不妊が離婚の危機!「嫁失格」と言われ続けた7年間

30歳で結婚して7年間、子供・・・なし。

年齢が上がるにつれ、姑から冷たい視線を送られるようになった、わたし。

これはそんな私たち夫婦に実際に起こった『奇跡の家族物語』です。

こんな悩みを持ってる方は是非読んでみてください。
もしかしたら、
『フルボ酸』で解決できるかもしれませんよ。

妊活中の方・・・

●結婚して数年、なかなか子宝に恵まれない・・・

出産後の方・・・

●赤ちゃんに栄養が足りているか不安

●赤ちゃんと一緒に使える商品が欲しい


受胎中の方・・・

●妊娠したけど風邪を惹かないか心配

●つわりで化粧品使いたいけど香りが気になる

育児中の方・・・

●育児で自分の化粧に時間が割けない
体内に溜まった不要物をデトックスしたい

離婚の危機を救ったフルボ酸

肩身の狭かった7年間 

30歳で結婚して7年間。夫婦共働きで生活自体に不自由はしていなかったものの、
私たちには『不妊』と言う、お金では解決できない悩みがありました。

既に年は37歳。世間的には高齢出産と呼ばれる年齢の、ど真ん中です。

私たちの間では、ほぼ諦めムードが漂っていましたが、
たった一人、諦めの悪い人がいました。それがです。

まぁ、無理もありません。結婚当時76歳だった姑としては、
晩婚ながら38歳で結婚した主人にギリギリ子作りができると
信じていたことでしょうから・・・。

初孫に会いたいという希望を持ち続けていた姑。
しかし、その願いは叶うことなく7年の月日が過ぎさりました。

その間――、詳細はご想像にお任せするとして、
姑からの懇願、哀願、陰口、そして無視! に至るまで、
一通りの通過儀礼はこなしてきたと自負しています。
その中でも一番辛かったのは「嫁失格」の烙印を押されたこと。

この時ばかりは「私だって欲しいわよ!」と心で叫びましたけどね。

夫婦揃って妊活開始 

そんな折、風の噂――というのは嘘ですが、
知人からとあるオーガニック飲料を飲用して念願の子供ができた、
という話を耳にしました。

それがフルボ酸100%飲料「ミネラルジュエル」です。 

普段は慎重派で、じっくり、ゆっくり、
その内容を確認したのちに手を出す私ですが、
焦っていたのだと思います。すぐに飛びつきました。

とは言え、知人から多少のレクチャーは受けてはいました。
その言葉の中で特に記憶に残っていたのは
「子供は夫婦で作るもの」という当たり前の言葉です。

しかし、当たり前だからこそ意外に忘れがちなんですよね。

私は、この「ミネラルジュエル(フルボ酸)」を夫にも飲ませ続けました。
つまり夫婦共々飲用したのです。

その結果・・・

なんと3ヶ月目に見事に受胎が確認されました!

引用して数ヶ月(※個人差はあるそうですが・・・)、これぞ「7年目の奇跡」です!

奇跡を起こした3つの理由

冷え性改善、基礎体温が0.5度上昇

でもなんで、こんなにもうまく行ったのかしら――と、疑問に感じますよね。
これにはちゃんといくつかの理由がありました。

一つ目は「冷え性」です。

妊活中に基礎体温が低すぎると受胎しにくいってご存知ですか? 

私もこの時初めて知ったのですが、ある程度の体温が見込めないと、
受胎時にも受胎後の発育にも影響するそうです。
折角受胎してもちゃんと着床しないのは冷え性が原因とも聞きました。

実際私自身、35.9度だった体温が、3ヶ月目には36.4度と0.5度も上昇
知人に至っては0.9度も上がったそうです。

そして二つ目は「栄養不足」です。

仕事をしていた私の食事は不規則で、昼も夜も外食中心
ファストフードで手早く済ますことも日常茶飯事。
この生活スタイルは主人にも当てはまりました。

ファストフードでは、カロリーは取れても栄養に関しては皆無なんですね。
生きるためだけなら問題ないようですが、病気や疾患は多発するみたいです。

その点、「ミネラルジュエル(フルボ酸)」には、
なんと70種類ものミネラルが混在しているらしく、
私たち夫婦は出かけるときにこのフルボ酸をスプレーに入れて携帯。
どんな食事や飲み物にも、このフルボ酸をシュッシュッと振りかけてました。

その結果、体の調子が上向いたのはもちろんのこと、
精神的にもストレスを感じにくくなり、気分が軽くなったのを今でも覚えています。

考えてみれば夫婦揃って栄養不足の体では、子供ができにくいのも当然ですよね。

最後に・・・、これは私的なことですが、私自身のズボラが改善されたことです。

家から仕事場までが歩いて行ける距離だったため、夜は遅かったものの、
朝はダラダラ。
その上、掃除も苦手だったため、部屋は散らかり放題で、トイレ掃除もたまに・・・という生活スタイル。

まぁ、ここだけ切り取ると、姑に「嫁失格」と言われても仕方ありません(笑)

こんな私が「ミネラルジュエル(フルボ酸)」を引用してから、
気分が晴れ晴れして早起きになりました。
冷えが性改善されて体が温まりやすかったことも要因かもしれませんが、
とにかく朝から活動的に。出社前には掃除が終わってました。

つまり三つ目は「ストレス」です。

ストレスから解放されて、生活習慣を正常化させることも、
妊活の重要なファクターだと思います。

胎児の成長を救ってくれたフルボ酸

なんで私が糖尿病!?

