FXで稼ぎながら
旅をする人生。

XMとFBSを使った最強の裏技。
FXはシンプルなゲームです。
決して簡単なゲームではありませんが、勝てるポイントだけを見極めてコツコツ繰り返すだけ。

大切な事は「勝てるポイントを知る事」と「資金管理」。

そして、FX会社の「入金ポイント」をうまく利用する事が資金を大きく増やす事に直結します。

これさえ出来れば、裕福な旅人人生の始まりです。

その1

勝てるポイント

東京仲値

  • 仲値とはその日の為替レートを決めるとても重要なものです。
    平日の午前9時55分に仲値が決まり、10時に公示されます。
  • 銀行は「仲値レートを吊り上げたい」と考えているので、9字55分に向けドル円は上昇傾向にあります。仲値トレードに注目する人は沢山いて、9時半くらいからのドル円は上昇が顕著になり10pips~20pips上昇することが頻繁にあります。
  • 「勝てるポイント」とは、動く理由(銀行の価格吊り上げ)が明確で、決済の目安時間(9時55分)もはっきりしている場面です。
  • 銀行は「仲値レートを吊り上げたい」と考えているので、9字55分に向けドル円は上昇傾向にあります。仲値トレードに注目する人は沢山いて、9時半くらいからのドル円は上昇が顕著になり10pips~20pips上昇することが頻繁にあります。

ロンドンフィックス

  • ロンドン市場の取引が終わる時間のことで、かつロンドン市場の取引においてその日の判断基準となるレートが決まる午前1時(サマータイム午前0時)を指します。
  • 利益の確定や、レート上げが起こるため、ボラが大きいのが特徴です。ロンドンフィックス前後は反転する事が多いため、逆張りでポジションを持つと勝率が高くなると言えます。
  • 利益の確定や、レート上げが起こるため、ボラが大きいのが特徴です。ロンドンフィックス前後は反転する事が多いため、逆張りでポジションを持つと勝率が高くなると言えます。
その2

資金管理

複数口座で運用

  • 人は利益は早く確定したがり、損失は認めたくない性質があります(プロスペクト理論)。ゆえに、含み損でも損切りが出来ず、いずれ口座を0にする可能性が高いのです。9割の人が負けて退場する原因はこれです。
  • 損切りが出来ないのは「本能」ですので、強制ロスカットを受け入れましょう。しかし、全てを失うわけにはいきません。そこでお薦めするのが、「複数口座運用」です。
  • 複数口座を「まとめ用」と「トレード用」等に分けます。トレード用口座には1~2割の資金だけを入れ運用します。ロスカットされても、失うのはこの1~2割で済むということです。
  • 国内証券会社では1つの口座しか持てませんが、海外では1つの会社で複数口座が開設できます。たとえばXMでは8つの口座が作れて、口座間の資金移動に手数料などかかりません。

  • 損切りが出来ないのは「本能」ですので、強制ロスカットを受け入れましょう。しかし、全てを失うわけにはいきません。そこでお薦めするのが、「複数口座運用」です。
その3

入金ポイントで有利なトレード

証拠金が倍になる

  • 「証拠金が倍になる」というのは、1万円入金して2万円分のトレードが出来るということです。
  • XMは5万円まで同額のポイントがつき、10万円からトレードが出来るのです。
  • FBSは200万円まで同額のポイントがつきます。400万円の証拠金でトレードが出来るということです。
  • XMは5万円まで同額のポイントがつき、10万円からトレードが出来るのです。

資金を増やす流れ

  • 1、XMで口座開設する
    2、複数口座追加する
    3、5万円入金(10万円の証拠金
    4、10%の1万円だけトレード口座に入れる
    5、「勝てるポイント」だけでハイレバレッジ取引
      →資金が100~200万になったらFBSへ移行する


FBS

  • 6、FBSで口座開設する
    7、複数口座追加する
    8、200万円入金(400万円の証拠金
    9、10%の40万円だけトレード口座に入れる
    10、「勝てるポイント」だけでハイレバレッジ取引
      →利益が大きくなってきたら税金面も考慮し口座選択


税金面での口座選び

国内FXと海外FXでの税率

  • 国内FXは分離課税といって、額に限らず利益の一律20.315%を収めます。

    海外FXは累進課税といって額により税率も変わります。330万円以下は10%と海外FXの方が安く済み、330万~695万円で20%と少し海外の方が安いくらいです。900万円までは23%、1800万円までは33%、4000万円までは40%、それ以上は45%と倍以上の税金がかかることになります。


    しかし、国内のFXはレバレッジ規制により25倍までとされており、XMの888倍FBSの500倍と比べると圧倒的に稼ぎにくくなります。

    このページでお伝えした手法で大きく稼ぐというのは国内FX会社では難しいのです。支払う税金以上に利益が得られる自信があれば、XMやFBSを使い続ける方が個人的には良いのではないかと感じます。

    注意点として、利益を出金する際には税金分として半額どこかの銀行口座へ残すようにしましょう。これは国内海外問わずやった方が賢明ですので忘れずに行いましょう。
  • 国内FXは分離課税といって、額に限らず利益の一律20.315%を収めます。

    海外FXは累進課税といって額により税率も変わります。330万円以下は10%と海外FXの方が安く済み、330万~695万円で20%と少し海外の方が安いくらいです。900万円までは23%、1800万円までは33%、4000万円までは40%、それ以上は45%と倍以上の税金がかかることになります。


    しかし、国内のFXはレバレッジ規制により25倍までとされており、XMの888倍FBSの500倍と比べると圧倒的に稼ぎにくくなります。

    このページでお伝えした手法で大きく稼ぐというのは国内FX会社では難しいのです。支払う税金以上に利益が得られる自信があれば、XMやFBSを使い続ける方が個人的には良いのではないかと感じます。

    注意点として、利益を出金する際には税金分として半額どこかの銀行口座へ残すようにしましょう。これは国内海外問わずやった方が賢明ですので忘れずに行いましょう。

まとめ

  • XMで資金を倍にしてからトレードしよう。
  • FBSで更に資金を倍にしよう。
  • 東京仲値とロンドンフィックスなど、勝ちやすい場面だけでトレードしよう。
  • 資金を守るため、口座分けをしよう。
  • 資金が大きくなるまでは海外FX一択。