【人の心を動かす「伝え方の秘訣」とは?】

1月発売『会社では教えてもらえない ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン』(すばる舎)と、2月発売『文章が劇的にウマくなる「接続詞」』(明日香出版社)の発売を記念して、読者対象の講演会を開催します。人の心を動かす文章を書きたい方や、話し方を身につけたい方に、そのエッセンスを余すことなくお伝えします。一緒に「書く&話す」のアウトプット力に磨きをかけていきましょう!

山口拓朗の2冊同時発売感謝記念講演会

テーマ「人の心を動かす文章&伝え方の秘訣」

【講演会概要】
日時:3月19日(火):18時45分〜21時00分(18時20分開場)

場所:あうるすぽっと会議室B2(東池袋)

 豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル3F
 ※東京メトロ有楽町線・東池袋駅
  6・7出口より直結
  ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.owlspot.jp/access/index.html

【参加費】
・どちらか1冊お持ちいただいた方(参加費1000円)
・2冊ともお持ちいただいた方(参加費無料)
※参加費は会場受付でお支払いください

【対象本は以下の2冊です】
『会社では教えてもらえない
ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン』
(すばる舎)

『文章が劇的にウマくなる「接続詞」』
(明日香出版社)

会話力と文章力アップにお役立てください

『会社では教えてもらえない ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン』(すばる舎)
「今の話、よくわからなかったんだけど……」「それで? どういうこと?」そんなふうに言われた経験はありませんか? 自分ではしっかり伝えたつもりなのに、伝わっていない……。実はそれ、「伝え方」のポイントを知らないだけかもしれません。本書では、編集者&記者経験のある伝え方のプロが、ミス、モレ、ムダのない「伝え方」のテクニックを余すことなくお伝えします。
『文章が劇的にウマくなる「接続詞」』(明日香出版社)

あなたが書いた文章は、「そして」「しかし」「また」ばかりではありませんか? 同じ接続詞がたくさん並んでいる文章は読みにくく、幼稚な印象まであたえかねません。また、接続詞が上手に使えていないと文章につながりが出てきません。それどころが、意味が変わってきてしまうこともあります。本書は、接続詞を上手に使いこなし読みやすい文章が作れるようになるための指南書です。

『文章が劇的にウマくなる「接続詞」』(明日香出版社)

あなたが書いた文章は、「そして」「しかし」「また」ばかりではありませんか? 同じ接続詞がたくさん並んでいる文章は読みにくく、幼稚な印象まであたえかねません。また、接続詞が上手に使えていないと文章につながりが出てきません。それどころが、意味が変わってきてしまうこともあります。本書は、接続詞を上手に使いこなし読みやすい文章が作れるようになるための指南書です。

山口拓朗プロフィール

伝える力【話す・書く】研究所主宰。出版社で編集者・記者を務めたのちに独立。豊富な語彙力と表現力を武器に、ライター&著述家として3000件以上の取材・執筆歴を誇る。現在は執筆活動に加え、講演や研修を通じて、「ビジネス文章&メールの書き方」から「好意と信頼を獲得する伝え方の技術」「SNSでの情報発信術」まで、その日から使える実践的ノウハウを提供。また、2016年より中国の5大都市で「SuperWriter養成講座」を定期開催中。著書に『伝わる文章が「速く」「思い通り」に書ける 87の法則』(明日香出版社)『何を書けばいいかわからない人のための「うまく」「はやく」書ける文章術』(日本実業出版社)ほか多数。文章作成の本質をとらえたノウハウは言語の壁を超えて高く評価されており、中国、台湾、韓国など海外でも翻訳されている。