ご支援お願いします!

伊藤勇司自主上映映画「部屋は自分の夢が叶う居場所でした。」を
最高のものにするために寄付を募ります!
皆様の応援の気持ちをお待ちしております。

主題歌「蘇れ、自分。」を最高のものにするために

カホンを導入します!

カホンとはペルー発祥の打楽器で、楽器自体に跨って演奏される箱型の楽器です。
打面の中央を叩くとバスドラムのような低い音になり、端の方を叩くとクローズドハイハットのような鋭い音になります。
コンパクトで電源が要らず、ドラムセットのようなサウンドが得られます。
カホンを導入することで、「蘇れ、自分。」がよりリズミカルでいきいきしたものになること間違いなし!です。

わたしから  わたしたちへ

人生ストーリーを書き換える

去る5月17日に私と勇司さんとレコーディング会場となる「いっぽかふぇfoo」の店主であり、シンガーソングライターの平山慎二さんとで打ち合わせをしました。
その時に、平山さんの「カホンがあればもっといいかも。」の言葉から勇司さんがカホンを提供するような流れになりかけたのですが、受け取り下手な平山さん。「提供してください!」とは言わなかったのです。
しかし、最近の勇司さんの発信から、「全力を出し切る」「より良いものにする」「わたしからわたしたちへ」というキーワードを受け取った私は、「そうか!全力を出し切ってより良いものにするためにカホンは不可欠だし、わたしからわたしたちの幸せにするために、寄付という形が最善なんだ!」と気づいたのです。
そこで、先日通帳を作ってひとまず1,000円入れてみました。
この映画の応援をしたくてウズウズしている方もいることでしょう!何をしたらいいかわからない方は、1,000円でも2,000円でも、1万円でも2万円でも好きなだけ寄付してください。
レコーディング費用は、カホン代、会場貸切料、演奏、編曲、編集作業、その他諸々で約8〜9万円かかります。
寄付金額がレコーディング費用より上回った場合は、映画制作費に充てます。

豊かさの循環を体験しよう!

お金の使い方を意識する

お金は自分が喜ぶことに対して使っていくことで、どんどん良い循環を起こしていきます。
あなたに寄付していただいたお金で、主題歌「蘇れ、自分。」映画「部屋は自分の夢が叶う居場所でした。」は、伊藤勇司監督とそれに関わる人たちの魂が込められた素晴らしいものになります。
そして、映画を観、歌を聴いた方々は、自分の人生を自分らしく生き切ることができるようになります!
あなたが使うお金が誰かの人生を救うことになるのです!
そして、あなたが与えたものは巡り巡って、あなた自身に返ってくるのです。
そう!お金はあなたの愛を表現するツールであり、あなたのエネルギーなのです。

あなたの個性と魅力を最大化するために

部屋を通して隠れたあなたの才能が開花する

一昨年のイベントの時に、私はお友達に描いてもらった青龍を勇司さんにプレゼントしました。
そして、最近、勇司さんの発信の中から一枚の画像を見つけました。あの時プレゼントした絵を飾ってくださっていたのです!私は嬉しくなってお友達に連絡しました。
すると、「飾って頂けて嬉しいです。ちょうど伊藤さんの本を見つけて、読み始めたところです!」と思わぬシンクロ。
彼女は普通の主婦なのですが、龍神絵を描くのが好きで、描き続けるうちにどんどん才能が開花されて輝いておられます。
さぁ、次はあなたの番です!
あなたの寄付であなた自身が豊かさを味わい、出来上がった作品から自分の更なる個性、魅力、才能に気づき、これからの人生ストーリーを描いていってください!

さいちゃんからのご挨拶

まつもと  さいこ

こんにちは、伊藤勇司自主上映映画「部屋は自分の夢が叶う居場所でした。」制作プロジェクトメンバーのまつもとさいこです。
私は歌が大好きです。勇司さんのブログで「蘇れ、自分。」が形になったらいいなという心の願いを是非実現していただきたいと思い、いつもお世話になっている「いっぽかふぇfoo」の店主であり、シンガーソングライターの平山慎二さんにお願いしました。そして形になりつつある今、最高のものにするため、全力を出し切るために、皆さまに寄付をお願いする運びとなりました。

6月23日にいっぽかふぇfooでレコーディングに立ち会えることが何よりの幸せです。
皆さまのご支援を心よりお待ちしております。