家で勉強する習慣をつけたい!
勉強嫌いをなんとかしたい!

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今なら、たった2時間で解決します!

お子さんは『やる気がない』のではありません。
まだ、自分のことを『知らない』だけなのです。
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さっそくですが、こんなお悩みありませんか?

志望校に合格できないかも…
家で全く勉強してない
いつもゲームばかりしてる…
返事だけは一人前
部活との両立ができてない
机の上がグチャグチャ…
ただ、机に座ってるだけ…
試験はいつも赤点だらけ…

お困りのお母さん!

私にお任せください!

そのお悩みを解決します!

家庭教師としての私の思い

こんにちわ!!
プロ家庭教師の今村です。

家で勉強する習慣をつけたい!
勉強嫌いをなんとかしたい!
そんな悩みを持っているお母さんに朗報です。

私は勉強が嫌いな生徒専門の家庭教師として、今まで数百人の生徒さんの指導をしてきました。
そして、勉強嫌いと言われる生徒さんには、ある共通の問題があることを発見したのです。

その問題とは、『自分に合った勉強のやり方を知らない』ということなのです。
こういった生徒さんは、自分に合った勉強方法を知らないために、
勉強に対する自信を失っているか、自分は勉強が苦手だと思い込んでいます。

でも、ここで少し考えてみてください。
お子さんはまだまだ『子供』と言われる年齢です。

自分の長所や短所を含め、自分自身のことを、まだよく知らないだけなのです。
そんなお子さんが、自分に合ったオリジナルの勉強方法をすでに習得している方が驚きだと思いませんか?

「塾に行けばなんとかなる」は、
大きな間違いだ!

また、受験対策というと、塾に通わせるというのが一般的ですが、塾は大きく分けて2種類あります。

ひとつが『進学塾』、もうひとつが『学習塾』です。

進学塾は、学校の進行よりもかなり先を行っているため、学校の予習という位置づけです。
また、学習塾は、学校の進行と同じくらいのペースで、学校の勉強の補習をするという位置づけです。

お子さんが勉強に対して自信を無くしている上に、過去の学習でつまづいているポイントがあるとしたら、「塾に行っても成績が上がらない!」というのは無理もありません。

もし、「わからないところがあれば、先生に質問しなさい」というアドバイスをしたとしても、自信を無くしている状態では、
「見当違いの質問したらどうしよう」とか、
「わからないことがカッコ悪い・・・」という気持ちがあるために、わからなくてもわかったフリをしてしまう。
それって、価値のあるアドバイスでしょうか?

進学のための対策をはじめたい、というのであれば、先ず、『何が問題になっているのか?』

その部分を解消してから対策に取り組む必要があるのです。

思考のクセに気が付けば、全教科の成績は底上げできる!

こういったお子さんに対する私の指導法は、至ってシンプルです。
お子さんが一番しっくりくる(腑落ちする)考え方を探しだし、その考え方に合った勉強方法をマスターしてもらいます。

あとは過去につまづいた問題を解決。
あたらしい分野の勉強には、新しくマスターした勉強方法でインストールしていく。
これをお子さんの志望校やテストに向けてスケジューリングし、計画的に実行していくだけなのです。

これは、できる子が
自然とやっている勉強法

勉強のやり方のちょっとしたコツを知らないがために、塾に行っても成績がなかなか上がらないといったお子さんをたくさん見てきました。

私は、本当に『能力が無い』子供はいないと思っています。
なぜなら、何も持たずに生まれてきた子が、読み書きを覚え、計算だってできるようになったのですから。

受験や試験に取り組む前に、先ずは戦略会議を通じて、
『何が問題なのか?』
『なぜ勉強が嫌いになったのか?』
『いつのつまづきが原因なのか?』
『どのような方法が合っているのか?』 
ということを、丁寧に紐解いていく必要があるのです。

もし、『不安』が『自信』に変わるとしたら?

大切なのは「今すぐ」行動するということです。

お子さんの人生を真剣に考えていればいるほど、
時間が経てば経つほど「選択肢が減っていく」ということに、
もうすでに気付いていることでしょう。

「今」であれば、様々な対策を打つことができますが、
時間が経てば、打てる対策は徐々に減っていくことでしょう。

先ずはお子さんについて、『何が問題になっているのか?』を一緒に見てあげませんか?

こんな方にオススメです

    • 望校のランクを上げたい!
    • 中力を上げたい!
    • 強の遅れを取り戻したい!
    • に向かう習慣をつけたい!
    • 手分野を克服したい!

