを得ています。21世紀に活躍する人達の学習を効果的にサポートする自己組織化ラーニングファシリテーターという仕事が、今、まさに誕生しているのです。
 

Zoomのオンライン講座です。

日本全国、世界中からオンラインでつながれます。
ご都合のいい場所からご参加ください

Zoomについて

この講座ではオンライン会議室システムのZoomを使います。クリック一つで世界中と繋がれます。オンラインって難しそう?Zoom使い方をご覧ください。

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無料説明会

もっと詳しい内容が知りたい。オンラインで学ぶことができるの?など疑問がある方は無料説明会においでください。オンラインを体験してみてください。

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講座スケジュール


10/31(木) オリエンテーション 21:00~22:30

Step ①

11/7  (木) 21:00~22:30 講義・ワーク(オンライン対話)

Step ②

11/14(木) 21:00~22:30 講義・ワーク(オンライン対話)

Step ③

11/21(木) 21:00~22:30 講義・ワーク(オンライン対話)


11/28  (木)21:00~22:30 雑談ルーム(任意参加)

Step ④

12/5 (木)21:00~22:30 講義・ワーク(オンライン対話)

Step ⑤

12/12  (木)21:00~22:30 講義・ワーク(オンライン対話)

Step ⑥

12/19  (木) 21:00~22:30 講義・ワーク(オンライン対話)

Step ①

11/7  (木) 21:00~22:30 講義・ワーク(オンライン対話)

「与贈工房」が考える
学びのパラダイムシフトとは?

与贈工房は、学習のフェーズを、工場、変容、工房の3つのフェーズに分けて捉えています。

 工場フェーズ:枠組みと指標を決めて最適化する。標準化によって効率を上げる。
 変容フェーズ:ゆらぎを取込みカオスを発生させる。いのちのはたらきにより未来を感じ取る。
 工房フェーズ:直感に従って見いだしたプロトタイプを洗練させる。枠組みと指標を探す。

工場フェーズに固定されている学びから、工場フェーズを含む3つのフェーズを移り変わっていく学びへの拡張が、与贈工房の考える「学びのパラダイムシフト」です。パラダイムシフトとは、旧パラダイムの否定ではなく、旧パラダイムを内側に含みつつ拡張するものだと考えています。

自己組織化ラーニングファシリテーターは、3つのフェーズに優劣をつけずに、状況に応じてフェーズを意識して場をデザインし、フェーズに応じた学びを促進します。また、学習者がどのフェーズにいるかを自覚し、選択できるように支援します。

よき学びの伴走者を目指す
こんなあなたに参加してほしい

  • 主体的・対話的な深い学びの原理を本質から理解し、学習者を支援したいと願う教師

  • 学校のアクティブラーニングの場を、生徒・児童が自ら積極的に学び、相互が関係しあえる活発な場にする工夫を模索している教師
  • 研修を一過性に終わらせず、対話的で継続的な学びから成果をあげたいと考える研修プロフェッショナル
  • 相互作用と本人の気づきから成長を支援していきたいと考えるリーダー、マネージャー
  • 自律学習を職場の風土に据えた「学習する組織」醸成のための方法を模索している経営者、組織開発責任者
  • 学校のアクティブラーニングの場を、生徒・児童が自ら積極的に学び、相互が関係しあえる活発な場にする工夫を模索している教師

こんな悩みを解決します

  • <企業現場の方へ>
    ●若手の価値観や個性が多様化し、企業が求める人材になってもらうための新しい打ち手が必要となっている。
    ●社員の自律性を尊重したマネジメントスタイルへの移行を進めていきたいと考えている。
    ●グローバルなコミュニケーションや新しい時代の風を組織の力にしたいと考えている。
    ●「働き方改革」で研修時間の削減が余儀なくされる中、自律的な学びへの転換が企業活動の中で喫緊の課題となっている。
  • <学校現場の方へ>
    ●主体的・対話的な深い学びを実践するために授業スタイルを転換しようとしている教師向けの研修を探している。
    ●アクティブラーニングの本質をとらえ、ファシリテーターとしての技をみがきたいと考えている。
  • <学校・企業の方へ>
    ●学びのファシリテーターとして新しいニーズへの対応の必要性を感じている
    ●最新のIT技術を駆使した新しい学びのスタイルを学校の授業や社内にとりいれていく必要性を感じている。
  • <学校・企業の方へ>
    ●学びのファシリテーターとして新しいニーズへの対応の必要性を感じている
    ●最新のIT技術を駆使した新しい学びのスタイルを学校の授業や社内にとりいれていく必要性を感じている。

