予祝の教科書
~私の人生の主役になるのは私だけ~

  • 目標設定しようにも、設定をすることが面倒くさい。
  • 努力しているけれど、いつまでたっても夢が叶わない
  • モチベーションが上がらない
  • 自分の夢が何なのか分からない
  • 先延ばし癖を何とかしたい。

このようなことで悩んでいませんか?
もし、あなたが織姫なら
「夢」という彦星に、栄光の架橋をつなぐのが

「予祝」
です。

予祝との出会い

「予祝」との出会いは2年前、
品川に近いとあるセミナー会場で先生に
「この【前祝いの法則】の本で、目標設定が
 ワクワクしながらできるよ」
と、勧められたにも関わらず、当時はそこまで興味がありませんでした。
それから1年半後、この本を読んだ瞬間にB'zの「Ultra Soul」が流れてきました。本を読んでいくうちに、Ultra Soulのメロディが心の中に広がり、なぜか知らないですけど、「できる」と強く信じる力が広がっていくような・・・予祝とは、そんな引き寄せの法則の本だったんです。

予祝について詳しく説明すると
12万部売れた「前祝いの法則」の著者である
ひすいこたろうさん、大嶋啓介さんが提唱した
願望実現マニュアルになります。

最初に私の略歴を紹介させていただきます。

市村 健太郎(いちむら けんたろう)


プログラミングの仕事でうつ病になり、
28歳まで若者自立塾(ニート再生塾)に通いながら、ヨガや呼吸法でうつ病を克服。
9年間、コロナの影響で閉業するまでは、
自営業で物販ビジネスをしていた
(評価は10000以上)

  • 男性で2人目のこんまり流片づけコンサルタントに合格
  • 予祝講師に合格
  • マインドマップ・アドバンス・プラティショナー取得
  • 予祝講師に合格

【予め祝う】予祝のツボとコツ

・今現在を楽しむことが重要
・気持ちをワクワクさせることが重要
・どんなことにも、今の心を楽しませること
・今の心をワクワクさせること
・気持ちを楽しませる習慣を持つこと
・笑顔率を長く、つまり、笑顔の時間を長くすること
・心のあり方が本当に大事で、笑顔で接すること
日本人は昔から予祝をしていると言われております。

日本人がなぜ花見をするか分かりますか?実は
10月の豊作を祝うためにあるんです。
【やった、今年も豊作になったぞ、イェイ!】みたいに祝うんです。

つまり予祝とは和製版引き寄せの法則なんです。例えば、

甲子園を目指す野球部の生徒なら
【やった!逆転ホームランを打って甲子園出場したぞ!】と祝い、
金メダリストなら【やった!金メダルをとれたぞ!】と祝い、
セールスマンなら【やった!契約が月3件から月10件になったぞ!嬉しい】
先にワクワクし、喜ぶメソッドになります。

なぜ先にワクワクすると成功するのか?

なぜ先に喜ぶかが大事なのかというと、まず想像してください。
例えばフィギュアスケートで金メダルがかかった演技、今現在、2位で1位にわずかに負けている状態。この日の丸を背負う状況で演技をする、これは非常に緊張しないわけがないんです。 その緊張をマシンガンでぶっ放すのが予祝です。

もし、そんな状況で120点の演技ができたら、どうでしょうか? もちろんヤフーニュースのトップになるだけでなく、多くの人が笑顔になってくれて感動の涙を流してくれる、それを先にリアルにイメージし、体験を味わい、先に祝ってしまうのが予祝なんです。
もし、そのような姿が先に明確にできたら、希望にあふれ、ワクワクがとまらなくなると思いませんか?

心臓バクバクで、緊張が止まらない状態で踊るのと、ワルツを踊るように楽しく華麗に舞えたとしたら。
どちらが、金メダルを取る可能性が高いと思いますか?

皆さんの日常でも、緊張する場面、絶対にあると思います。好きな人に告白する、オーケストラの舞台で演奏する、営業マンとして商談に向かう・・・ 緊張しすぎて足が、震えが止まらない、本来の力が発揮できなかった経験があると思うんです。
そんな場面で緊張するどころが、ワクワクする自分になれる、それが予祝メソッドです。
僕がなぜ予祝をしたかというと片づけコンサルタントの業績を上げたいことももちろんですが、父の病気も大きなきっかけでした。

父の病気を治すための予祝を・・・

私が本格的に予祝に取り組んだのは、父さんの末期がんを治すためです。
どんどん弱っていく父のために、何かしたい。

毎日、神社で「父の病気が良くなりますように」とお祈りしていました。父さんの病気を治すためだったら、できることは全部やろう。そのために、この写真のような予祝をしました。
すると、皆さんが次々と丁寧な応援メッセージをくださり、私は非常に励まされました。

