一般用マスクの草創期を築いたパイオニアとして、「製品をゴミにするのではなく、最後の一枚まで役割を全うさせる」という未来像を掲げ、2026年4月7日より、利益を一切排除した「実費(送料+諸経費)」のみで全量を提供するプロジェクトを開始します。廃棄することで不要な環境負荷を与えるのではなく、必要とする方々へ届けることで、メーカーとしての社会的責任を果たします。
4月7日「セルフケアの日」に、呼吸環境を見つめ直す
「廃棄」ではなく「実費提供」という決断
この投稿をInstagramで見る ヨコイ(@yokoionline)がシェアした投稿
ヨコイ(@yokoionline)がシェアした投稿
これは編集画面用のサンプルです。
「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。
「500万枚、捨てられませんでした」倉庫を埋め尽くす段ボール、中身は高品質なマスクです。 本来なら皆様の健康を守るはずだった製品。 この光景を見て決めました。 利益ではなく、想いを届けることを優先します。4月7日より、実費のみでお届けするプロジェクトを開始します。 #ヨコイ #不織布マスク pic.twitter.com/T830ygPKaC— ヨコイ_名古屋の老舗マスクメーカー (@yokoimask) April 5, 2026
「500万枚、捨てられませんでした」倉庫を埋め尽くす段ボール、中身は高品質なマスクです。 本来なら皆様の健康を守るはずだった製品。 この光景を見て決めました。 利益ではなく、想いを届けることを優先します。4月7日より、実費のみでお届けするプロジェクトを開始します。 #ヨコイ #不織布マスク pic.twitter.com/T830ygPKaC