厳しい最前線でCOVID-19と闘う医療者のみなさんへ。

職場でも家庭でも話せないその思い、私たちが“聴きとめ”ます。

プラットトークス

COVID-19医療者向けカウンセリング
無料サービス

小見出し

サービスの概要

  • 専用アプリから登録されますと、ご利用可能な日時や、聴き手の一覧が表示されます。その中から希望される日時や聴き手をお選びください。聴き手は全員、臨床心理士など心に携わる仕事を専門とする者たちです。1回につき30分または60分です。いずれかをお選びください。お申し込みは匿名・ニックネームで結構です。住所などの個人情報はお尋ねしません。
  • 専用アプリから登録されますと、ご利用可能な日時や、聴き手の一覧が表示されます。その中から希望される日時や聴き手をお選びください。聴き手は全員、臨床心理士など心に携わる仕事を専門とする者たちです。1回につき30分または60分です。いずれかをお選びください。お申し込みは匿名・ニックネームで結構です。住所などの個人情報はお尋ねしません。

想い

COVID-19感染拡大により、医療現場が物理的にも精神的にも危機的な状況にあることを私たちも認識しています。いま、医療者のみなさんの緊張、疲弊、ダメージがどれほど大きく深刻な状態であるか。
そこに思いをはせ、心の専門職として何かしたい!と強く願って

「医療者の話をとことん聴き、誠実に対話するサービス」

を急遽立ち上げました。

職場や家庭などでは、近しい相手だからこそ話せないことが多いと思います。

あまりにも強いストレスにさらされているため、普段なら口にできるような不平不満や愚痴が
言えなかったり...逆に言わないでいいことを言って自責の念にかられたり...そんなこともあるでしょう。

あるいは、感染現場の最前線と後方支援など、お互いの立場の違いから話しにくくなることもあるでしょう。また、自分が感染したのではないか感染させたのではないかなど、罪責感や気分の落ち込みなどを感じるかもしれません。どのような感情であっても、今の状況では自然なことだと言えます。

私たちは心の専門職にある者として、医療の現場に立つどのような人に対しても聴く耳を持っています。

「話す」ことは、「放す」こと。
「言える」が「癒える」につながります。

“ぷらっと”気軽に、話してみませんか。


こんな方のためのサービスです

  • 医師・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・臨床検査技師・臨床心理士・公認心理師・介護士・歯科医・歯科衛生士など、医療現場に携わる方であればどなたでも歓迎いたします。 また、そのご家族の方にもご利用いただけます。
  • 医師・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・臨床検査技師・臨床心理士・公認心理師・介護士・歯科医・歯科衛生士など、医療現場に携わる方であればどなたでも歓迎いたします。 また、そのご家族の方にもご利用いただけます。