政務活動報告
-2019年4月-

2019.4.23
【いばらき自民党議員会・文教警察委員会】

警察本部関係では「ニセ電話詐欺」への対応を。
そして教育庁関係では「次世代に向けての人財づくり」等をテーマとして質問と意見の陳述を行いました。

2019.4.21
【ライオンズクラブ年次大会】

八郷ライオンズクラブ会長として参加しました。

2019.4.9
【石岡一高・入学式へ来賓出席】

桜満開の暖かな陽射しの中、式は厳かに行われました。
目の前の事、一つひとつに一生懸命取り組んで欲しいです。
全ての新入生にとって有意義な高校生活となりますように。

2019.4.2【交通安全・街頭活動】
願 交通安全!
交通安全協会、女性ドライバーの会、交通安全母の会の皆さんと街頭活動に参加。
冷たい風の中、皆さんとともに交通安全を願いながら活動しました。
2019.4.2【交通安全・街頭活動】
願 交通安全!
交通安全協会、女性ドライバーの会、交通安全母の会の皆さんと街頭活動に参加。
冷たい風の中、皆さんとともに交通安全を願いながら活動しました。

政務活動報告
-2019年3月-

20019.3.29【石岡特別支援学校訪問】
今春開校する石岡特別支援学校。
旧八郷南中学校の校舎をリニューアルしたとともに、県産材をふんだんに使った高等部の新校舎も出来上がり素晴らしい施設が出来上がりました。

個人的にも念願だった石岡地区の特別支援学校。
農業や林業の盛んな八郷地区、地域の方々と交流していきたいと校長先生のお話をお聞きして大変嬉しくなりました。
2019.3.26
【中高一貫教育校の説明会を傍聴】
行方のレイクエコーで開催された中高一貫教育校の説明会を傍聴してきました。
本日は2回の説明会が開催されますが、お子さん方も伴って多くの皆さんが参加されて、関心の高さを感じることが出来ました。
質疑時間には多くの質問が出され、丁寧な説明が行われていましたが、これからやらなければならないことがたくさんあるなぁ、と実感。
2019.3.25
【バレーボール大会開会式に出席】
八郷ライオンズクラブ主催・バレーボール大会開会式に出席しました。
年々子供達の人数が減少する中、指導者の皆さんの日々の努力に主催者を代表して感謝と敬意を申し上げました。
小学生からスポーツを始めることによりまさに文武両道、子供達の長い人生にとっても良い影響が沢山あると思います。
2019.3.22
【国体冬季スケート競技会報告会】

いばらきスポーツ振興議員連盟のひとりとして
国体冬季スケート競技会報告会 に出席。
茨城県選手団の総合成績は女子第3位、男子第4位と大健闘!
この成績を引き継いで天皇杯、皇后杯に向けて茨城県選手団の活躍が期待されます。
2019.3.22
【「行方お笑いライブ」の様子を見学】

行方市のエリアテレビ、なめテレ!
笑いはもちろん地域情報の発進から防災まで
素晴らしい取り組みを現場で見せていただきました。
2019.3.22
【タンデム自転車とベロタクシー体験】

偕楽園にてタンデム自転車とベロタクシーの体験をさせてもらいました。
つくば霞ヶ浦りんりんロードや石岡市内、また県内観光地で自転車観光が増えることを期待します。
2019.03.18
【いばらき自民党政調会、県財政研究会が発足】
今朝は本会議前よりいばらき自民党政調会、県財政研究会が発足、参加いたしました。
一生懸命勉強していきたいと思います。
2019.3.7【園部交番開所式】
石岡市山崎に石岡警察署(角田敏明署長)の新しい園部駐在所がスタートしました。
2019.3.3【園部地区の皆さんと語る会】
園部地区の皆さんと地域の諸課題・未来の姿について意見交換を行ないました。
2019.3.1【恋瀬の未来を考える集い】
恋瀬地区の皆さん(代表・広瀬憲一さん)と、地域の問題やこれからの地域のあり方について話し合いました。
2019.3.25
【バレーボール大会開会式に出席】
八郷ライオンズクラブ主催・バレーボール大会開会式に出席しました。
年々子供達の人数が減少する中、指導者の皆さんの日々の努力に主催者を代表して感謝と敬意を申し上げました。
小学生からスポーツを始めることによりまさに文武両道、子供達の長い人生にとっても良い影響が沢山あると思います。