<学習戦略会議の概要>

 
約30分
① お母さんからのヒアリング
ご家庭の中心であるお母さんからも、しっかりヒアリングします。
というのも、どんなに素晴らしい学習プランがあったとしても、ご家庭の協力が得られなかったら、それはただの机上の空論。
ご家庭と連携することにより、2倍3倍ではなく、2乗3乗の効果を得るために実施しています。

約30分
② 現在の学習方法の確認
まずは現在はどのような勉強方法を取っているのかを確認します。
なぜなら、勉強方法すべての入れ替えになると、多大なストレスを感じ、せっかく提供したとしてもやらなくなってしまいます。
現在の学習方法の良いところは取り入れ、さらに効果のある方法を追加し、ストレスなく取り入れてもらいます。

約30分
③ 過去のつまづきポイントの確認
つまづきポイントには、ある程度の傾向が見られます。
というのも、「数学の○○の分野」が苦手なのに、安易に「数学」が苦手。と、抽象的なくくりで苦手と感じています。
より具体的な分野の苦手ポイントを確認することによって、苦手意識の軽減につなげます。

約20~40分
④ 学習方法の組み立て
会話の内容から、お子さんのための学習方法を構築し、その方法を伝授します。
ストレスのかかりにくい学習方法のため、すぐに使うことができます。
また、「問題の解き方」ではなく、「勉強の方法」のため、学年が上がっても、資格試験であったとしても、いつまでも利用可能な武器となるでしょう。

<約2時間の会議で得られるもの>

勉強への意欲向上!
目標の明確化
勉強の効率化時間短縮
自信の向上!
未来への展望!

そんな一生使える勉強術を
今回は50%OFFでご提供します


 この学習戦略会議は、通常10800円(税込)にて
 ご提供させていただいております。

 当サイトを通じてお申し込みの方に限り、
 5000円(税込)にてご提供しております。

でも、ほんとうに大丈夫…?
そんなお母さんのために、
100%返金保証を用意しました。


とはいえ、たった2時間そこそこで、本当にそんなことができるのか?
まだ不安に感じているかもしれません。

そこで、もし学習戦略会議の後でも、何も得るものが無かった、役に立たなかったとお感じになられたら、
今回の受講費は理由を問わずに、その場でご返金いたします。

これで、お母さんがやるべきことは、今すぐお申込みをしていただくだけです。

ただし、「家庭教師」という仕事の性質上、受け持てる生徒さんには上限があり、残す席はあと4席です
これは、塾とは違い、何人でも受け持てるというわけではございません。
できるだけ早めにお申し込みください!

申し遅れました。今村と申します。

はじめまして。大阪を中心にプロ家庭教師をしています今村彰宏<イマムラアキヒロ>と申します。
生まれは長崎県、育ちは大阪です。琵琶湖より東は、まだ行ったことがありません。

もともとは勉強が大の苦手
教科書見るだけで、ジンマシンが出ていたくらいの勉強嫌いです。
数学なんて「滅びたらいい!」 英語は「敵国語!」と呼ぶくらいの大嫌い。
唯一マシだったのが、理科。それも化学分野だけでした。

なぜ化学だけができたのか。それは「周期表」の存在でした。
(中学・高校時代に覚えさせられた方いると思います)

「世界は、たった100種類余で構成されている」 (←ポケモンの種類より少ないことに注目)

しかも、その中の70種類くらいしか、実際に使われていないことに衝撃を受けました。
さらには、鉛筆の芯とダイヤモンドが同じ物質で構成されていることを知り、卒倒しました。

「マジかよ、化学、超すげぇと。

そこからなぜか、化学大好き人間になり、気が付けば大学で化学を専攻していました。
化学をより深く学ぶためには、物理の知識も必要だし、数学の知識も必要でした。
特に論文は英語で書かれているので、読むためには英文法の知識が必要です。
論文を書くためには、論述の技術、すなわち国語力が必要でした。

結局、大学でまともに勉強するためには、
小学校・中学校・高校の、ほとんどすべての知識が必要だったのです。

もちろん、「大学卒業の証」を得るためだけの通学には、
勉強はほどほどでも良かったのかもしれません。
しかし、大学卒業の証という実績よりも、
探究心や職人気質』が、そこで培われたといっても過言ではありません。

もしかしたら、中学や高校で、もう少しマシな成績だったとしたら、
大学時代に復習をしなければいけない時間が、もう少し減らせたのかもしれません。
もし、そうであったとしたら、さらに先の分野まで学べたかもしれません。

しかし、中学・高校の時に、まじめに勉強に取り組んでこなかったのは事実です。
その事実は変わりませんし、消すことはできません。

だからと言って、「過去がそうだったから、今後も勉強に取り組まないのか?」
と問われたら、答えはNOです。
なぜなら、自分が面白いと思うものを見つけたから。
そして、これからも見つけていきたいと思っているからです。
さらには、生徒さんには「これ、超オモロイ!」と思えるものを見つけてもらいたいのです。