この講座からあなたが得るもの

*学びのパラダイムシフトを理解し、新パラダイムの学びの場をデザインできるようになる。
*ITを活用した「反転学習」を体験し、自分自身が効果的に活用するための考え方を理解できる。
*学習者の自由度が大きい自己組織化ラーニングを体験し、それをどのようにデザインし、ファシリテートできるのかを学ぶことができる。
*学びのパラダイムシフトに伴うビジネスモデルの変化を理解し、それを踏まえた提案をできるようになる。
*「自己組織化ラーニングファシリテーター基礎講座」の修了証が取得できる(※1)
*自己組織化ラーニングファシリテーター実践コミュニティ(※2)に入会でき、継続的な学び合いを続けられる(年会費制)

 ※1 講座終了後、修了要件である課題を提出していただくと「自己組織化ラーニングファシリテーター基礎講座」の修了証が授与されます。

 ※2 自己組織化ラーニングファシリテーター実践コミュニティでは、自己組織化ラーニングファシリテーターの社会実装による学びのパラダイムシフトを目指し、コアコンピテンシーに基づいたスキルの研鑽と、実践事例からの学び合いを行います。また、与贈工房に依頼が来るラーニングファシリテーター派遣の仕事を紹介します。コミュニティメンバーは、与贈工房ウェブサイトの「自己組織化ラーニングファシリテーター」のページで紹介させていただきます。

講 座 内 容

「自己組織化ラーニングファシリテーター」のスキルと在り方を、オンライン反転授業形式により実践的・体感的にオンラインで学びます。協働学習のためのプラットフォームとしてスクールタクト、対話やワークのツールとしてZoomを活用。1週間に1つのテーマで6テーマを学びます。

Step

学びのパラダイムシフト

 1.1 学びの3つのフェーズ 工場・変容・工房
 1.2 工房フェーズの学び
 1.3 工場フェーズの学び
 1.4 変容フェーズの学び
 1.5 3つのフェーズを融合した学び

Step

自己組織化ラーニング

 2.1 自己組織化とは何か
 2.2 出番型リーダーシップと共創エンジン
 2.3 自己組織化ラーニングとは何か
 2.4 自己組織化ラーニングファシリテーターとは

Step

対話的な学びと反転学習

 3.1 客観主義、社会構成主義、構造構成主義
 3.2 信念対立はどのように発生するのか
 3.3 集合知へ至るプロセス
 3.4 反転学習
 3.5 ブルームの分類法
 3.6 キャロルの時間モデル

Step


個人の学びの振り返り

 4.1 経験学習とは
 4.2 氷山モデル
 4.3 内省を深める問いかけ
 4.4 メンタルモデル

Step

5

チームのプロセスの振り返り

 5.1 チームをシステムとして捉える
 5.2 システムの経験学習
 5.3 システムの氷山モデル
 5.4 システムの学習を深める問いかけ

Step

6

自己組織化ラーニングの場のデザイン

 6.1 3つのフェーズをどのように生かすか
 6.2 知識のインプットと権力構造
 6.3 主体的な学びのためのスペースと品質保証
 6.4 学習者の多様性をインクルージョンする仕組み
 6.5 自己組織化ラーニングのビジネスモデル

Step

学びのパラダイムシフト

 1.1 学びの3つのフェーズ 工場・変容・工房
 1.2 工房フェーズの学び
 1.3 工場フェーズの学び
 1.4 変容フェーズの学び
 1.5 3つのフェーズを融合した学び

講座の概要

  • 講座は1週間で1つのテーマを学びます。
  • Zoomでのオンライン対話と、毎講座の後の課題提出はスクールタクトを使います。
  • Step3とStep4の間に任意参加の雑談ルームをオープンします。
  • オリエンテーションでZoomとスクールタクトの使い方をご案内いたします。

参加者のお声

原口佳典様

田原さんの人生をかけた研究の成果、及びティール型リモート組織「与贈工房」のこれまでの歩みを反映させた独特な「自己組織化ラーニングファリシテーター」養成講座。まだゼロ期ということで講座構成自体は粗削りですが、原石としての可能性を感じました私は仕事としてプロコーチや研修講師をやっていますが、人が脳の中で考えたことだけに頼って社会を形成しようとすると、どうしても不完全な形での連携となり、心を捨ててシステムに身をゆだねてしまうことを選択しがちですが、この「自己組織化ラーニングファリシテーター」が目指しているものは、心も含めた統合であるように感じました。これから世界を変えるための仕組みや学びの仕掛けは精緻化されていくことと思いますが、この可能性を感じられるゼロ期に参加できて、本当に良かったと思いました。「自己組織化」だけに、これからの受講者とともに、新しい知見を創り出していきたいと思っています。