こうして待望の第一子を身ごもった私に、次なる試練が訪れました。

なんと「妊娠糖尿病」という、耳を疑うような病名が。
高齢出産の場合には得てして起こり得るらしいのですが、
私の頭の中はパニックです!

だからと言って仕事しているので安静に寝ているわけにもいかないし、
母体が風邪を惹かないようにしなくてはならない――。
どうしたらいいの!!

そこでまずできるところから改善しようと、
妊娠中という口実を理由に業務外のお付き合いをなくしました。
これにより食事時間や就寝時間だけは無理なくクリア。

次いで食事内容ですが、胎児のことを考えると栄養は取らなくてはなりません。
しかし妊娠糖尿病の診断のため、過剰な栄養摂取は、
私自身にも胎児の身にも危険が及ぶと忠告されてます。

栄養摂って良いの? 摂っちゃいけないの?一体どっちよ! 
妊娠四面楚歌です。

食事を脳で食べているって・・・どういうこと?

そんな折、かつてとある知人と話した会話を思い出しました。

知人:「今の人ってね、脳で食事を摂っているんだってさ」

私:「脳が食事!?」

知人:「いや、脳で食事」

なんだかなぁーと問答しつつ、聞いていくうちに、
これまでの食事スタイルに恐怖を感じました。

というのも知人が言う「脳で食事」の意味が理解できたからです。

どうやら私たちが普段口にする食材には、
栄養素がほとんど入っていないということです。
この話をかいつまむと次のようになります。

①体がエネルギー不足を訴えて、脳に「栄養素ちょうだい」と要求

②脳からの指令を受けて食事も、その食材にはあまり栄養素が含有されてない

③その食事で摂取できる栄養素が20%とすると、体は「もっとちょうだい」と脳に再要求

④脳からの指令で100%の栄養素が溜まるまで食べ続ける

ざっと、単純計算で5倍もの食材を摂取しなくてはならない異常事態!

しかし問題はこれではありません。

体の要求に応えて栄養素は確保できましたが、
その分カロリーは5倍に跳ね上がっています。
これではメタボ一直線よね。

栄養吸収と不要物のデトックスを
      同時に行う唯一の物質

嵩みそうな食材費を打開!

とどのつまり、市販されている多くの食材には
ほとんど栄養素が入っていないということでした。

 
でもそれって、良い食材を取り寄せろってこと? 
高級食材ばかり買ってたらエンゲル係数高くなるわよね・・・。

と、この時、私は閃きました。 

「そういえば『ミネラルジュエル』って、70種類もの豊富なミネラルが含まれていたわよね。しかも他の食材と同時摂取すると、その栄養素も取り込みやすくなるって言ってたし・・・」

つまり、高級食材を買わなくても、普通の食材でも1~2滴たらすだけで
高級食材並みの栄養素が補えるのではないかと。

それにフルボ酸って、もう一つ大事な能力があったような・・・。



思い出しました!

それは「デトックス」作用

栄養素を取り入れたいだけならばサプリメントでも代用が可能そうです。
でも、サプリメントは微妙なバランス調整ができにくいし、
過剰摂取して病気になることもしばしばありますよね。
例えばカルシウム過剰による結石や、カリウム過剰症などなど。。

その点、フルボ酸は不必要になった栄養素をデトックスしてくれると言うのです。

これこそがフルボ酸の持つ「キレート作用」

吸収とデトックスを同時に行える唯一の物質みたいです。

この閃きは見事に的中しました。 


通常の食事ではバランスがとりにくい栄養も摂取出来た上に、
フルボ酸が余分な栄養素を排出し、
整えてくれたおかげで妊娠糖尿病も難なくクリア

それに基礎体温の上昇は、風邪を惹きにくくしてくれた感じです。

こうして半年後、38歳での初産ながら、
助産婦さんが驚くほどの安産で無事に元気な赤ちゃんを産むことができました。

育児中の栄養を補ってくれたフルボ酸

新任ママの苦悩、栄養が流れ出ちゃう!!

