「リーダーのための
コミュニケーション実践講座」 
のエッセンス

  価値観の違う部下・苦手な部下とも信頼関係ができ、
自分もメンバーもモチベーションが上がる    
リーダーとしてのコミュニケーションスキルを身につけ・発揮するための実践講座のエッセンスを1時間無料体験するセミナーです

1時間・無料
体験セミナー
開催

マネジメント力を上げたい、こんなリーダーへ

□ 部下と信頼関係を築きたい
□ 価値観や感性の違うメンバーとのコミュニケーション力をあげたい
□ 感情に振り回されず仕事を進めたい
□ リーダーとしての自分を好きになりたい
□ 自信を持って部下育成や部下指導をしたい
□ 自分のコミュニケーションや考え方の特徴を知って対話力をあげたい
□ リーダーとしてのコミュニケーションの基礎をしっかり固めたい
□ しなやかで強い心のリーダーになりたい

1時間体験セミナー 内容

  • コロナ禍の今、リーダーに求められるコミュニケーションとは
  • リーダーのコミュニケーション力のための三種の神器
  • 三種の神器の関係
  • 三種の神器の体感ミニワーク
  • 質疑応答etc.

体験セミナー 日程 (無料)

  • 5月19日(水)  10:00~11:00        
  • 5月21日(金)20:30~21:30
  • 5月27日(木)10:00~11:00
  • 5月27日(木)20:30~21:30
  • 5月28日(金) 20:30~21:30
  • 5月21日(金)20:30~21:30
受講者NMさんの4ヶ月後の声

 ・注意にNG言葉を使わないようにしている。自分も気持ちいいし相手もよく聞いて質問まで出てくるようになった。

・きき方を特に意識してマネジメントしている。言いたいことを聞き出せるようになってきた。

受講者MKさんの4ヶ月後の声

 ・NG言葉を使わないようにしていると、ほかの言葉にもいろいろ気づくようになった。    

・取引先とも信頼関係つくりやすくなった。

 ・イライラすると以前は気分で反応していたが、感情を切り離してシンプルにするべきことをしていけるようになった。 楽。

受講者YYさんの4ヶ月後の声

・仕事の進み方が速くなった。相手の言い分を聞いてこちらの考えを言った方が目的のところに進みやすくて驚いている。

・褒め方もうまくなり、みんなと話しやすくなった

・遠慮して言えなかったことが、学んだとおり工夫すると言いやすいことがわかり、必要な指示がどんどん出せる。

 → 新しい部署に来てちょっと困っていたが、肩の荷が下りた感じ

受講者KMさんの4ヶ月後の声
・聴き方が大きく変わった。聴いてるだけでみんなとの距離が近くなり、こちらも気持ちや期待を伝えやすくなった。

【参考】本講座プログラム 120分×5回

  • 1、コミュニケーションスタイル(脳と心の癖)に気付く

    ~何故あの人はあんなやり方を?!が腑に落ち、対処術が分かる~

  • 2、自分の心のマネジメント

    感情の仕組みを理解し、レジリエンス(しなやかさ)を手に入れる

  • 3、部下と3分で信頼を築く面談法
     心をつかむ聴き方の実体験

  • 4、部下の行動を変える伝え方
      リーダーの想いが届く伝え方

  • 5、Well-Being(よい状態でいる)を継続する魔法の質問
     3ヶ月後のGOALと実践項目の明確化
  • 毎回、次の回までトライしてもらう簡単な宿題(実践トレーニング)があり、次の回でその体験も使ってワークします
  • 《個人コーチングセション》

    第2講から第5講の間に、1時間を行います
    個別課題を解決していきましょう

  • 毎回、次の回までトライしてもらう簡単な宿題(実践トレーニング)があり、次の回でその体験も使ってワークします

講師プロフィール

米山 万由美 キャリア・インプルーブ 代表  
キャリアコンサルタント(国家資格)
GCDF-JAPAN キャリアカウンセラー(米国CCE.Inc)
アンガ―マネジメントファシリテーター、アンガ―マネジメントキッズインストラクタートレーナー、
アンガ―マネジメントトレーナー、アンガ―マネジメントハラスメント防止アドバイザー。等

株式会社リクルートで組織開発・人材育成研修のコンサルタント営業、新卒採用、関連会社で人事Mgrを経験。
退職後、幼児から大学生で英語の創作劇活動を通して子供たちのアサーティブなコミュニケーション力と人間関係構築力を育てるラボ・パーティ運営。
その後、フリーの人事コンサルタントとして企業の人材開発・組織づくり・人材開発・社内研修の仕事を再開。
また、某公立大学で女性研究者支援事業の事務局、高校生の小論文指導、大学生の就職活動支援(自己発見・プレゼンテーション方法)、 企業内での従業員キャリア面談など、人を支援し活かす活動を続けてきました。

大阪大学人間科学部、行動学専攻。