石川 英俊様

非常に満足のいくものでした。
講座を受ける前と後では、「学ぶ」「学習する」ことに対する認識が大きく変容しています。
「人が学習する」とは一体どういうことか、どのようなメカニズムで良く学び、又は学びが阻害されているのか、ということについて、様々な理論を用いて解説された言葉を手掛かりに、受講者同士の多くの対話や主体的な活動を通じて、一人一人が自分自身の概念を拡張していくことができました。
この経験は、学習者の学びを支援したいと思っている、とりわけ主体的に学び成長していこうとする人を育てたいと考えている私にとって、大変貴重な経験になりました。
講座を一緒に受けた仲間とは、講座終了後も勉強会を開いて、引き続き学びあっています。志を同じくする仲間と出会えたことも、とても良かったです。

野中 恒宏様

今回の講座に参加して、自分の中で自己組織化のイメージがさらに広がると同時に、深くなったと思います。
また、自己組織化はどこかに描いた「絵に描いた餅」ではなく、現実的にいまここで始められることであり、
こちらの学びと並行していくらでも無限に発展するものだと思いました。
具体的な視点や、方法論も明確に理解することができましたが、
それらも今後どんどん変容してくると思いました。
自己組織化は今ここで未来を創造する営みだと思いました。ワクワクします!

宮森千嘉子様

研修やワークショップで学んだこと、気づいたことをビジネスの現場で活かし、
実践し、内省して「行動変容」につなげるサイクル。
それを創るためのを回すためのTipsが満載の講座でした。
Zoomを使った講座への参加は初めてでしたが、ここまでできるのか、と嬉しい驚きと感動を覚えています。
私は「自己組織化ラーニングファシリテータ」を、
「多様性のあるコミュニティのためにいろんな揺ぎを入れカオスを発生させ、
創造や非連続的な変革を促進していく役割」として捉え、早速実践につなげています。

「講座に出たいのに、時間が合わない!」という方・・・

ご安心ください!!

記講座の日程で、時間的・時差的な問題で「参加できない!」という方もいらっしゃると思います。
その場合、コンテンツについては録画動画でご自分の時間に合わせて学んでいただけます。

こちらが予定した日程以外で、たくさんの参加者で和気あいあいと対話し、集合知を高めて頂ければ幸いです。

対話の数は、皆さんが「話したい」数だけ増やすことができますので、是非積極的に対話の時間を作って参加してください!!

無 料 説 明 会

10月9日 (水)、10月17日(木)、10月24日(木)

 21:00〜22:00

講師からのごあいさつ

  • 写真
  • 私は、20年以上、自然の摂理に沿った生き方、学び方、組織、社会に関心を持ち探究してきました。

     
    大学院で複雑系の科学や自己組織化のメカニズムを研究した後、物理の予備校講師になりました。その一方で、動画を使った物理のオンライン教育に取り組んできました。
     
    2012年に立ち上げた「反転授業の研究」は、オンラインの勉強会を重ねるごとに参加者が増え、現在は4600人のコミュニティに育ちました。そこでは、集合知が生まれるプロセスを体験しました。Flipped Learning Global Initiativeの日本人唯一のアンバサダーにもなりました。
     
    2017年に立ち上げた与贈工房では、それまでの活動に加え、専門分野を活かして、オンラインコミュニティの自己組織化や共創のメカニズムを探究し、実践しながらプログラムとして提供してきました。オンラインファシリテーターとしての活動が認められ、IAF Japanの理事になりました。
     
    Web会議室Zoomを使ったオンライン対話の様々な実践を、自著『Zoomオンライン革命』で公表しました。
     
    社会構成主義の立場から考えると、意味は私たちの対話から生まれていきます。オンライン対話は新しい現実の構成を加速します。オンラインファシリテーターは、対話によって希望に満ちた未来を創る重要な仕事だと考えています。


    (プロフィール)

    与贈工房代表。早稲田大学物理学及び応用物理学専攻博士課程中退。元河合塾講師でマナビスの総合物理のDVD講義を担当。「反転授業の研究」代表。国際ファシリテーターズ協会日本支部(IAF Japan)理事。Flipped Learning Global Initiativeアンバサダー。インフィニティ国際学院オンライン教育アドバイザー、i専門職大学客員教授、さとのば大学講師、『微積で楽しく高校物理が分かる本』『Zoomオンライン革命』など著書10冊。



