千年つづくむら佐那河内村で
木樽仕込みの
発酵メンマ
を作りたい!

クラウドファンディング
公開日決定!!

いよいよ始まります!

徳島県唯一の村佐那河内村の竹を使った
木樽仕込みのメンマを世界に広めたい!

ネーミングは『醸し竹』に決定!

https://readyfor.jp/projects/kamoshitaru

9月19日(木)17:00~10月25日(金)23:00!

必ず達成し、この活動を全国・世界に広めたいと思っています!

最後まで頑張りますので、
どうぞよろしくお願い致します!
写真:坂口祐(物語を届けるしごと)

佐那河内村って
どんなとこ?

徳島県東部に位置する県内最後の「村」
佐那河内村。

人口約2000人あまりの小さな村ですが、
もうすぐ1000年になる長い歴史があります。

1000年の間培われた
農業・文化・生き方・絆。

地域おこし協力隊として出来る事、
移住者だから感じる事。

村の良さ・徳島の良さを思う存分
発信して行きたいと思います。

メンマとは?

ラーメンに乗ってるアレですね

村のお母さんの一言がきっかけで
始まったプロジェクト

大きくなったたけのこで作るメンマ

メンマを作る事によって
村の資源活用と活性化に
繋がると感じています。
大きくなったたけのこは
毎年ただただ倒すもの

欲しい!といえば、
喜んで提供してくれます

木樽特有の癖や、たけのこの可発酵など
困った時はまず、村の漬物師匠に相談

一緒に試作を繰り返します
木樽特有の癖や、たけのこの可発酵など
困った時はまず、村の漬物師匠に相談

一緒に試作を繰り返します

このプロジェクトには
それぞれの想いが詰まったもの​


現場監督
地域おこし協力隊 宮岡香織


佐那河内村地域おこし協力隊

3年目最終年度の主な活動は加工品開発

この春は竹藪に行っては竹を倒し、
試作を重ねる日々

味付け監修
だしソムリエ 河口晶

 
だし伝道師

県内外でだし教室を開催する傍ら、
独自のだしパックやめんつゆを開発

昔ながらの食文化を守り、
だしの魅力を発信している

徳島県木桶木樽職人
司製樽 原田啓司


今無くなりつつある食文化を
次世代へ継承して行きたい

47都道府県から1名ずつ職人を募集し、
自らも挑戦し続ける若き頼れる職人

近々、クラウドファンディングにも挑戦!

冬には木樽仕込みのお漬物も実施予定!

これからの活動を乞うご期待!


助っ人の皆様
ありがとうございます!