政務活動報告
-20019年2月-

2019.2.27【第一回定例会】
本会議初日。
平成31年度予算案について審議が行なわれます。
2019.2.23【自民党大会(大洗にて)】
党組織の拡大強化に全力を挙げることなどを決議しました。


2019.2.23【自民党大会】
「今、若い力が必要だ。」
政治に関心を持つ方が増えるよう、県政も身近になるような活動を心掛けてまいります。
2019.2.14【文教警察委員会】
常任委員会「文教警察委員会」(星田委員長、長谷川副委員長/改選後初)に出席し、所管事務の説明等を受けました。
2019.2.10【石岡一高、甲子園出場!】
母校である茨城県立石岡第一高等学校が、選抜甲子園大会に21世紀枠で選ばれました。
公立ならではの農業科併設の特色ある高等学校です。


2019.2.23【自民党大会(大洗にて)】
党組織の拡大強化に全力を挙げることなどを決議しました。


従来の教え・学ぶという「教育」から
共に育つ「共育」へ。

単なる順番・格付けするための「競争」から
お互いに協力し、

あたらしいものを創る「協創」へ。
私はそんな社会を
茨城でつくりたい。

活動方針
~持続可能な活動方針を作りたい~

  • 子育て世代の支援
    病児保育など保育の充実を図るとともに、3人目以降の子育て世代の支援を厚くするなど、子育て世代を社会全体で支える仕組みをつくり、多様な子育てを応援します。
  • 地域の魅力を活かすまちづくり
    石岡市で取り組む「ふるさと学習」を体験できる場所、地域ごとの自然やお祭りなどに親しみ、世代を超えてまちの活性化につなげる拠点をつくります。
  • 安全で安心なまちづくり
    防犯対策の強化や防災上危険な河川、危険な県道の早急な改善に努めます。また、医療のアクセス向上に努めます。
  • 高齢者が住みやすい郵便局ネットワークの活用
    地域コミュニティの活性化を図り、郵便局等のネットワーク資源を活用して地域全体で高齢者や障がいを持つ方を支えあう仕組みを作ります。
  • 観光拠点を繋ぐルートの整備
    市町村ごと点在する観光地を線や面で繋ぐため、県内横断ルートを整備し交流人口の増加を図ります。
  • 将来への投資、教育の充実
    小中学校の廃統合などで脅かされる子どもたちの通学の安全を確保します。また、特色ある高等学校教育を推進します。
  • 生命を支える農林業の支援
    首都圏に近い利点を活かし農林林業や地元産業の活性化に努めます。また、放射能風評被害の払拭や循環可能な再生エネルギーの可能性をさぐります。
  • 高齢者が住みやすい郵便局ネットワークの活用
    地域コミュニティの活性化を図り、郵便局等のネットワーク資源を活用して地域全体で高齢者や障がいを持つ方を支えあう仕組みを作ります。

谷島洋司プロフィール

谷島 洋司(やじま ようじ)

1963年1月生まれ。
茨城県石岡市出身。

瓦会小学校、有明中学校、茨城県立石岡第一高等学校、立正大学経済学部卒業。
郵政大学校卒業、郵政省主計課、関東郵政省勤務等を経て
瓦会郵便局長(2018年3月退職)

■経歴
石岡市社会福祉協議会理事、有明フェスティバル実行委員会代表、
こんこんギャラリー応援団長、まちづくり「八州フォーラム」、
八郷スキークラブ(全日本スキー連盟1級)、定光寺総代役員

【元】瓦会小学校・有明中学校PTA会長、青少年を育てる会瓦会支部長、
石岡市PTA連絡協議会副会長、水戸女子高等学校父母の会会長、
八郷ライオンズクラブ会長、石岡市教育委員会委員長、日笠神社総代役員

■家族
母、妻、長男、長女、二男、犬

■趣味
犬の散歩、カラオケ、美術館巡り

■好きな言葉
不撓不屈、人間万事塞翁が馬

■SNS
活動近況をこちらで更新しております。
twitter
・Facebook『やじまようじ』で検索!