待望の第一子を出産。高齢出産という大きな壁を乗り越えたと思いきや、
育児生活は今、スタートラインに着いたばかりでした。

病院や出産後のセミナーで、母乳講習や離乳食講習を受けた私は、
母乳がとても大事なことを自覚し、そのためにも母体の健康を維持するために、
「栄養のある食材を摂取するぞ」と、心に誓うのでした。が――。

この誓いを揺るがす事件が、この数日後のワイドショーで発覚するのです。
それは、食品添加物の問題です。

お菓子類はもちろんのこと、レトルト食品や缶詰、お弁当など、
現代食のほとんどに含有されている食品添加物。
中には水煮や生野菜にも使われているケースもあるそうですが、
その食品添加物がせっかく摂取した栄養素をデトックスしてしまうと言うのです。

特にほとんどの食材に保存剤として使用されるリン酸塩は、
なかなか取りにくい貴重なミネラルを、
平気でデトックスしてしまうと言うのですから大問題です。

とは言え、今の現代食を買わずして日々の食卓は囲めない。
赤ちゃんの栄養流出をどう食い止めればよいかしら。

■体が吸収しやすいフルボ酸

もう、私は迷いませんでした。フルボ酸100%飲料『ミネラルジュエル』があるのですから。 

次の話は、やはり栄養摂取のことで悩んでいた新任ママ友との会話です。

私:
「ミネラルジュエルには、希少なミネラルも含めて70種類ものミネラルが入ってるので、毎日微量に摂取するだけで、栄養不足を補えるわよ」

ママ友:
「でもそれって、サプリメントってことよね」

私:
サプリメントは所詮は鉱物性。鉱物性のミネラルは体に浸透しにくいけど、フルボ酸のミネラルは植物性。植物性のミネラルは、作物の中に入っているミネラルと同じ種類だから、体に浸透しやすいのよ」

ママ友:
「鉱物性、植物性?」

チンプンカンプンに陥ったママ友。
私も知人の受け売りですが、自分の家族に使わせているので色々調べてみました。

調べたところによると、一口にミネラルって言っても色々種類があるそうです。
「鉄」や「カルシウム」というミネラルひとつとっても、
普通は鉱物として存在するもの。

考えてみればこのような鉱物が、
どうやってほうれん草やキャベツのような作物に入っているのだろうって、
不思議に感じたことありませんか?

そのようなミネラルを、作物の中に入っているようなミネラルにしてしまうのが
フルボ酸だということです。

しかも、普段購入する食材を調理する時に2,3滴垂らすだけ。
ごはんやお味噌汁なら、炊飯ジャーや鍋の中に同じく2,3滴加えるだけで、
栄養素豊富な料理に早変わり。

この結果、私の娘は4ヶ月検診で女医さんに
「こんな筋力が強い子初めて見た」と言わしめました。

確かに娘は、一か月ちょっとで首が座り、2ヶ月目少々でゴロゴロと寝返り、
3ヶ月で這いずり回って、4ヶ月目でつかまり立ちをマスターしました。

この成長の早さも栄養素が行き届いたおかげかもしれません。

フルボ酸配合の化粧品シリーズ『フルピュア』

育児で化粧もできない!

 育児中にオススメのものとして、もう一つ。ミネラルジュエルの姉妹商品で、「フルピュア」というブランドの化粧品シリーズがあります。

 このシリーズにもフルボ酸が使われているのですが、何といっても良かったのが、時短商品だと言うことです。

 たとえばスキンケアの場合、洗顔材、乳液、化粧水、美容液、はたまた日焼け止めに至るまで多くのケア用品を使ったりしますよね。本来、肌は自然のままで何もつけない方が良いことは明白ですが、そうはいかないのが現代人。

 そこで育児中に私が使っていたのが「フルピュア F2Rフェイスウォッシュローション」です。天然成分のフルボ酸と海洋成分のフコイダンが、肌への負担を軽減。その上、一本で洗顔~美容液の役割をカバーしてくれました。

 私が気に入ったのは特に、天然成分のフコイダンが紫外線から水分蒸発を防いでくれるとのことで、日焼け止めを塗らない分、肌荒れも緩和でき、時短にもつながったことが大助かりでした。

 それに赤ちゃん用ローションとしても使えることが魅力。赤ちゃんの肌荒れなどは塗って1日で治りました。

育児ママ必見の商品です。


赤ちゃんでも使えて、大助かりなシャンプー

 フルピュアシリーズには、ローション同様に赤ちゃんにも使えるシャンプーもあって、私はこちらも使用しています。

 やっぱり家族全員で使えるのは良いですよね。この商品も時短なのですが、リンスインシャンプーとは全く違う発想で、シャンプーの性能が良すぎて、トリートメントがいらなくなるシャンプーならしく、「トリートメントから卒儀容するシャンプー」というキャッチフレーズで売り出していました。

 これなら赤ちゃんと一緒にお風呂に入ってもワンストップで洗髪可能。手間が省けて大助かりです。

フルボ酸原液100%飲料
『ミネラルジュエル』

ミネラルジュエル


500ml ¥12,000円(税別)

100ml ¥5,500円(税別)

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※上記掲載の内容は、実際のご使用者の体験を元にインタビューし、ストーリー形式に編集したものです。2次使用はご遠慮ください。