ひろしまSotto

死にたい
気持ちを抱える
あなたに


ひろしまSottoとは、、、、?

2010年春、京都で
「”Sotto”京都自死自殺相談センター」
が開設されました。

「死にたい」
     
        「生きているのがつらい」    

「消えてしまいたい」


そんな気持ちを一人きりで抱え込んでいる方の
すぐそばに居たい、何とかして支えたい、
そんな”Sotto”の理念に共鳴したひろしまの有志で
”ひろしまSotto”を立ち上げました。


私たち自身も含め、不安や孤独、
生きづらさ等から誰しもが一度は、

死にたい。消えてしまいたい。

考えたことがあるのではないかと思います。

まさに今、死にたいと思っている方と
そうでない方との間に隔たりはありません。
ひょっとしたら立場が逆になることも
現代社会においては特別なことではありません。

私たちにできることは多くないかもしれませんが
「死にたい」「生きるのがつらい」
という思いや価値観はそのまま受け止め、
共に居たい、共に居る居場所を
作りたいという想いがあります。

すこしづつ輪が大きくなっていくことを
願い活動しています。

死にたい気持ちを
抱えるあなたへ
あったかかふぇの集い
あったかごはんの集い

事故のニュースをみれば、
自分だったら、とか頭によぎる。

誰にもわかってもらえない孤独感や
生きづらさを感じながら
日々を過ごしていませんか?

そんな気持ちのそばにいたいと、
わたしたちは思っています。

生きることのしんどさを感じる人が
安心できてあったかな気持ちになれる居場所として
「あったかかふぇの集い」
「あったかごはんの集い」
をすることになりました。

あなたがほっとできる居場所として
この会を利用していただけたらと思っています。

※5月あったかかふぇの集いについて

【あったかかふぇの集い中止のお知らせ】

・4月に続いて5月も中止させていただきます
・6月は開催させていただく予定です

スタッフで話し合った結果、
苦渋の決断ではありますが
今月の開催も中止となりました。

広島も感染確認者の数は
落ち着いてきていますが
よくいわれる第2波の心配もありますし
感染のリスクはゼロではありません。

もしスタッフ、参加者が
街中に出ることによって
感染するようなことがあれば
ひろしまSotto が今後の活動を継続することが
難しくなる可能性もあると考えて、
中止ということになりました。

集いを開催すればどうしても
対面のやり取りになってしまう
という事もあります。

6月は何とかして開催したいと思っていますので、
どうぞ諸事情をご理解してくださるよう
お願いします。
 
国民全体がもう少し
自粛・我慢をしないといけないという雰囲気です。
ストレスや不安も大きいと思います。
そういう思いは代表の武田が電話で
聞かせていただきたいと思っていますので、

090‐9114‐5872まで電話してください。

ただ電話に出られないことがあることは
ご理解ください。
折り返しの電話はさせていただきます。


武田℡090‐9114‐5872

 
京都自死自殺相談センターに相談されたい方は
ページ下部のリンクをご確認ください。
 

あったかかふぇ・あったかごはんの集いの会場

Le・Reve八丁堀

女学院前電停から徒歩一分

八丁堀電停から徒歩約五分

あったかかふぇへの参加について

hiroshimasotto@gmail.com

2020年2月19日
ひろしまsotto
フォーラム
開催決定
講師は柏木哲夫さん
(精神科医、ホスピス医)
体験型研修も
2月25日に行います。

※2/19日のフォーラムの会場は
普段の「あったかかふぇ」
の会場ではなく

広島県民文化センター
(広島市中区大手町1丁目5-3)

となっています

お間違えの無いよう
気を付けてご来場ください

 

お問い合わせ
<代表武田>

090-9114-5872

リンク
<京都自死自殺相談センター>

「京都自死・自殺相談センターとは」
京都自死・自殺相談センターは、
生き辛い思いや死にたいほどの悩みを
抱える方の声に耳を傾けたいと願うボランティアと、
その活動を支援する多くの方々の協力によって、
2010年に設立された民間団体です。

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