赤坂不動尊 威徳寺は、全ての「祈り」を大切にしています。

赤坂不動尊 威徳寺

お墓とは遠くにありて想うもの
お墓とは近くにありて参るもの

お不動さま(不動明王)

真言密教の根本仏である大日如来が終生を必ず済うために、恐ろしい姿に変じて現れたのが不動明王です。この怨念の形相は、私たちの願いを必ず叶えることを誓われたお姿です。すなわち右手に持った剣にて煩悩や悪い因縁を断ち切り、左手の羂索(縄)にて仏の世界へと導き、お済い下さるのです。

伝教大師ゆかりの不動明王

延暦24年(805)伝教大師が唐より帰国の途中、暴風雨のため、船が沈みそうになり、御自作の不動明王を海に沈めて祈願し、無事帰国しました。

 その後、天安2年(858)越後出雲崎の漁夫が不漁続きの時、毎夜不思議な光を見、探したところ、海中から大師がお沈めになった不動明王が現れ、大切にお祀りしました。

"つくれる"のその先へ

私たちは世の中の「つくりたい」を「つくれる」に変え、その先にあるそれぞれの目的を実現させるための全てのことを提供します。
赤坂不動尊 威徳寺は、紀州徳川家の祈願寺で、御府内八十八ヶ所霊場七十五番札所、霊験あらたかな不動明王と四大明王を揃えてお祀りしている寺院です。

護摩

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四大明王 軍荼利明王

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愛染明王

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​百度石

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開山四百年記念碑

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​弘法大師御尊像

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水子地蔵尊

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子授け・子育て地蔵尊

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紀州徳川家 祈願寺

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水かけ不動

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御朱印

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