中学・高校時代、勉強が面白くないのは、当然のことだと思います。
体育で言う『準備運動』だからです。準備運動は面白くありません。
でも、準備運動をせずに走り出したら、足をひねって転んで怪我をします。
もしかしたら、骨折してしまうかもしれません。

僕は、もはや大クラッシュ。『複雑骨折』レベルでした。
大学時代に、準備運動からやり直し、ようやくまともに理解できるようになるまで1年は浪費しました。
そこで準備運動の大切さに気付いたのです。

そして現在も『準備運動中』です。
また何かもっと面白いものが見つかるかもしれません。
その時は、大学で学んだ化学は役に立たないのか?
たぶん、そんなことはありません。
化学の考え方を生かし、あたらしいものへの理解を深めることでしょう。

常に事前に準備せよ』という、戦国武将・武田信玄の言葉があります。

常に、とはどういうことですか?
事前とは、いつのことですか?
準備とは、なんですか?
そして、いつ戦うのですか?

不要な勉強などない』をモットーに、勉強が苦手な中高生を中心に指導しています。

ご紹介者さまの声

私の思いと、将来に向けての願望

「勉強って、できたらカッコいいな~」と、そんな風に思っていた時期がありました。
そのため、高校は朝から晩まで勉強させられる、『軍隊』のようなところを選びました。

学生時代には「自分には勉強する能力が無い」と思っていたので、強制力のあるところでないと勉強できないと思っていました。
では、それで勉強ができるようになったのか?と言われると、勉強はそこそこできるようにはなりましたが、勉強は嫌いになりました。

さて、勉強ができるようになるためには、「なんらかの強制力」が必要だと思っていませんか?(勉強する場所や時間、投資金額など)
実はそれ、大きな間違いなのです。

僕も「強制力」のあるところで何度もやらされていると、だんだんと身についてくるものだと考えていました。
しかしんがら、講師業を仕事とするようになり、それは間違いであるということを思い知りました。

というのも、何度も同じところを復習しているにも関わらず、なかなか身につかない生徒さんもいます。
反対に、授業で1回聞いただけで理解してしまう生徒さんもいます。


同じ授業をしているにも関わらす、この差は何だろう。と考えていました。
生徒さん本人の能力の差? ノートの取り方? あるいは講師との相性?

長い間、いろいろ考えていました。
やがて、ある一つの結果にたどりつきました。


それは、勉強ができるようになるためには、毎日の自主学習が必要不可欠であるということです。
しかし、それはあまりにも単純で、なおかつ誰でもたどりついている答えでした。


勉強も、スポーツやお稽古事と同じで、毎日少しづつでも続けなければいけません。

例えばピアノや絵画は、自宅で練習したものを、週に一度のレッスンの際に「正しく練習しているか確認」するのです。
そこでの注意点や、アドバイスを受け、家に戻って練習しなおすのです。

勉強も全く同じで、「自宅や空き時間に練習する」ことをしないと、貴重な授業の時間に練習することになります。
それでは全く進みませんし、進まないのでやる気も出ず、まったく実感のないままドロップアウトするのです。
そしてこう言います。「先生の教え方が悪い!」と。

とはいえ、毎日勉強をし続けるのは、なかなか面倒な話です。
毎日いろいろなことで忙しく、思った以上に時間が取れなかったりします。

しかし、なぜ僕が勉強をしているかというと、勉強することで、物事を理解することが楽しかったからです。
知らないものを知るときは、少なからず興奮を覚えます。

そして、「他の人より、ちょっぴり物事を知っている俺、カッコイイ!」でした。

本当に、そんな程度でした。

最初は「他の人が知らないことを知っている俺、ちょっとカッコイイ」だったものが、
他の人から、「よく知ってるね」と褒められるたびに嬉しくなり、
また、少し知ってみよう。の繰り返しでした。

勉強が続くコツは、『成果を体験すること』です。
もちろん、今日明日でいきなり成果はでません。時間がかかります。

成果を体験するまでに何が必要だろうか、と考えたところ、『勉強は手段であり、目的ではない』ことでした。
つまるところ、『勉強することで、どういった自分になれるのか』を、明確なビジョンとして把握しておくことなのです。

私は勉強し続けることで、「カッコイイ講師になる」という姿を想像すると、テンションが上がり、コツコツと勉強し続けることができるようになりました。
大切なのは、自分の未来の姿をきちんと想像し、それを言語化するのです。

今回の学習戦略会議では、あなたがなぜ勉強を必要としていることか言語化し、その理由に応じた最適な学習方法をお伝えいたします。