今を生きる、未来を描く

特定非営利活動法人 よかまちLABO


【設立きっかけ】
多様化・複雑化するであろう地域特有のニーズや課題に対して、行政や各々の団体だけでは十分に要望を満たせず、解決できない時代を迎えることが予想されます。そこで、諸団体と手を取り合い、持続可能な地域づくりへ全体最適化を図ることができる能動的な組織が必要であると考え、本法人を設立いたしました。
【運営】
当法人は主にまちづくり、地域活性化を行いながら運営いたします。地域にまだまだ眠っている宝を研究し、それらと共に地元の障がい者の方々や引きこもりの方々と共に故郷を盛り上げていきます。

現在進行形の活動

学校教材リユース事業
義務教育課程に使用する学校教材のリユースを行います。物を大事にする心を育みながら、平等な教育環境に寄与します。
から揚げフェスティバル(仮)
若鶏飼育数日本一を誇る都城。そして嫌いな人はいない?と思うくらい日本のソールフードであるから揚げ。この二つを結び付け、都城PRとから揚げの素晴らしさを世界へアピールするフェスティバルを計画中です。
カウンセラー 学校や会社、団体への派遣
障がい者支援 イベントや収益事業を通じて、社会貢献支援を致します。
引きこもり支援 カウンセリングを通じて、少しずつ
中間支援 他のNPO法人と横のつながりを構築します
指定管理 若者やシングル家庭などの就職支援となり、今までにない管理業務に挑戦
指定管理 若者やシングル家庭などの就職支援となり、今までにない管理業務に挑戦

これまでの実績

横綱・白鵬関との交流を機に土俵をウランバートルで作りました。その後、鉄砲柱も贈呈。

NPO法人 よかまちLABOについて

沿革
令和元年 6月 1日  設立総会
令和元年 8月22日  法人登記完了

共同代表 安藤将士 杉村秀之

住所 〒885-0053 宮崎県都城市上東町1街区18号

目的

  1.  社会教育の推進を図る活動
  2. まちづくりの推進を図る活動
  3. 観光の振興を図る活動
  4. 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
  5. 子どもの健全育成を図る活動
  6. 経済活動の活性化を図る活動
  7. 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

よかまちLABOに寄付

ご厚意のご寄付により、長期的な視野でカウンセリング事業に支援します。