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ぎふの味・伝承名人の店
そば処山久

今年も新そばでそば打ちをしております。北海道産の玄そばを石臼引きした粉に、岐阜県飛騨市清美産の新そばの抜き(玄ソバの殻を取り除いた、薄緑色の甘皮のそばの実)を石臼で挽いた粉をブレンドして手打ちしております。

お昼はお蕎麦、夜は4~5名様のご予約で季節の和食とお蕎麦のコースをお楽しみ頂けます。

年末は24日まで営業して、25日からおせちの仕込みを大晦日までします。
年始は、1月6日(水曜日)から営業を再開します。

こだわり

その季節の旬の食材をいかした、和食とお蕎麦をご用意しています。

そば処山久のお蕎麦

お蕎麦

冬の味覚 八甲田山麓産の鴨ロースを使用した鴨せいろ 鴨なんばん をご賞味ください。

天ぷら

旬の
食材

旬の
食材

お品書き(秋冬)

オーナーシェフ 小瀬木周司

和食歴39年、そば打ち歴25年のそば料理人。
昭和31年(1956年)生まれ、関市出身。1989年シドニーに移住、現地レストラン勤務、ケイタリングと出張日本料理教室を起業、95-99年 Shimbashi Sobaの柴崎好範氏に師事しそばとうどん打ち見習い。
99年帰国、1913年(大正2年)創業の家業「れすとらん山久」に復帰、「そば処山久」を開業。その後、同店で外国人向け料理教室を開設。45か国から和食ファンや日本料理を提供するシェフがそばやうどんだけでなく、懐石料理、家庭料理を学びに来ています。これまでにシドニー五輪担当大臣の会食、大阪府シドニー事務所の日豪企業と家族の親睦会、シドニー茶道裏千家の弥生マロ―二―先生と茶懐石料理会(ヴォーグ誌に掲載)、シドニーで美術館や学校自宅へのケータリング、シカゴ国際見本市の包丁メーカーブースにて包丁技術を披露するなど、和食シェフとして各地で活躍してきました。近年はドイツ、スペイン、ベルギー、米国、豪州で現地のシェフらとそば会を定期的にコラボ開催しており、500人を超えるゲストに和食を英語で指導中。平成23年古田肇岐阜県知事より「ぎふの味・伝承名人」授与された。

2020年4月、Zoom Proでオンライン和食料理教室を開始。週一回、これまでに来日された世界各地の受講者に、英語で日々の和食を伝授中。

お知らせ


【ブログはじめました】2017年07月29日 
そば処山久の季節のメニューや出張サービスについてなどのブログを始めました!ぜひご覧ください。ブログはこちらから
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アクセス

お車
東海北陸自動車道 関ICを降りて、約15分
東海環状道路 富加関ICより約10分

公共交通機関
名古屋から→
<高速バス>
名鉄バスセンター4階 23番乗り場「関美濃方面行き」に乗車し、「関吉田町」下車、徒歩2分
<電車>
長良川鉄道「関口駅」下車、徒歩10分

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