10分で分かる
XMメリット・デメリット

XMで一獲千金を目指したいけど
口座開設を迷っているアナタへ

日本人トレーダーに高い人気を誇るXM(XMTreding)
気になるメリット・デメリットを紹介します。

メリット


信頼性が高い
海外業者だと、入出金の拒否が気になるところです。
ですが、XMについては海外FX業者として安心して利用できる点が人気の理由の一つ。
・2009年から運営し、口座登録数は100万を突破。
・出金、約定拒否の噂が少ない。窓埋めを狙ったトレード、ゼロカットを利用した両建てなど、規約違反しない限り、
 普通にトレードしていて出金、約定拒否などの話を耳にしない。
・運営元「Trading Point」グループは各国で金融ライセンスを登録しており、様々な国で運営を行っている。
 キプロス証券取引委員会を始め、英国金融庁監視機構、オーストラリア証券投資委員会、
 日本向け法人ではサ-シェル金融庁ライセンスを登録している。
約定力が高い
XMでは約定力に力を入れており、顧客が増えれば、その分だけサーバーを増設している。
そのため、全取引中99.35%が1秒以下で執行される上、スリッページやリクォートも一切ない。
会社理念に「約定スピードの向上」を掲げており、ウサイン・ボルトさんを公式スポンサーに採用しているのも、
約定スピードと世界最速を掛けていると思われる。
レバレッジが高い
国内業者と違い、レバレッジを1倍~888倍まで選ぶことができる。
最大レバレッジの888倍を選ぶことによって、少額でも大きなポジションを持てるため、
効率よく1万円を100万円以上にすることが可能である。また、少額でもポジションが持てるという観点から
資金管理をしっかりと行えば、強制ロスカットをされる可能性が低くなりリスクを抑えた取引が行える。

ボーナスがある
XMでは豊富なボーナスな用意されている。
口座開設ボーナス…口座を開設するだけで、3000円分のボーナスが貰える。つまり、入金せずに即取引が可能。
入金ボーナス…入金時に資金が追加されるボーナス。100%(最大500ドルまで)と20%(最大5000ドルまで)を用意。

【口座開設時に10万円を入金する場合】
口座開設ボーナス  3000円
100%入金ボーナス 50000円
20%入金ボーナス   10000円

合計 163000円
で取引が可能となる。
ゼロカットシステムがある
国内業者とは違い、XMではゼロカットシステムが採用されている。
ゼロカットとは、資金がもしマイナスになっても借金を背負わず、口座残高分のみの損失で済むシステムのこと。
10万円を入金し、マイナス20万円の損失を被っても、口座内の10万円のみで決済され、
残りのマイナス10万円分は追加入金しなくても損失がリセットされる。
そのため、高いレバレッジの取引でも、口座内の金額を調整すれば安心して取引が可能となる。
また、XMではスイスフランショックの発生した1000pips以上の損失もゼロカットを行っている。
通貨ペアが豊富
XMはFX通貨ペア57種類に加え、CFD銘柄42種、貴金属4種、さらに仮想通貨の取引可能。
メジャー通貨以外にも、マイナー通貨や日経225、ダウ、原油、金の取引もハイレバレッジで取引ができる。
ボラリティの高い通貨ペアや銘柄を探すことができるため、資産を稼ぐチャンスが多く巡ってくる。
日本語サポートに対応
マイページやFAQなど、完全に日本語に対応している。
また何か困ったことがあった場合にも、チャット、メール、コールバックの全てを
日本人スタッフが対応を行っているのでしっかりとしたサポートを受けることができる。

デメリット


スプレッドが広い
国内業者と比べた場合、XMはスプレッドの幅が広くスキャルピングに不向きな点があげられる。
例えば、ドル円でもスプレッドが1.7前後あるため、ある程度のpipsを取らなければ、利益が乗りにくい。
ここに関しては、エントリーポイントを吟味し、取引を行う必要がある。
出金に海外銀行送金が必要
XMから入金した額以上の金額を出金する方法は、海外銀行送金だけとなる。
そのため、以下の2点に注意が必要となる。

・送金手数料が2000円~4000円必要となること
・申請から着金まで3~5営業日かかる
※クレジットカードやビットコイン、bitwalletへの出金は「入金額まで」となる。

しかし、2回目以降の海外銀行送金での出金は、クイック出金を利用することができる。
こちらを利用すると、手数料が約2000円となり、申請から約2時間のスピード着金が可能。

完全信託保全ではない
XMは完全信託保全ではないため、仮にXMが倒産しても顧客の資金が全額返金されるとは限らない。
しかし、顧客資金と経営資金をバーグレイズ銀行にて分別管理を行っている。
そのため、顧客資金が全て返金されないという事態は考えにくい。