次世代の担い手を育てる
「ユースチーム型インターンシップ」

「企業の若手社員」×「インターン生」でチームを組み、
企業の課題に取り組みます

忙しい人事担当者の負担を増やすことなく実施可能な
次世代を担う「若手」を育てるインターシッププログラムです

 こんなお悩みはありませんか?

  • インターンを導入したいが、担当者の負担が大きい
  • 新しいことをやってみたいが、
    基幹事業以外に割ける人員が足りない
  • 自社に合った人材が集められない
  • 新しいことをやってみたいが、
    基幹事業以外に割ける人員が足りない

そのお悩み、ユースチーム型インターンが解決します!

ユースチーム型インターンとは?

ユースチーム型インターンシップでは、
ポテンシャルのある学生と貴社の既存社員が チームを組み、
1つのプロジェクトに取り組みます。

次世代の担い手を育てる
「ユースチーム型インターンシップ」の特長

ユースチームとして成長
インターン生、貴社の若手社員がチームとなりプロジェクトに取り組むことで、ロイヤリティや当事者意識が育まれます。
3つの課題にアプローチ
「インターンシップ」という1つのプロジェクトで、企業が
抱える3つの課題にアプローチできます。
3つの課題にアプローチ
「インターンシップ」という1つのプロジェクトで、企業が
抱える3つの課題にアプローチできます。
特長 その1
ユースチームとして成長
ユースチームでプロジェクトに取り組むことで、
貴社の既存社員とインターン生の双方が成長します


若手層
 マネジメント力やコミュニケーション力などスキルUP
 ロイヤリティ、モチベーションなどの向上

インターン生
 企業理解がさらに深まる
 貴社のプレ新人としての当事者意識が培われる

若手社員との交流を通して育まれる絆はロイヤリティにつながります
特長 その2
3つの課題にアプローチ
なかなか取り組むことが出来ずにいる企業課題を題材に、
プロジェクトを実施します。


・社風、ニーズに合った優秀な人材の確保
・今までにない発想やパワーで企業に新しい力を吹き込む
既存社員の成長の場とする
といったことが、可能になります。

実施の流れ

プロジェクト立ち上げから、実施、学生の採用まで
運営を一括サポートします!

※スケジュールは参考事例のため、実際の導入時とは異なる場合があります。

ここが違う!
4つのポイント

質が違う
貴社の事業内容にポテンシャルを持つ学生を中心としたインターンシップ(大学の研究室などを中心に集客)、
もしくはご希望の人材を集めてのインターンシップ実施
成果が違う
目的・目標がはっきりした、〈プロジェクト遂行型〉インターンシップ
絆が違う
短期のインターンではなく、中期のインターンシップ
(最短3ヵ月から)
運営が違う
弊社が学生集客から運営までを行い、効果検証も行います
成果が違う
目的・目標がはっきりした、〈プロジェクト遂行型〉インターンシップ

導入方法はいたってシンプル

ご担当者様が、力を入れて頂くのは「step 1 課題、目的の確認」のみ!

それ以外の工程は、すべて弊社がコーディネートするため、
忙しい人事担当者の負担は増やしません

プロジェクト実施費用

実施内容
金額
・課題のヒアリングから抽出 - スタートアップ準備
 (プロジェクト設計/マッチング設計/全体のスケジュール設計)
・プロジェクト終着点の調整
・プロジェクト全体の管理、運営
・各MTGのファシリテート
・1ヶ月ごとのカウンセリング
・進捗状況の報告(月次/週次)
・報告会の運営
・採用までの学生グリップ
プロジェクト実施費用
1,000,000円/プロジェクト
 ・実施期間:3-4ヶ月
 ・コディネーター:2名

コーディネーターの追加
500,000円/名
(基本は2名体制/プロジェクト)
・採用までの学生のグリップ
・入社後の学生のフォロー
 (入社前研修、面談の実施)
人材紹介料
500,000円/名
(採用に至った場合)
・採用までの学生のグリップ
・入社後の学生のフォロー
 (入社前研修、面談の実施)
人材紹介料
500,000円/名
(採用に至った場合)

 最後に 
導入のメリットまとめ

ミスマッチの低い採用
・ポテンシャルを持つ学生の集客が可能
・密なコミュニケーションの場の提供により
 学生の本質を知ることができる
安心のおまかせ運営
2名のコディネーターが、学生集客 - インターンシップ - 採用まで、貴社をトータルサポート
実質的な採用コストの抑制
近年、採用費用が増加していると言われる中、ミスマッチの低い「採用」と「入社前教育」「既存社員教育」の実施を一括でフォローできる
実質的な採用コストの抑制
近年、採用費用が増加していると言われる中、ミスマッチの低い「採用」と「入社前教育」「既存社員教育」の実施を一括でフォローできる
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