「え?もう一回言ってもらえますか?」から卒業!

堂々とした自分らしい話し方で
自信を獲得!!

声のヨガ
Yoga of the Voice
4日間の合宿

ワークショップ

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人前で話す時の自分の声が気になる方へ

こんなことでお悩みではありませんか?

え?もう一回言って?

お腹から声が出づらいので、声が内にこもっちゃう?

大勢の人がいる所などは声が聞こえづらく、何度も聞き直されるから苦手。大きな声を出しているんだけどな…

歌うことは好きだけど、自分の声は嫌い!

高い?低い?鼻がかってる?

自分の声って好きじゃない。周りから自分の声について変に思われていないか不安…。声が変えられたらいいのに!

結構、話し方って努力してるんだけど・・・

話し方教室、ボイストレーニング、腹式呼吸。

専門性のある仕事だから、人前で話さなくちゃならない。本当は話すのって得意じゃないから、いろいろ努力しているんだけど、トレーニングって正直しんどい・・・

これらの悩みが、
4日間で全て解決するとしたら?

「え!?ホント!??」
そう思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、本当です。

ヨガ・オブ・ボイスとは、声のヨガです。

ポーズ(アーサナ)をつくる代わりに、声を出すヨガです。

呼吸法や、体の使い方を変えて声を出しやすくしていきます。


声は自己表現そのもの。
声を出しやすくなるだけで、
自己表現の制限がなくなっていき、
コミュニケーションや自己表現の問題全てが解決していきます。



ご参加いただいて手に入ること…


    • 人前で話すと緊張して声が震えてしまい、苦痛でした。今は自分の声に自信を持てるようになり、講演会でも話せるようになりました。
    • うるさい居酒屋でも、自然と声が通るようになりました。
    • 「先生って、めちゃくちゃいい声ですよね」と生徒に言われるようになりました。
    • 単調でつまらないボイトレではなく、楽しく声を出す方法がわかりました。

でも、どうやって解決していくの?






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呼吸から声が変わる!

声は呼吸。呼吸とは生き方そのもの。
普段、その何気なくしている呼吸を意識し、深く感じ、呼吸のくせに気づいていきます。
朝から晩まで、声を出すことで、ご自身の呼吸に意識を向けることになり、声と呼吸が変化していきます。

声の「共鳴」が要。

一人で声と向き合うだけではなく、参加者全員で一緒に声を出し、声を合わせる体験をしていきます。
言葉ではなく「共鳴」し合う体験を通じ、お互いの存在を認知します。

自然に声を出すことへの恐れが解放されていくので、自信を持って自分の声が出せるようになれます。

声を通して周りと振動、共鳴することで、「自分を思いっきり表現しても大丈夫だ」ということを体感的に感じることができます。

「声の専門家」を海外からお呼びしています。

第57回グラミー賞にノミネート
雑誌「Utne Reader」では、今世紀の芸術界を揺るがす才能と評されるヨガ・オブ・ボイスの創始者である、シルビア・ナカッチを招致しています。

音を使ったセラピーの世界的なスペシャリストであり、音楽を通じてコミュニティや人を活性化する教育者でもあります。
世界各地で行っているリトリート(日常から離れた非日常環境での合宿)やワークショップを、ここ日本でも開催します。

ぜひそんな声の専門家と4日間、濃厚な日々をお過ごしください。

自然と声を出すことを楽しめる様々なワーク!


歌は本来自分のために歌うものであり、他人からの評価を恐れながら歌うものではありません。

聞きやすい声を作るための「声のトレーニング」というより、「声の遊び」のような、楽しみながら声を出す体験です。
時間が経つのも忘れて、声の遊びに熱中するうちに、自分の本来の声を大切にできるようになり、気持ちよく声を出して歌えるようになります。

また、世界中の伝統的な音楽を研究し尽くしてきたシルビア。
世界各国に古代から伝わっている音楽や神様の歌、マントラに込められたパワーを取り込んで自分自身のエネルギーを高める方法を教えてくれます。

美味しい食事とリラックスできる環境をご用意。

リトリートの場所は、長野県にある女神山。
自然に多く囲まれ、いつもとは違って、心も体ものびのびリフレッシュして頂けます。
おそらくいつもであれば、学びは1日毎。
学びが中断される度に、日常に戻っていたかもしれませんが、4日間、非日常の環境にいることでよりあなたの変化を後押ししてくれます。

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呼吸から声が変わる!