※photo
【地域での活動】有明フェスティバルでの開会の挨拶

私の原動力は
大切な家族の存在。

長女には障がいがあり、幼い頃から車椅子生活を余儀なくされてきました。障がいを持つ子の親の身になって改めて気付く、今日の社会の現状。
でも、障がいを理由に、当たり前のことを諦めたくはありませんでした。私たちをサポートして頂いた皆さまのお力添えのお陰で困難を乗り越えることができました。

障がい者に優しく暮らしやすい社会を私はつくりたいです。他にも様々な悩みを持つ親御さんにお話を伺い、お子さまが置かれている現状を把握し、問題の解決・改善に努めます。

石岡が大好き。

私を育ててくれたこの石岡市。
自然豊か・歴史的スポットが多く、人情味あふれた人たちでいっぱいなのが自慢です。
今度は私が石岡にご恩返しをするときが来ました。
茨城県のど真ん中に位置する石岡を更に元気にして、茨城の元気に繋げます。

順位・格付けは嫌いです。

競争社会から生まれる順位・格付けは全て正しいものとは思えません。
大切なのは、その人の「個性」ではないでしょうか?
人それぞれが「個性」を持ち、自分の個性を理解し、自分に自信を持ち、勇気をもって生き抜く力だと思います。

これからの教育現場では、子どもたちが持つオンリーワンの部分を育てる指導を取り入れたいと考えております。

順位・格付けは嫌いです。

競争社会から生まれる順位・格付けは全て正しいものとは思えません。
大切なのは、その人の「個性」ではないでしょうか?
人それぞれが「個性」を持ち、自分の個性を理解し、自分に自信を持ち、勇気をもって生き抜く力だと思います。

これからの教育現場では、子どもたちが持つオンリーワンの部分を育てる指導を取り入れたいと考えております。

生い立ち

中学校~高校生時代

中学校2年生の時に父を亡くし、母は女手一つで私と弟を育ててくれました。
高校2年生の時に交通事故に遭い、1年半もの間入退院を繰り返し、大学受験も失敗。

大学生時代

大学では好きな趣味のサークル活動のほかに、郵政会という郵政事業について学ぶサークルにも加入。また、大学祭の実行委員として様々なことを経験しました。
大学3年時には当時の国家公務員中級試験に合格するも、タイミングが合わず、結局初級試験を受験し直し郵便局員になりました。

社会人時代

これまでの不遇な状況にめげることなく、前進で努力する日々。
登用試験に合格し、郵政大学校の本科という管理職養成過程で学びました。
そして霞ヶ関の郵政省大臣官房主計課に配属となり、郵政行政の仕事に励みました。
その後、結婚を機に帰郷。瓦会郵便局長となり、地域のための郵便局ということを強く意識して、地域活動に積極的に参加してきました。

子育てを通して学んだ多くのこと

子どもは3人ですが、長女は障害があり、車椅子の生活をしています。
保育園・小学校・中学校と前例がない中で様々な方々からアドバイス・サポートをいただきながら通うことができました。
どの子どもでもそうかも知れませんが、子どもに教えられ、子どもと一緒に親も成長できたと実感しています。

色々と思い悩むこともありましたが、障害の有無に関わらず、一人一人が尊重され、かけがえのないその子の人生を歩んでいくのだと思いますし、親はそのサポート役だと思っています。

子育てをしていく中で、取り組んだことのひとつはPTA活動です。
ちょうど石岡市と八郷町が合併し、小中学校の統廃合について話し合う会議にPTA代表として参加していく中で、
より主体的に地域の学校の在り方について考えることができました。
自分の母校である有明中学校が統廃合されてしまったことは残念ですが、よりよい統廃合の手順について、みんなで考えたことを思い出します。その後、教育委員会の仕事に携わり、教育委員長を務めました。