「自分は一人じゃない」私は自分が1番不幸な人間なんだという気持ちから抜け出せました。
その中の1人の方が、次のイベントの勧誘を私にしてきました。

予祝イベントの勧誘を受ける

それは2020年8月8日に開かれる大嶋啓介さんのチャリティーオンラインイベント
【日本全国の高校に「前祝いの法則」の本を送ろうプロジェクト
 ~子供たちに喜びと希望を~】


参加費1100円を払えば、8月8日の大嶋啓介さんの予祝セミナーに参加できます。
そして興味ある方は、このイベントのボランティアスタッフにも参加できます。


そして、その参加費は
全国の高校に「前祝いの法則」の本を贈るため寄付される
というボランティアでした。最初、私は気持ちの整理がつかず保留でした。

それから3週間ほど後に、その方が「お父様の容体はどうなりましたか?」と聞いてきました。
私は次のメッセージと父への手紙を添えました。

「2020/05/16に父は天国に行きました。ただ予祝プロジェクトに投稿したおかげで、生前の父に次の手紙を読んでもらい、最後に親孝行ができてよかったと思います」

その内容がこちらです。

父への手紙

  • 父さん、僕は人生で1番幸せな瞬間を生きております。

    なぜならば、私は東京でたくさんの夢に向かって挑戦する方たちに会ってから 「30代の僕でも夢に挑戦していいんだ、僕にもこの大きな壁を乗り越えられる力があるんだ」 としらけた自分から脱皮できるようになっていったからです。

    僕が1番不幸だった時期は、僕が24才の頃、うつ病で自殺未遂をして、精神科医に入院していた時です。

    「僕は、このまま地獄にいくのか・・・」

    そう何もかも希望を失っていたとき、父さんは僕を鎌倉に連れてってくれました。あのときも本当に幸せでした。

    父さんは、どん底にいた僕を助けてくれたスーパーヒーローでした。
    僕のことを自己犠牲をしても守りたいと思ってくれている
    その姿に、言葉にできない涙がとまらなかった。
    鎌倉を案内してくれたお父さんは、誰よりも男らしかった。
    あの時の父さんのやさしさを忘れない。
    愛する家族のために自己犠牲を厭わない父さんの姿を忘れない。絶対に忘れないよ。忘れるもんか!

    なぜならば、22歳の僕が失敗して、お金を借りて泣きながら謝罪したときも、
    「大丈夫。君の分までお金は残しておくから」
    と僕を責めずに励ましてくれたときと同じ表情だったから。

    父さんが会社を辞めても、独立しても、何度も入院しても、僕の父さんの変わりは、父さんしかいないんだよ。
    今になって気づきましたが、父さんの息子として生まれたことに、1番の誇りに感じていたんだと思う。
    父さん、僕とお姉ちゃんと妹を生んでくれて本当にありがとう。
    父さん、今まで愛してくれてありがとう。
    父さんに愛されているって、すごく分かるから、僕は世界一の幸せものです。
    僕は父さんが愛した家族を守るために次のことを約束します。
    たくさんの人に笑顔になってもらうために、父さんからいただいた大切な命を使い、母さんや家族も守るためには、どんなことも自己犠牲を躊躇せずに行い、そして、僕は父さんから託された大切な想いを繋いでいく人間になることです。

    ですので、もっともっと成長するので安心して見ていてください。
  • 父さん、僕は人生で1番幸せな瞬間を生きております。

    なぜならば、私は東京でたくさんの夢に向かって挑戦する方たちに会ってから 「30代の僕でも夢に挑戦していいんだ、僕にもこの大きな壁を乗り越えられる力があるんだ」 としらけた自分から脱皮できるようになっていったからです。

    僕が1番不幸だった時期は、僕が24才の頃、うつ病で自殺未遂をして、精神科医に入院していた時です。

    「僕は、このまま地獄にいくのか・・・」

    そう何もかも希望を失っていたとき、父さんは僕を鎌倉に連れてってくれました。あのときも本当に幸せでした。

    父さんは、どん底にいた僕を助けてくれたスーパーヒーローでした。
    僕のことを自己犠牲をしても守りたいと思ってくれている
    その姿に、言葉にできない涙がとまらなかった。
    鎌倉を案内してくれたお父さんは、誰よりも男らしかった。
    あの時の父さんのやさしさを忘れない。
    愛する家族のために自己犠牲を厭わない父さんの姿を忘れない。絶対に忘れないよ。忘れるもんか!

