「雇われ起業家 with インターン」
はじまる。

インターン生の活用・マネジメントにお悩みのあなたに!

まずは無料で相談

インターン生の活用について、
こんなお悩みありませんか?

教育コストが高い

いざ雇ってみると、扱い方が難しい。
基礎的な教育コストが高く、しっかりメンターをやるだけの人的リソースも割けない状況で困っている。

何を任せていいかわからない

やって欲しいことはたくさんあるが、いきなりタスクを振るには心配。しっかりタスク管理をしてくれる人がいればいいのだけど。

マネジメントまでして欲しい

マッチングだけでなく、採用後の実業務レベルでのマネジメントまで一気通貫でやって欲しい。

一方、インターン生は
こんなことに悩んでいるかも。。

はじめてのインターンなのに、思ったより何も教えてくれないんだなあ。
どうやって仕事を進めればいいんだろう。。
社長や社員の方と年齢も離れていて、話しかけずらい。もっとコミュニケーションが気軽に取れればなあ。。
ぜんぜんチームの役に立てていないなあ。自分はこのままいてもいいのだろうか。。

そんなときは、
「雇われ起業家 with インターン」に
おまかせ!

コミュニケーションを円滑にし、
お互いが気持ち良く仕事ができる環境を構築します

パフォーマンスを発揮できる状態にします

どんな仕事をやる上でも必要になる基礎的な教育を行うことで、パフォーマンスを発揮できる状態に整えます。

円滑なタスク管理を行います

「インターン生が望む仕事」と「あなたが任せたい仕事」のバランスを取りながら、成長レベルに応じてタスク仕事を振っていきます。進捗も可視化するので、もう安心です。

マッチングからマネジメントまでカバー

マッチングから、その後の実業務レベルでのマネジメントまでカバーするので、無駄な調整が必要ありません。

さらに!雇われ起業家なら、
新規事業立ち上げ〜運用までをスムーズに移行!

事業立ち上げから関わることで、深い業務理解の上での
インターン生のマネジメントが可能になります

※「雇われ起業家」の詳細はこちら

プロフィール

千代窪 将大(チヨクボ ユキヒロ)

87年生まれ。北海道出身。
大学卒業後、大手システムインテグレーターでシステムエンジニアとしてキャリアをスタート。
退職後、起業体験イベント優勝を経験しつつWEBデザインの学校に通う。その後デザイナーのアルバイトを経てフリーランスとして開業し、ベンチャーやスタートアップで再びエンジニア業を中心に経験して事業開発へシフト。過去にスタートアップを目指して起業も経験。

2017年1月からは「雇われ起業家」=「フリーランスの新規事業立ち上げ屋」として、サービスデザインの領域に主軸を置く。これまで6社と契約。(2017年8月時点)

Startup Weekend Tokyo@Freakout 優勝(2014.5)、
Tokyo Startup Gatewayセミファイナリスト進出(2014.11)など。

事業パートナー
(インターン生とのマッチング領域)

学生コネクター:西井香織

近畿大学 薬学部6年

友達0人から千人規模のイベント団体NoName.を創設し、現在5代目まで継承。引退後、ファッション団体BFCを立ち上げ、事業化するべく休学し上京中。現在ファッションメディアを運営しています。

大学1年時はサークルを8個掛け持ったりなど、今でも
高校生から大学生まで、地域は関西から関東までと
多種多様な学生との繋がりを持ち、
幅広い学生とのコミニティ作りと、0→1創りが趣味です。

〈コミニティー〉
LINE:4000人
Facebook:4500人
Twitter:3400人

〈学生団体つながり〉
イベント・ボランティア・ファッション・スポーツ・国際協力・旅行・音楽フェス・マーケティング研究会・公認会計士サークル・映像放送局部etc...

〈コンテスト〉
全国最大級ビジコンtrigger2016ファイナリスト
フリービットビジコン銀賞
Tokyo Startup Gateway 1次審査通過

学生コネクターの詳細はこちら

なぜやるのか?

雇われ起業家」として、これまでいくつかのスタートアップやベンチャーとお仕事をさせてもらいました。

その中で、インターン生をあまりうまく活用できていないと感じるシーンと多く出会い、
これはどうにかしたいと思うようになりました。

どうしても、安い労働力としてインターン生を使おうという発想から始まることが多く、
実際に採用してからの設計があまりできていないことが多いと感じました。

また、インターン生も職場でどう振る舞っていいのかわからず困っている現状があり、
それはかわいそうだし、双方に取ってもったいないことだと思いました。

「インターン生が優秀ではない」、「何も教えてくれない」と嘆くのではなく、
コミュニケーションやマネジメントの仕組みに問題はないか考え、
そこを工夫することでもっとパフォーマンスを発揮できる環境を設計できると考えています。

双方が気持ち良く仕事ができる環境を作り出すことで、オペレーション効率を最大化させ、事業の成功に導きます。

FAQ

Q
契約形態はどのようになりますか?
A
業務委託とさせていただきます。
Q
勤務形態はどのようになりますか?
A
インターン生の人数、出勤形態や状況に応じて、必要なコミュニケーション量を見積もります。
その上で、対面での定期的なコミュニケーションと、リモートでのコミュニケーションを取っていきます。
尚、対象エリアは東京都内とさせていただきます。
Q
価格はいくらですか?
A
コミュニケーション量に応じて、月10万円〜のマネジメント料となります。
マッチング領域に関してはお問い合わせください。
Q
契約形態はどのようになりますか?
A
業務委託とさせていただきます。