声は呼吸。呼吸とは生き方そのもの。
普段、その何気なくしている呼吸を意識し、深く感じ、呼吸のくせに気づいていきます。
朝から晩まで、声を出すことで、ご自身の呼吸に意識を向けることになり、声と呼吸が変化していきます。

過去の参加者の声

<50代女性>

私は幼い頃から“歌がへただ” とか “音痴だ” とか、歌うたびに言われ続け、人前で歌うことが大の苦手になってしまいました。

どんなことをするのか分からないまま、シルビアの後について皆と一緒に声を出していました。

声を出すことを繰り返すうちに、少しずつ歌うことへの抵抗が減っていき、同時に外に対する構えがとれて自由な自分を感じる瞬間が増えていくようになりました。

今まで経験したことのない声、出したことのない声が自分の中から出ているという、不思議な体験をしました。

歌うことで、自分を縛っていた何かが解けていく感じです。解けていけばいくほど体の中が軽くなり、声を出すことが楽しくなりました。

<30代男性・大学院生>

人とのコミュニケーションがうまく取れない、
自分の気持ちをうまく表現できない、此処にいていいのかと何処に行っても居場所のなさを感じる、それを解消するために、心理学を学び、様々なワークにも参加してきました。 

しかし、その場では受け入れてもらった感じになっても、日毎にその感触は薄れて、また、自分の居場所を求めてはさまよっていました。

でも、ヨガ・オブ・ボイスの体験は、他の人との繋がりを感じ、孤独感から解放された体験でした。

そして、その感触はその場だけのものではなく、今でも思い出すことができます。

<30代女性・看護師> 

ヨガ オブ ボイスをして、声(自分)を出す事に抵抗が少なくなりました。

また 抑圧してた感情が浮き上がっていった分心に余裕が出来たので、現実の見え方も少し変わったように思います。

数回ですが、みんなで声を出していた時 人と人の境界線がなくなった感覚がありました。すごく気持ちが良かったです。その時は思考が外れていたように思います。

私にとってヨガ オブ ボイスは、声を出すというより、自分の中の宝探しです。

リトリート概要

長野リトリート(4日間 or 2日間)
日 時 【4日間コース】
2017年6月17日(土)13:00 現地集合
〜6月20日(火)16:00 解散

【2日間コース】

2017年6月17日(土)13:00 現地集合
~6月18日(日)16:00 解散

場 所 【女神山ライフセンター】
長野県上田市 野倉84−2
http://www.megamiyama.jp/
金 額 4日間:172,800円(税込)
2日間:57,240円(税込)


※食費・施設利用料・宿泊費・プログラム参加費・6月17日(土)のパーティー代を全て含みます。現地までの交通費は含まれません。
お問い合せ info@a-c-lab.or.jp
「シルビア長野リトリートの件」という題名で、お名前を添えてメッセージください。
定 員 定員20名
お申し込み こちらをクリックしてお申し込みください。