    なぜならば、22歳の僕が失敗して、お金を借りて泣きながら謝罪したときも、
    「大丈夫。君の分までお金は残しておくから」
    と僕を責めずに励ましてくれたときと同じ表情だったから。

    父さんが会社を辞めても、独立しても、何度も入院しても、僕の父さんの変わりは、父さんしかいないんだよ。
    今になって気づきましたが、父さんの息子として生まれたことに、1番の誇りに感じていたんだと思う。
    父さん、僕とお姉ちゃんと妹を生んでくれて本当にありがとう。
    父さん、今まで愛してくれてありがとう。
    父さんに愛されているって、すごく分かるから、僕は世界一の幸せものです。
    僕は父さんが愛した家族を守るために次のことを約束します。
    たくさんの人に笑顔になってもらうために、父さんからいただいた大切な命を使い、母さんや家族も守るためには、どんなことも自己犠牲を躊躇せずに行い、そして、僕は父さんから託された大切な想いを繋いでいく人間になることです。

    ですので、もっともっと成長するので安心して見ていてください。

手紙を読んでもらった後・・・

手紙は、弱っている父に少しでも元気になってもらいたかった。ただそれだけでした。

このメッセージを送った後、
全く赤の他人に父への手紙を見せるなんて・・・もし逆の立場だったら
相手も引くだろうなと思ってました。

すると、次のような返事が来ました。

なんと相手の方は「涙が止まらない」と、私の父への想いに共感してくださり、
想像の外側の反応で、私は驚きました。

それだけでなく、すごく丁寧な方で、この人はただの営業マンではなく、普通に
私を1人の人間として大切に扱ってくれていると思うようになりました。

私の辛い気持ちを理解してくれ、父も大事にしてくれる、この方に対して
私は強い感謝の気持ちを抱くようになりました。
「この方は、私の気持ちをとても理解してくれた。参加する理由はそれだけで十分だ。私はこの方に恩を返したい」
という気持ちから、ボランティアスタッフに参加を決意したんです。

ボランティアスタッフで学んだこと

予祝のボランティアスタッフとして、週3日 ZOOM参加するようになりました。

参加の皆さまは明るい方が多く、私の中で
父を失った悲しみが徐々に消えてくようになりました。

中には私よりも辛い思いをしている方もおり、でも予祝のおかげで幸せになれたという話も聞き、私も希望を持つようになりました。

そこで、ファシリテーターやイベントのサポートスタッフをやらせていただき、本当に勉強になりました。

ZOOMへの苦手意識も、このボランティアのおかげで、今は自分でもZOOMセミナーが得意になりました。

本当に参加してよかったと思います。そして、ボランティアスタッフの活動の1つは、
このイベントの勧誘・告知を打つことです。


私がボランティアスタッフに入った時、申込者は3,000人くらい。8/8まではあと1カ月ちょいという状況です。
目標は、10,000人という数値的には厳しい状況でした。

しかし、皆さんで「8/8は必ず成功する」と予祝をしたのを覚えております。


「One for all,All for one(ワンフォーオール・オールフォーワン)」という、ラクビーで「1人は皆のため、皆は1つの夢のために」という意味の言葉があります。

僕1人では「私にはできない」「何もできないかも」と落ち込んでいたかもしれません。でも、ここにいれば
「そんなことはないよ。誰だって努力すれば必ずできるよ」と
励まされてきました。



気がつくと、私自身も
ラグビーのワールドカップでラグビー日本代表を応援するように
「自国の優勝」のため、限界が来ても頑張っている人を応援したい気持ちになりました。


きっと、ほかの方も「自国の優勝」のために頑張ってきたのでしょう。
すると、何と8/8の2週間前に10,000人を達成しました。



自国が1つになり、力を合わせた予祝の効果は
なんてすごいのだろうと思いました。
この結果、異業種交流会だけでなく、私はネットでも告知投稿をするようになりました。


私は2020/8/6、申込締切の前日に、
このボランティア活動のすべてを振り返り、最後の告知投稿をしました。

最後の投稿〜予祝への思い〜

「大人が輝けば子供が輝く、子供が輝けば日本の未来も輝く」


私がなぜ予祝をするかというと女性だったらシンデレラ、男性だったらヒーローを増やすためです。


輝ける人間の代表、シンデレラ、ヒーロー、そのポイントは何だろう?今、子供たちに出てくる問題点に、特に『自分に自信がない』っていう人が多いんです。
今はYouTuberの活躍もあり、好きなことで生きていける、やべぇ仕事選び放題だという好きな仕事を選べる時代です。