様々なことに取り組んできましたが、みんなと協力しなければ、何事もなしえない、そして声を上げなければ届かないということを肌で感じてきました。

中学校~高校生時代

中学校2年生の時に父を亡くし、母は女手一つで私と弟を育ててくれました。
高校2年生の時に交通事故に遭い、1年半もの間入退院を繰り返し、大学受験も失敗。

足 跡
~このようなことをやってきました~

郵便局長として勤めた瓦会郵便局が
開局100周年を迎えました
私の先代から受け継いできた瓦会郵便局。
地域の皆様の支えがあったおかげです。
今後とも末永く地域市民の皆様と寄り添って参りたいと思います。
有明フェスティバル実行委員会代表
閉校となってしまった有明中学校の跡地を有効活用してイベントを毎年8月に開催しています。
イベント好きな皆さん集まれー!
こんこんギャラリー応援団長
八郷地区に住まう陶芸・木工・ぬいぐるみ・工芸・彫金などものづくりの方たちが作品を発表する場所が身近にないということで、何とかそのような場所を作りたいという声がありました。
ものづくり交流の場として、2003年にオープン。
私も立ち上げからその輪に加わり、地域との橋渡し役として尽力しました。
石岡市社会福祉協議会理事
ボランティアや市民活動の支援、協力など
石岡市の地域の福祉増進の活動に取り組んでいます。
八郷ライオンズクラブ会長・
ライオンズクラブ国際協会333-E地区(茨城県)青少年国際交流委員長
海外からのホームスティの受け入れ・派遣などの青少年育成活動をしています。
日本で学んだ貴重な経験を活かして、母国や国際社会で活躍できる人になって欲しいと願っています。
【元】水戸女子高等学校父母の会会長
車椅子の長女を受け入れてくれた学校です。
こちらの校舎は障がい者に優しいバリアフリーなのです。
先生方・クラスメイトの皆さんのおかげで娘は不自由なく楽しく学校生活を送ることができ、無事卒業できました。ありがとうございます!
こんこんギャラリー応援団長
八郷地区に住まう陶芸・木工・ぬいぐるみ・工芸・彫金などものづくりの方たちが作品を発表する場所が身近にないということで、何とかそのような場所を作りたいという声がありました。
ものづくり交流の場として、2003年にオープン。
私も立ち上げからその輪に加わり、地域との橋渡し役として尽力しました。

応援の声
~一緒に谷島洋司を応援します!~

谷島洋司後援会会長
元茨城県議会議員
鈴木せつ子さん

県と石岡をつなぐのは谷島洋司さん
~谷島洋司さんを応援し、心からエールを送ります!~

谷島洋司さんが「石岡のために、石岡と県をつなぐ役を担って行きたいのです」と決意を伝えてくださり、私は大変うれしくなりました。
そして重責ですが、谷島洋司後援会の会長の任を引き受けさせていただきました。

谷島洋司さんは、長らく郵便行政にたずさわり、積極的に地域作り、幅広いボランティア活動等を行い、地道に地域の発展に尽くしてきました。
人の話に真摯に耳を傾け、自らが動くことを惜しまない生き方をされています。人として苦しみや大変さを知るからこそ、うわべだけではない、真に朗らかな人柄があるのだと思います。

石岡の市民の声が県に届き、未来への胎動を作っていくためには、単なる旧態の踏襲だけではいけません。
前進するための創意、行動力がなくてはなりません。谷島洋司さんは、必ずや、私たち石岡市民の明日を創り、茨城の活性に役立つ資質と行動力を持たれた方です。

私 鈴木せつ子は、谷島洋司さんを応援し、心からエールを送ります!

谷島洋司後援会会長
元茨城県議会議員
鈴木せつ子さん

県と石岡をつなぐのは谷島洋司さん
~谷島洋司さんを応援し、心からエールを送ります!~

谷島洋司さんが「石岡のために、石岡と県をつなぐ役を担って行きたいのです」と決意を伝えてくださり、私は大変うれしくなりました。
そして重責ですが、谷島洋司後援会の会長の任を引き受けさせていただきました。

谷島洋司さんは、長らく郵便行政にたずさわり、積極的に地域作り、幅広いボランティア活動等を行い、地道に地域の発展に尽くしてきました。
人の話に真摯に耳を傾け、自らが動くことを惜しまない生き方をされています。人として苦しみや大変さを知るからこそ、うわべだけではない、真に朗らかな人柄があるのだと思います。

石岡の市民の声が県に届き、未来への胎動を作っていくためには、単なる旧態の踏襲だけではいけません。
前進するための創意、行動力がなくてはなりません。谷島洋司さんは、必ずや、私たち石岡市民の明日を創り、茨城の活性に役立つ資質と行動力を持たれた方です。

私 鈴木せつ子は、谷島洋司さんを応援し、心からエールを送ります!

お知らせ

2018年1月8日【火】 茨城県議会議員として茨城県庁へ初登庁しました。
気を引き締めて4年間頑張って参ります!
2018年1月8日【火】 茨城県議会議員として茨城県庁へ初登庁しました。
気を引き締めて4年間頑張って参ります!

ご意見宛先
ご意見・ご要望などお聞かせください。

■谷島洋司事務所■

住所 茨城県石岡市瓦谷2336-3
TEL

0299-43-2163

TEL

0299-43-2163

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