お申込み〆切 2017年6月12日(月) 12:00まで
定 員 定員20名

よくある質問

Q
リトリートやワークショップは英語でしょうか?通訳はつくのでしょうか?英語が出来ず、心配です。
A
シルビアは英語で話されますが、みなさん日本語の通訳付きで受けていただけます。
シルビアと直接話されたい場合も、スタッフにお声がけいただけましたら、通訳をいたします。
お気軽にスタッフまでお声がけくださいませ。
Q
4日間のリトリート全てに参加するのが難しいのですが・・・。
A
そういった方向けに土日のみ参加できる2日間コースがございます。
もしくは神戸ワークショップは1日単位で参加が可能ですので、ご都合が合うタイミングでご参加ください。
Q
どこが主催されているのでしょうか?
A
アーツ表現セラピーを日本国内に広める活動をしています。
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボが主催をしております。
URL:http://a-c-lab.or.jp/about_acl/海外からのセラピストを招致したり、国内の各セラピストとの連携、アーツセラピーの提供を致しております。
Q
リトリートやワークショップは英語でしょうか?通訳はつくのでしょうか?英語が出来ず、心配です。
A
シルビアは英語で話されますが、みなさん日本語の通訳付きで受けていただけます。
シルビアと直接話されたい場合も、スタッフにお声がけいただけましたら、通訳をいたします。
お気軽にスタッフまでお声がけくださいませ。

講師紹介

シルビア・ナカッチ
ヴォックス・ムンディ・スクール・オブ・ボイスの創設者。ミュージックセラピスト、音と変性意識の分野でのパイオニア。サンフランシスコの「カリフォルニア統合学大学院(CIIS)」でも教鞭をとり、世界で初めて「サウンド、声、音楽のヒーリング」における認定証を確立。
著書『声を自由に!!』
歌うことであなたの人生を豊かにする声のヨガ
シルビア・ナカッチ著
中野 左知子 訳

ヨガ・オブ・ボイスのテキストとして使用される著書。本書は、専門書であると同時に、世界中を旅してきたシルビアの人生、声や音楽そのものが書かれています。

ヴォックス・ムンディ・スクールとは?

シルビアが設立した声の学校「ヴォックス・ムンディ・スクール」は、世界の多様な民族の伝統音楽や、神聖な儀式などに使われてきた音楽を研究、保管し、現代の教育や舞台制作、メンタルサービスに生かすことを目的とした教育機関です。

この25年の間に、アメリカをはじめ、ブラジル、インドとその拠点を広げ、多くの文化の復興を助け、人々の繋がりを育んできました。
サウンドヒーリング、ミュージックセラピーといった領域の代表として、彼女の教える体と声に関する専門的な内容は、今や広く信頼を得、世界中の新しい緩和ケア、ホスピス、ヘルスケアセンターで使われています。

声を出すことは、その発声の仕組みにおいて、メンタルな問題とも密接に繋がっています。単にエンターティメントとしての音楽ではなく、心に触れる声を音楽を提供し続け、世界中の音楽の専門家が集まってくる場所でもあります。

推薦のメッセージ

カリフォルニア統合学大学院
名誉博士
小田まゆみさん

シルビア・ナカッチと出会ったのは80年代、仏教のリーダーであるティク・ナット・ハンを中心に大勢の芸術家達が集まったオハイ財団の「精神世界と芸術」のワークショップに参加した時でした。

シルビアはそれからもずっと人間の「素晴らしい楽器」である
声を使って人々の意識を解放し、人生を楽しむ事を伝え続けてきました。

彼女の専門分野は心理学ですが、カリフォルニアのCIIS大学では長年にわたり『ヴォイス・ヨガ』を教えています。

2015年にはその才能が認められ、グラミー賞、ニューエイジ・ミュージック部門に彼女の新しいアルバムがノミネートされました。

シルビア・ナカッチのワークが日本の生徒達に受け継がれ、
古代から伝わる人間の叡智である『声を使った意識の革命』が
より多くの人々に紹介される事を大変嬉しく思います。

ストレスを抱えた現代社会であなたが目覚め至福を感じながら存在する為のツールとして「ヨガ・オブ・ボイス」をお勧め致します。

小田まゆみ

声が変わると、自分の可能性が広がる。

声が変わると、コミュニケーションの質が変わる。

声が変わることは、生き方そのものが変わること。



声は呼吸。
呼吸は生きることそのもの。

その声が変わることで、生きることそのものが変わります。

自分の枠を越えることができたなら、あなたは何をしたいですか?
本当は何を表現し、何を伝えたいですか?



話しやすく
聞き取りやすい声で
堂々とあなた自身を表現し
自信を獲得!!

本来の魅力溢れるあなたを、ぜひ見つけにいらしてください。