「あんたなんかYouTuberになれるわけないじゃない」って言われても、
「いや、私ならできる、私はこの大きな壁を乗り越えられる」 

というカッコイイ子供たちもいる。

でも、ほとんどの子供たちは、悲しいことに大きな壁があったら避けようとする。出来ないから、あきらめよう、出来ないからいいやって、まだ君は10代じゃないか・・・

とても悲しい例でいうと、安定した仕事に就きたいから、
公務員になりたいという高校生たちもいる。
人を救うために警察官、消防士になりたいなら分かるけれど、安定したいから公務員って・・・

安定した仕事につきたいと思ってプログラマーを目指していた昔の自分と一緒じゃないか・・・

未成年で自らの可能性に蓋をして、本当はやれるのに、本当は叶えたい夢があるのに、できないと思い込んでいる子供たちがいる。

その子供たちの考え方を変えるには「予祝」しかないじゃないですか?
コロナで消極的になっている子供たちに「可能性がない人はいない」ということを
伝えたい。

無理かもしれないけど、夢と希望と志(こころざし)をもって戦う姿勢に変えてやろう、心をワクワクさせる魔法で。

それが8月8日に行われる予祝セミナーだと思うんです。
皆さんも参加して一緒に8/8盛り上がりましょう!


予祝講師になった理由

8/8のイベントは大成功に終わりました。
私はセミナーで一度も泣いたことはありませんでしたが、この日初めて泣きました。
イベントが終わって僕は次のことを思いました。


「父さん、父さんが亡くなってから、手紙に書いた父さんとの約束を少しは守れただろうか。ちょっとは誰かのために役立てただろうか・・・」

そう疑問に感じていた3日後、予祝グランドマスター講師から
予祝講師にならないか?と勧誘を受けました。
自分が、このボランティアスタッフで認められたことを実感しました。

「恩返しのためにボランティアでみんなを助けていたつもりだけれど、よく考えれば、助けられていたのは、いつも僕の方だった。
もし、またこのボランティアの続きがあるならば、僕も続けたい。
一生に一度しかない人生だからこそ、僕は予祝の仲間と一緒に、成功を、互いの成果を、幸せを分かち合いたい。
この体験が僕を男にしてくれた。だから同じようにこの喜びを分かちたい。
そして、予祝で自分のコンサルタントの成果だけじゃなく、仲間のコンサルタントの成果にも役立てたい」
そう思い、私は予祝講師になると決意しました。

皆さんにも、予祝を通じて大切な人と分かち合う想いを、改めて知っていただきたいです。

幸せを分かち合う

僕ほど予祝で、寂しさから抜けだせた人間はいないんですよ。
僕は予祝で、家族を亡くしても乗り越える力を知りました。

それまで、ビジネスをやっても孤独だった。さみしかった。

人見知りで思うように人と分かち合えなかった。
自営業でも会社でも、どこか孤独を感じていた。

でも予祝で
仲間と幸せを分かち合うことが出来た。
尽力を尽くしたら、尽くした分だけ、成功を、大切な仲間と分かちあえる。

こんな部活動のように「チームの勝利」のために頑張れるメソッドはない。
この幸せを分かち合うために、この仕事をしています。

あなたも、無料の予祝講座から
一緒に幸せを分かち合うきっかけを掴みませんか?

後日談~葬式~

父の余命を告げられ、そして容体が悪化する情報が入るたびに、仕事場では「父さん・・・」とこっそり何度も泣いておりました。

土曜日の昼頃、東京の病院へ母と姉と一緒に、父のお見舞いに行きました。そして夜7時くらいに病院から「容体が悪化した」と連絡が来ました。夜分遅いので、母だけが病院に再度出向いてくれました。そして、深夜12時ごろに母から父が死んだと連絡が来ました。

しかし、死ぬ前にあれだけ泣いていたにも関わらず、死の報告は、ほとんど動揺をしておりませんでした。
その後、父の遺体を横浜の葬儀屋で見ても、コロナの影響で家族3人で葬式をしたときも、僕は全く悲しい気持ちにもならず、泣けなかったんです。

葬式で泣きじゃくっている母から「辛かったら泣いていいのよ」と言われても、少しも悲しい気持ちになれませんでした。
おそらく、父の死の実感がわかず、受け入れていなかったんだと思います。今思うと、自分でも何を考えていたんだかよく分かりませんでした。

横浜の火葬場で、母がこう言っておりました。
「最後のお見舞いのとき、父さんはまだ生きていたのよ。そのあと父さんはこういったのよ。

【健は・・・?(一緒にいないの?)】

と言ったのよ。私が毎日お見舞いに来ているのに、何で健太郎の名前を言ったんだろうね」
その言葉を聞いた瞬間、僕は「ちょっとトイレに行ってくる」と言い
その場を離れました。トイレに入った瞬間、

