RIPPLE KOBE 

サポート会員のご案内

申込フォーム

RIPPLE KOBE サポート会員とは?

神戸の食と農を一緒に盛り上げてくれる方です!
 
環境や作物、街の雰囲気を創るのは消費者であるエンドユーザーに他なりません。
神戸の地産地消、地域活性、自分たちの住環境をより魅力的にしていきたい方、是非サポート会員になりませんか?

RIPPLE KOBE とは?

サポート会員にできること

地元農家の野菜を買う

地元の農家を応援してください。地元で採れた野菜は鮮度が違います。

農業ボランティアに参加する

田舎体験でデトックス、農家さんの思いやこだわりを知りたい、親子参加で食育したい、など目的は様々でも構いません!

地元野菜を使ったレストランで食事する

お店での野菜消費量が上がり、神戸の農地を守ることにも繋がります。

農家やレストラン、会を人に紹介する

RIPPLE KOBEはつながりを大事にしています。広めていただくことで、地産地消や地域活性にもつながります。

レストランで食べた感想をレポートする

普段レストランで自分たちの野菜がどのように調理されているかを見る事ができない農家さんに、レポートで伝えることで、農家さんのモチベーションアップにつながります。

農家やレストランのために何かしたい

みなさまの声や気持ちが農家やレストランの支えとなります。

RIPPLE KOBEのイベントに参加する

ランチ交流会や食と農に関するセミナーなど面白くてためになるイベントを随時企画中!ご参加頂く事で運動が広がっていきます。

サポート会員になってもらう

お友達やお知り合いに、会の活動を知らせサポート会員の輪をどんどん広げてください!

農家やレストランに新しい価値の提案

会にはサポート会員の声や応援が必要です。みなさまの声をお聞かせください。

PRICE

FREE

年会費や入会金など、料金は一切かかりません。

RIPPLE KOBEのサポート会員活動は、おいしく楽しくサポートして地域の役に立てる活動です。

サポート会員の方々が楽しみながら関わる取組みとなり、その中で意見を出し合えるような場作りを進めていきます。

それぞれできることや空き時間などを活かし、一緒に手を繋いで神戸を盛り上げていきませんか?

FAQ

Q
 サポート会員になったら
A
サポート会員登録をされると、「月刊リップル通信」というメールニュースが届きます。生産者やレストランの情報、会の動きなどを知ることができます。また、サポート会員のみなさまにリップル発の神戸産野菜を召し上がって頂く機会として、また会を応援してくださっている事への感謝の気持ちとして、会員レストランのご有志で、サポート会員の特典サービスを提供していただいております。登録完了後、郵送される会員証をレストランにもっていけば特典が受けられますので是非ご活用ください。(詳しい内容はこちらをご覧下さい)

また、本会は正会員(生産者およびレストラン)とサポート会員様がそれぞれに出せる力を出し合って作り上げていく取り組みです。会からサポート会員様に、レポーターや農作業手伝い、イベントスタッフの募集などなど、ニュース配信を通じて「このサポートをして欲しい!」というお声かけをさせていただく予定です。できることがあれば、どんどん参加してください!
Q
 サポート会員になるには
A
サポート会員登録は無料です。年会費や月々の会費なども一切不要です。(イベント参加時の費用等は実費負担をお願いいたします。)
お申し込みはこちらのフォームからお申し込みして頂けます。
通常2~3日以内に入会完了通知をメールでお送り致しますが、万が一通知メールが届かない場合はお手数ですがご一報ください。
Q
お問い合わせ先
A
本会に関するお問い合わせがございましたら、まずは事務局メールアドレスにご連絡ください。
折り返し担当の者よりご連絡させていただきます。
RIPPLE KOBE 事務局: agrelation@gmail.com
Q
 サポート会員になったら
A
サポート会員登録をされると、「月刊リップル通信」というメールニュースが届きます。生産者やレストランの情報、会の動きなどを知ることができます。また、サポート会員のみなさまにリップル発の神戸産野菜を召し上がって頂く機会として、また会を応援してくださっている事への感謝の気持ちとして、会員レストランのご有志で、サポート会員の特典サービスを提供していただいております。登録完了後、郵送される会員証をレストランにもっていけば特典が受けられますので是非ご活用ください。(詳しい内容はこちらをご覧下さい)

また、本会は正会員(生産者およびレストラン)とサポート会員様がそれぞれに出せる力を出し合って作り上げていく取り組みです。会からサポート会員様に、レポーターや農作業手伝い、イベントスタッフの募集などなど、ニュース配信を通じて「このサポートをして欲しい!」というお声かけをさせていただく予定です。できることがあれば、どんどん参加してください!