⽇本医療研究開発機構令和3年度
「障害者対策総合研究開発事業」
(2) 感覚器障害分野
(2)-4 感覚器障害をもつ⼈々の⽣活の質を向上させる各種機器開発

喉頭摘出者における⾳声変換技術を⽤いた
⾃⼰⾳声の再獲得と発声補助機器の開発

研究開発代表者
    名古屋⼤学     ⻄尾直樹(⽿⿐咽喉科・講師)

研究開発分担者
    名古屋⼤学     ⼾⽥智基(情報基盤センター・教授)
              向⼭宣昭(⽿⿐咽喉科・助教)
              坪井崇(脳神経内科・助教)
              ⽊村宏之(精神科・准教授)
              徳倉達也(精神科・助教)
    愛知医科⼤学    藤本保志(⽿⿐咽喉科・教授)
    愛媛⼤学      三⾕壮平(⽿⿐咽喉科・助教)

研究開発代表者挨拶

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研究背景 喉頭摘出における現状の課題


本研究の目的


目標とする成果


研究概要 喉頭摘出者における⾳声変換技術を⽤いた
    ⾃⼰⾳声の再獲得と発声補助機器の開発