「・・・父さん!!うっうっううう・・・」

父に手紙の想いが届いたこと、
そして最後まで、父がぼくのことを愛してくれていたことを実感し、
そして父の死を、ようやく受け入れた瞬間でした。

帰りのタクシーでは父のお骨箱を抱えたまま、家に帰るまでずっと泣いておりました。
「父さん、愛してくれてありがとう・・・」

四十九日

それから四十九日が訪れました。
広島に嫁いでいる妹が1才の姪っ子を連れてきました。
姪っ子は元気で自由で明るく、周りの家族からも愛されていました。
最初は「お前だけ、のん気でうらやましいよ。」そう思っていたのですが、
「そりゃそうだよ。1才の子はさすがに、この状況は分からないよね。無理もないよ」
と徐々に柔軟になり、だんだん姪っ子と触れる度に、とても癒されました。

なぜか知りませんが、父の代わりに存在してくれているような・・・僕ら家族にとって天使のように見えました。
このとき、無意識のうちに、父の想いを姪っ子や他の方に繋いでいく
それが具体的に、言葉で分かったのが予祝講座でした。

初めての予祝講座

僕は、その後、2020/7/25、7/26に予祝講座を受けました。

その際、予祝インタビューという、未来に成功した自分に対してインタビューをするのですが、私は最後まで夢を諦めなかった理由を次のように語っておりました。

姪っ子にカッコイイ大人はどういうことなのか、見せてやりたい。

姪っ子がYouTubeで動画を見るときまでに、僕が動画で
カッコイイ大人であることを伝えたい。

そういう姿をみて、引きこもりのニートの方が、
市村さんも過去同じような悩みを持っていたんだ、
市村さんも乗り越えられたんだから、僕にもできないわけがない。

思ってくれて、そういった方たちから感謝の手紙が届いて勇気になった。

自分が頑張った分、喜んでくれるならこの人たちを勇気づけたい」

と語っておりました。

まさか、自分が、自然と
姪っ子を笑顔にしたい、自分と過去に同じ苦しみを味わった人を救いたいと
語るとは、思ってもおりませんでした。

自分が想像するより、ワクワクすることを内に秘めていたんだなぁと思いました。

過去の私と同じように、

・自分が想像していなかった新しい自分と出会いたい
・私だって誰かの役に立ちたい
・でも何のために誰のために頑張ればいいか分からない
・仲間や家族、社会を楽させてあげるという気持ちを知りたい。
・眠らせている能力を引き出したい。

という方は、私と一緒に
この予祝講座で、そのきっかけを掴みませんか?

予祝講師・市村健太郎のポリシー

予祝講師とはどんな仕事か?
もちろん予祝を広めることが仕事です。
どんな想いで仕事をしているか? 名刺にはこう書かれております。


理念『大人も子ども輝く人であふれる社会をつくります

■ポリシー5か条
・志しに生きる
・全ての人の可能性に興奮する
・子どもたちの見本となる
・自らがパワースポットになり周りを照らす
・社会問題や困難の解決に笑顔で挑む


私もこの言葉が大好きで、これは武士道精神と通ずるものを持っていると思います。
私はこの武士道精神を守ることを、約束いたします。

本物の自分を手に入れるために

皆さんも小さいころ夢があって、なろうと思ったとき
「お前には無理だよ」と言われ、夢をあきらめてしまった経験はありませんか?

諦めるというのは、顔のブツブツにニキビのように後から身についたもので、
本来のあなたには、なかったものです。

本来のあなたは、肌がツルツルで、ダイヤモンドのように輝くのが、本来の姿なのです。


私からお願いがあります。
仮に、私からじゃなくとも、予祝講座を受講していただきたいです。

講座を受けて、あなたが眠らせている能力が何なのか、知ってほしいのです。
ですので本当に輝く未来を、自分を、手に入れると決意してください。


どんなピンチもワクワクする柔軟な考えと、
お互いの成果のために、嫌なことも面白がって挑戦する勇気を身につけ、
大切な家族のために、利他主義に尽力を尽くし
夢と希望と志(こころざし)をもって戦う希望の光になるのです。

無料ZOOM相談室|60分

もし予祝講座受講に不安な方は一度、無料相談を承ることも可能です。
こちらはZOOMによる約1時間となります。


予祝講座の話は後半させていただきますが、全く必要ないものであれば
無理に勧めたりしませんので、断っていただいてかまいません。
安心してください。

予祝講師の方も承っております。

無料ZOOM相談:申し込みフォーム

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