オンライン対話によって組織やコミュニティの自己組織化を促進し、いのちを大切にする世界を共創によって構成することを目指すリモート組織です。



与贈工房の強み

与贈工房の強みは、社会構成主義の世界観に基づいたオンライン対話による自己組織化です。私たち自身が、2017年から6カ国から集うリモート組織として管理ゼロの自己組織化経営を行いながら、学習者中心の対話的なオンラインの学びを提供しています。
 
与贈工房代表の田原真人が、複雑系の科学、オンライン教育、反転授業、コミュニティの自己組織化に取り組んできた実践知が土台になっています。

与贈工房は、これらの実践知を引き継ぎ、オンラインコミュニティでの共創や自己組織化に取り組み、学校や企業に提供できるようにプログラム開発を行っています。14年間、オンライン教育の最前線で試行錯誤を続けてきたからこそ、与贈工房式のファシリテーション養成プログラムを提供することができるのです。

運営チーム

おおせみちこ

スイス在住。
Zoom革命エバンジェリスト兼ライター。
オンライン講座構築アドバイザーとして時間と場所に縛られない自由な生き方を追求する人を応援。(夢を形にするプロジェクトドリーム)シニア向けZoom教室も開催。 宮城県に住む81歳になる母親と毎日Zoom散歩を実行中。

佐藤 さわ

1971年生まれ、宮城県在住。「人は、好きなことだけをしていても生きていける」を証明するため、自らを社会変革実験台と名付けて活動中。与贈工房の運営母体である自己組織化する株式会社取締役。NPO法人セブン・ジェネレーションズ理事。最近のモットーは「お気楽に、のんびり、楽しむ」。

泉 妙恵

私と息子2人が気管支ぜんそくで人工的な香りから発作を誘発することがわかり、今は、ハーブ・アロマなど植物の恩恵に感謝しながら3年前に厚生労働省の認可を受けたオーガニックの手作り化粧石けんの製造販売を始めました(T-Style)。与贈工房では講座の運営の他、実務も担当しています。

松山 あや

一人娘、夫、愛犬とともにオーストラリア、ダーウィンに在住。エンジニアとして長年の経験あり。現在はコンサルタントとして活動するとともに、イマココラボ、与贈工房で活躍中。趣味は和太鼓と空手。

受 講 費 用

  受講費用 15万円(税込)


以下に該当する方は、割引特典があります。

 1.受付開始から10/16(水)24:00までに正式にお申込みいただいた方⇒20%割引

 2.10/17(木)0:00から10/23(水)24:00までに正式にお申込みいただいた方⇒10%割引

 3.過去に「Zoomを使ったオンライン講座の開き方」受講の方⇒3万円割引(他の割引との併用不可)

 4.SLF講座0期参加者からの紹介⇒3万円割引(他の割引との併用不可)

 5.SLF講座0期参加者の再参加⇒受講料7万円でご参加いただけます


 ※いずれも、講座申し込みフォームのコメント欄にて、その旨をお伝えいただいた方のみ適用となります。お申し出がない場合、定価を適用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。


【キャンセルポリシー】
受講料金をお支払い頂いた後のキャンセルに関しては、正規受講料金の一定割合をキャンセル料として差し引いて返金いたします。キャンセルが、講座開催日初日の 16日前まで:10月15日(火)までの場合は全額を、15日前から3日前まで:10月16日(水)から10月28日(月)までの場合は、正規料金の80%を、キャンセル料として差し引いた額を返金いたします。それ以降:10月29日(火)以降のキャンセルにつきましては、返金いたしかねます。ご了承のほどよろしくお願いいたします。また、返金の際の振込み手数料は受講者の負担といたします。

なお、参加者数が最少催行人数(5名)に満たなかった場合は、講座の開催を中止させていただく場合があります。

お申し込み〆切

10月30日 (水) 19:00

メルマガ「みんなで創る未来のレシピ」

今後も私たちが仕掛ける、ワクワクするイベントや講座の情報を
メルマガ「みんなで創る未来のレシピ」でご案内しておりますので、ぜひこの機会にご登録ください。「機械論から生命論へ、内面、学び、コミュニティ、コミュニケーション、働き方、社会のパラダイムシフト」などをテーマに、与贈工房やZoom革命が仕掛ける様々な試みをいち早くお届けします。

協賛:スクールタクト

主催:与贈工房(自己組織化する株式会社)https://yozokobo.com/company/
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